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高市政権つぶし!中国の指令!

斎藤代表は6日に国会で中国の呉江浩駐日大使と面会した

数日後に自民との連立を解消した事から

中国側から高市政権阻止の何らかの

要請があったのではないかと思われている

 

斎藤代表は政治と金を問題化して企業団体献金の受け皿を

自民党本部に集約するよう高市総裁に迫った

そんな事になれば全国に700以上ある

地方の自民党支部に献金が入らなくなって

自民党が崩壊してしまう!

 

斎藤代表は自民が飲めないのを百も承知で

この場で直ぐに決断しろと突き付け

一方的に連立を解消した

その斎藤代表に3年前の不記載問題が浮上!

金銭1.3億円と3200の株式が

資産報告書に記載されていなかった

社労士は政治家告訴の基準5000万円を2.6倍

株式をを含むとさらに膨らむと指摘

2020年に政治団体からの

献金100万円の不記載があった

いずれも単なる事務的ミスで済まし公明党も

処分しないというのは筋が通らない

不記載を裏金というなら斎藤代表も安住氏も裏金議員だ!

連立解はスパイ防止法や外国人政策を掲げる

高市政権の発足阻止が理由だったわけだ

会見前の記者たちの談笑が録音マイクに拾われて

SNSで炎上し大手報道会社も対応せざるを得なくなり

自社の社員に厳重注意する羽目になった

高市たたきが今後も続くがそのたびにSNSで

真実が暴露され保守層から監視されるだろう

公明党と中国の関係

1960年創価学会の池田大作総裁が講演で

「世界平和のために中国と国交正常化、国連参加

貿易促進に神領すべき」の主張に政界が注目

 

日本では野党や自民党が対中姿勢で党が割れ

当時田中角栄首相は対中関係で失敗すれば

自身の基盤が危うくなる

0年代中国はソ連と対立が激化し

軍事衝突に備え日米関係構築を急いでいた

 

そんな中党内亀裂が生じない公明党がパイプ役として動き

田名角栄が訪中して国交正常化が実現

それ以来中国は公明党に恩義を感じず50年以上

ずぶずぶの関係が続いた

中国は公明党は最大の支持者であり

戦友だと公言するようになった

しかし連立解消でスパイ防止法や外国人政策が

通りやすくなった

公明党衰退

時事通信ー10月11日

「公明党、小選挙区で一部撤退を検討」

 

支持母体の創価学会員の高齢化で

集票力の低下の歯止めがかからない為

今後は比例に力を入れる方針だという

 

衆院比例票

2005年8989票→2025年521万票

公明党の衰退は必至!

どうなる首相指名選挙

高橋洋一(経済学者)

「マスコミ報道で玉木対高市と言っているけど

玉木さんの可能性は少ないがもし玉木さんが成ったら

どうなるか?

国民民主を推す立民は議席で5倍ある

閣僚で使うといっても立民が嫌で飛びだしたのに

嫌いな人がたくさん来て

玉木さんの言うことを聞かないわけですから

 

こんな政権はやってらんないでしょう

例えば株式を少ししか持ってない人が

会社全体を支配できないのと

同じ様に27議席しかない政党から

総理を出す事は殆どないし

国会全体が付いてきません

首相指名で立民は玉木さんと書くかも知れない

維新は藤田さん国民は高樹さんとかくから

自民の196に対し

148+27=175で決選投票では

野党がまとまらないので多分白紙になる

結構、基本政策が

まとまらないから

自分の党首に入れるわけです。」

高橋氏は公明党が玉木氏に入れれば

高市氏の総理はないと指摘

そうなっても数か月の短命政権で

高市氏にチャンスは巡ってくると述べた

台湾有事の可能性

樋口譲次元陸相)

台湾国防省「中国共産党軍事力報告書」2024年

「組織の県税性を揺るがす腐敗が軍中枢に及び

この2年間で中国解放軍の幹部を次々と更迭

核兵器開発を監督するロケット軍の主要幹部を排除

軍の腐敗を急ピッチで一掃した事で

2027年の台湾統一は8年延長

報告書は実戦経験不足から司令官の能力や

部隊の即応性の欠陥、状況の不足事態の対応など

改善余地がある分野について述べている

予断を許さない

中国の軍事進攻

「中国軍は軍行動の範囲を伊豆諸島を起点に小笠原諸島

サイパン、グアム,パプアニューギニアに渡る

第二列島線に拡大し南太平洋に及んでいる

空母打撃軍を西太平洋に派遣し

近接阻止、領域阻止を誇示するほど

軍事展開は

積極的攻撃的になっている」

 

この中国の脅威に従来の防衛装備で対応できるのだろうか

 

日本の防衛政策

高市総裁の経済政策は民間の投資を喚起するものではなく

政府が自然災害、食料、エネルギー、宇宙、

サイバー、など防衛分野にも大規模な財政主導で

経済成長を図る

また防衛装備品の国産化80%を目指す計画である

 

2023年防衛庁は試験艦「あすか」で世界初の

レールガン洋上発射に成功し

実戦配備を2030年の見込みとしている

 

磁力で発射された弾丸は

射程200キロをマッハ7で飛び

弾薬を使用せず

命中の衝撃で目標物を破壊する

ミサイルの飽和攻撃にも対応できる

敵艦を遠距離から攻撃できれば離党周辺の防衛範囲は

広範囲にカバーできる

 

実戦配備されたらシナの近接阻止戦略は無力化し

衝撃を受けるだろう

 

すでにレールガンシステム改良チームが防衛装備庁に

設置され三菱重工や日本製鉄などが参加しており

高市総裁の危機管理投資で防衛産業が活性化し

日本の安全は確かなものになり経済も成長する

 

さらに次世代戦闘機の開発が日本、英国、イタリア、

で進められている

ここにも当然危機管理投資が勧められる筈である

時世大戦闘機のレーダは敵のステレス戦闘機の発見

もできる高性能で妨害電波も無力化できる

 

日本の技術が使われるこの次世代戦闘機の

技術は民間分野にも応用され多くの雇用を生み

高市総裁の日本を世界のてっぺんに押し上げる

効果を生むことになるだろう

 

高市総裁は開かれたインド太平洋構想に米国の

関心を関与させ続けることが

日本の責任だと主張している

日本の防衛は敵国の軍事行使を

日本の技術力で抑え込む抑止防衛である

日本は核保有国に囲まれ緊迫する世界情勢の中で

習近平と対峙し

我日本の主権と名誉を守り抜く

具体的なビジョンを示せるのは

日本の政治家の中で

示せるのは高市早苗氏かいない

岩戸神話があるアマテラス大伸が治める天上界に

スサノウがやってきて暴れまわり破壊これに怒った

アマテラスは岩

戸に隠れてしまい世界が暗みなって閉まる

何事かとアマテラスがのぞきこんだすきに引っ張り出し

世界が再び明るくなった

神話が教えるのは物事が

停滞すればスサノウが出現し

現状を破壊し新しく作り直し

前進させるという事である

 

 

石破茂に自民党が

めちゃくちゃにされたが

我々は新リーダともに

未来を切り開き

希望に満ちた日本を作って

いかねばならない!!