李承晩の日本領復帰の恐れ
・・(1875年~1965年)初代南鮮大統領
1919年・香港に大韓民国時政府を勝手に樹立
日本の怒りを買い逮捕される
欧米支配からの民族解放と人種差別撤廃を
憲兵が情を持って諄々と説得するが半島は両班の物と
言い張るのに業を煮やした憲兵が手打ちする
両班出の李承晩はプライドを傷つけられたと
それ以後日本軍に恨みを持ち続け
朝鮮戦争の時は日本軍事教育を受けた兵士将校を
はずしその結果、負け続け大きな犠牲者を出した
敗走途中共産主義者と決めつけ
同胞民族を20万人大殺戮!!
最終的にどうにもならなく成って
日本軍教育の兵士将校の
軍を編成し盛り返すが劣勢の状況
米国は日本軍を再編して朝鮮戦争を戦う積りであった
日・米最強の連合軍が勝利すれば金日成政権と共に
政権は消滅し再び半島が日本領に成ると恐れ
李承晩はマッカサーライン消滅の僅か
2ヶ月前に突如「李承晩ライン」を平行に引き
日本漁民を44名殺害し竹島を奪う暴挙に出た
以来「違法占拠」された儘であり
李承晩ライン解消の条件に拿捕者3939名を人質に
朝鮮人犯罪者解放と永住許可・巨額な経済協力金
半島に残した日本人資産放棄を飲まされた
今なお捏造歴史資料で朝鮮領と言い張っている。
新に日本領を示す証拠!
駐日大使マッカサー2世(甥)1956~1961年・在任
米国務省に送った電文記録「マッカサーテレクム」が
機密解除で見つかった
テキサス親・・マラーノ氏は入手のコピー資料を
米・国立公文書館で本物かどうかを確認した
「本物資料で合法的にコピーしたものである」と
公文書館からの返答、それによると
「日本海にある竹島は日本の領土である
韓国が力ずくで不法占拠している
我々米政府は韓国に対して圧力をかけて
此の島を日本に返さなければ成らない
最低限我々はこの件で
国際司法裁判に付託し
合意する主張をすべきである」
「ハ~イ日本の皆さん!
此れですべて解決だ!島は竹島であり日本領土だ!」
・・テキサス親父マラーノ氏
政府は米側の新しい発言証拠電文を
竹島動画公報に加え
不法占拠して居る南朝鮮の事実を
全世界に認識させるべきである!!