韓国軍機が竹島
上空侵入!給油白紙
毎日新聞―2015年0月2日
不法占拠を続ける竹島上空を韓国軍機が
飛行していた事が判明!
韓国側は航空ショーに向けての訓練と釈明
日本側は単なる飛訓練ではなく
日本に対する
竹島領有権への挑発だとして
給油支援を撤回!
高市総理はこの給油で日韓の
防衛実績を作り日米韓の連携で中国
、北朝鮮を牽制する狙いだった
竹島上空侵入は国民の世論の理解が
得られないと断念した
ネットの声
「終戦で日本が軍事的に何もできない時を
狙って勝手に国境線「李承晩ライン」を
引いたのが発端アメリカは当時
竹島は日本のものと言っていた
その領土である上空を
何で自衛隊機が飛べないんだ」
「友好になろうと手を差し伸べたのに
竹島上空侵犯って恩をあだで返し
日本を舐め腐っている!」
「自衛隊の哨戒機にレーダ照射しておいて
何が給油支援だ!ルールを破れば支援拒否する
姿勢を早々やと見せつけた
高市総理グッジョブ!
ようやく対外的に日本を守る決められる
指導者が表れた」
歴史観で自滅する韓国
半日強硬の李政権が日本に擦りよる理由はなんだ?
韓国開発研究院2025年報告
「韓国経済成長率1.6%から0.8%下方修正
米関税政策によって半導体を中心に輸出産業は打撃
不動産市況の悪化で内需が冷え込み
国家債務急増により
財政運営が悪循環に落ち込む恐れ」
李政権は通貨スワップの再開と経済支援を求める考え
然し韓国はこれまで日韓基本条約、慰安婦合意
徴用工問題もゴールポスト動かし国際法を無視し
反故にしてきた経緯があるため高市総理は応じないという
解決には日韓の歴史問題は避けて通れない
半導体素材、精密機器などの
日本の供給止まれば
経済は危機的な状況になる
それでも植民地支配で文化も言葉も奪っだ
日本に外交で譲歩するの屈服との声が根強く
経済不況が更に人口減少に
拍車をかけているのか
2023年に韓国で
生まれた子供は前年比23万人減少
合計特殊出生率は0.7
(日本は1,21)と8年連続で前年を下回り
多くの研究機関では
地上から消滅する
最初の国と指摘されている
被害妄想歴史観で韓国経済が崩壊して自業自得だ
高市総理の外交成果
就任後高市総理は外交一色の一週間をやり遂げた
外交力を疑問視されていたが
笑顔で相手の懐に飛びこみ
トランプ大統領の心をつかんだ
首脳会談の遅れを
「トランプ大統領の部屋で一緒に野球を見ていた」と
アドリブで笑いを取るなど外交力の高さを見せた
わずか1日で「サナエ」「トランプ」
と呼び合う関係を作り
日米同盟を強固なものにした
ヘリで空母ジョージワシントンに向かう日米首脳
習近平に日米の蜜月を見せつけ様と
トラン大統領自身がXに投稿
日米が強固で高市政権の支持率が高く
長期政権になると思った習近平は急遽
日中会談することとなった
続くアセアン首脳会議でも各国リーダらと
サナエスマイルで握手ハグする場面もあった
首脳会議では
「自由で開かれたインド太平洋」
を推し進めると強調
中国に怯えるアセアン各国に安心感を与え
日本外交の存在感示し外交は大成功だった
議員定数削減は有利
門田隆将(ジャーナリスト)
「議員定数削減はへ例を減らすということ
国会議員定数465人のうち比例が176人で
456人の1割46人を減らす
176人―46人=130人で74%
公明党の比例20人X0.74=14人になり
連立解消で小選挙区は全滅する
門田氏とは別に読売新聞は比例削減を50人どし
自民、維新で21議席減るが
小選挙区を合わせると212議席獲得
定数削減で過半数ラインが
208議席下がるため自民と維新で
過半数を得られる見通し
門田氏は高市氏の期待は大きいが
自民党の支持率が低いので
政策実績を作って解散総選挙に
打って出るべきと提言する」
日本は厳しい国際情勢環境にある中
台湾有事が起きると言われている
台湾進攻シナリオ
村野将(ハドソン研究所)
「米戦略国際問題研究所が行ったシュミレーションで
中国が24通りのシナリオほぼすべてにおいて失敗
唯一成功は日本が米国に対し
在日米軍基地使用を
認めなというものだった
つまり中国が大量のミサイルで日本を脅し
「米国や台湾を支援しなければ
日本を攻撃しない」と
日本を戦線離脱させれば中国は米国の戦力基地を
グアム、ハワイに撤退させる事が出来
台湾周辺の作戦は決定的に有利になる
それゆえ日本が反撃能力と呼ぶ
「スタンドオフ精密兵器」が重要になる
国産ステレス巡航ミサイル12式の取得と並行して
米国のトマホーク400発を今年から取得を開始する
此の400発は驚く数字ではない
本格的な戦闘が始まれば
数日で撃ち尽くしてしまう
その後に朝鮮半島有事が
発生すれば全く対処できない」
台湾有事に備えて防衛力強化は絶対必要になる
その防衛予算はどうするのか
高市政権の経済政策は
安全保障保障と一体である
その計画は着々と進んでいる
中国のレアアース支配
中国はレアアース精製加工を含め
世界8割のシェアを持っている
2010年に尖閣で中国漁船称津事件が起き
日本へのレアアース輸出を停止
日本企業は生産調整に追い込まれレアアース使用料削減
堕胎し座右研究、使用済み
レアアースリサイクルで乗り切った
戦闘機,EV、エンジン、携帯電話、産業ロボット
パソコンなどあらゆる電子機器に使用される
「ネオジム」は特に重要
中国は事の10月にレアアース採掘技術、
磁石素材技術を輸出規制したが
日本の磁石技術は他国の追従を許さず
ロケットエンジン高温環境に劣化せず
高性能で小型化に成功
世界トップのシェアを誇る
経済安全保障戦略
高市氏が経済安保相の時に
「技術で対抗し資源で独立する」を掲げ
レアアースを特定物資に指定し予算1058億円を確保
2023年委オーストラリアのライナ社に
追加投資が決定されレアアースの約65%が
日本に供給されることになった
「日本の株式会社双日との合意に喜ぶオーストラリア」
そして日米首脳会談でオーストラリア、
インド、ベトナムなどからレアアース調達備蓄し
日本の技術を活用し代替素材研究を進めることで合意
これによって日米向け
レアアース約30%
中国の輸出規制カードが弱体化した
レアアース
国家プロジェクト
レアアースは地峡に広く分布するが濃度が高く良質なものは
採掘地域が限られている
2013年委日本の最東端の南鳥島海底6000メートルに
レアアースを含む泥が東京大学研究チームが発見
当初あまりにも深いため絵に描いた餅と言われたが
10年経過し可能性が出てきた
水圧は地上の600倍で完全な暗闇
泥は粘着性が高く普通のポンプでは回収できない
世界に例を見立ち上げた
政府は国家プロジェクトを立ち上げた
当時経済安保相の高市氏は
「6000メートルの
海底からレアアース泥土を
回収する技術に取り組み
準備を進めており
南鳥島を拠点に
国産レアアース産業に向けて
しっかり進めていきたい」
と強い意志と
意欲をにじませていた
採掘の使用される地球深部探査船[地球]は
海底7000メートル掘削世界最高の能力を誇る
パイプは6キロメートル以上で海流の揺れや
パイつの詰まりの対策が必要
採掘には遠隔の微塵新河川2隻が使われ
パイプに気泡を送り上昇対流を発生させ引き上げる
来年1月から2ガルにかけて1日350トンを回収し
採算が取れ華夏算出される
もし成功すればレアアース
資源大国となり
一気に経済は急成長する
中国の政治カードからも解放される
現在アメリカは米本土防衛の
内向き戦略だがこのプロジェクトに
合意しているので
日本の資源が中国に奪われないよう
本気で日本を防衛するだろう
まさに「技術で対抗し資源で自立する」の実現である
アマテラス大神がニニギノ
鎮めよと命じた天孫降臨の民族として
世界平和に貢献する使命がある
今後、左翼マスコミ左翼政党勢力が
高市総理を攻撃してくるが
我々保守は日本を取り戻すべく
力を結集しようではないか!!


















