神の言葉は永遠普遍、変わらないと神が言われるのに、
西洋宗教は、変わったと、今も今日も言い続けます。
これは、聖書に基けば偽情報です。
誰が、どんなにうまく解説し、デイスペンセーション神学の思想を
通して、神の業、神の性質、言葉、教え、購い、救い、許しの方法が
時代ごとに変化するなどと、肉にアピールする思想は所詮、
神の教えではない、まがいもの偽の教えです。
秘密裏の再臨も、空中軽挙でクリスチャンが皆消え、永遠に天と地を
ユダヤ人=地、クリスチャン=天を治めるという創作話も!
全部人間の思想です。
空中軽挙で消える、現実逃避思想を人に植え付ける、現実に神の守りを信じて立ち向かい生きることを、人から外れせる毒、間違った
思想なのです。
神は人が患難を通る中で守られると教えています。
患難は、ずっと起きているからです。
救われた後も、所詮以前のままの罪人であるという思想も同じです。
これは、催眠術と同じだと思いました。
偽物の教えの洗脳は、人を神の伝える真実を目の前に聖書に読んでも
聞いても、事実、真実が、見えない、が聞こえない遮断をされるのです。
この画像を見てください。
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大分前の画像ですが、「嵐」が催眠術師に催眠をかけられている
動画です。演技かどうか知りませんが、人の言葉で、意識、
行動がコントロールされる、その要素は、宗教の教えの騙しと
全く同じです。
聖書=神の教えではない教えで洗脳され、コントロールされ、
神の教えから意識をそらされ、人間の編み出した偽物の教が神の新しい別の教えだと聖書に書いてもいないことを信じて騙されて、
生きてしまう。これが宗教の教えが編み出した支配です。
あなたは罪人だから、新しくされても罪人のまま、だから神の教えは難しすぎて、今も生きられない。所詮罪人だから、神の教えを生きられないから、神が神の教えの方を、神が破棄されたという、
大嘘を信じさせられているのです。
そして、この群れから離れたら、あなたは呪われるとか、教会に
日曜日に、他の日に熱心に集わない人、献金しない、宗教活動に参加しない人は、、イコール神を愛していないなどと教えられるてしまうのです。
人間の作ったローマ宗教の群れに参加し、献金し、宗教活動しろ!
などとイスラエルの神は教えません!
神は、神の教えを生きるのは難しくない!とはっきり言っているでしょう。
1ヨハネ 5:2 神を愛してその戒めを行えば、それによってわたしたちは、神の子たちを愛していることを知るのである。
5:3 神を愛するとは、すなわち、その戒めを守ることである。
そして、その戒めはむずかしいものではない。
神を愛する人は、神の戒め〜トラー=モーセの五書に記された神の
教えを生きる!とヨハナンは、申命記を引用して解説しているのに
キリスト教の教えは、神の言葉を真っ向から否定した、矛盾だらけの解説を続けているのです。
神を愛する人は、神の教え=トラーを捨てて、自由に勝手に自分の
選択により生きるなどと、聖書のどこに書いてありますか?
聖書は1000%全て、どの箇所も、モーセの五書を解説しているだけ!という事実が見えない人が、神の教えを否定する教えをし続けているだけなのです。
出来ない、出来ない、罪人だからという思想は、催眠術そのものです。
人に対して、間違った教え=神の教えをし、神の言葉を疑わせ、
神の言葉から意識をそらせ、偽の自己像を刷りこみ続けています。
それがエデンの園で起きて事件であり、同じ警告なのです。
人には出来ない、所詮救われてもただの罪人だから!
だから、神が神の教えを破棄した!という、とんでもない冒涜の大嘘を語るのがローマ帝国皇帝とその忠犬、教皇、司教、西洋教父作った
人間由来の宗教だったのです。
こぞって、神の教え、トラー=神の教え、言葉を生きるな!と、
処刑、勅令、独裁政治で、強制的に神のトラーを生きることを禁じた。
イスラエルの神独特の教え、聖別された生き方の全てを禁じた!
今の北朝鮮、イラン、ベネズエラ、隣の国と全く同じ。
国の勅令に反する行為〜トラーを生きる人全て処刑する!
その歴史の事実を知らない人が、昇天以降新しい教えで、
神の教えが廃れた!という一大偽情報が神の教えなどと、催眠状態にかかっているのです。
ローマ教は、ギリシャ帝国、その他と同じく、全て独裁政治です。
神の教えを生きることから、人をそらせ、代わりに偽物をやらせる。
イスラエルの神を、真っ向から冒涜した行為、思想がローマ教。
人間が神になり変わる行為をしたのです。
その通りに、人間が今も「聖なる父」などというイスラエルの神
父なる神のタイトルを名乗って堂々と世界へ君臨しているのです。
ローマ帝国の勅令により作った宗教の教えに服従させたのです。
勅令に逆らうもの、即座に処刑なのです。
これ、今の日本人やアメリカ人にはピンとこないことですが、
そういう国に生きている人なら、理解できます。
見ても分かるでしょう。北の国の異様な振る舞い。皆が作り笑いをし
将軍様を神のごとくにほめ讃えまつるのを見て、異様に感じるでしょう。嘘くさい。心では思ってなくても、そう行動する。
そして、側近さえ、独裁者の気に入らなければ、どんどん消される。
親族、叔父も消してしまうほど残忍。これ、ローマ帝国皇帝と同じ
です。自分の妻さえ、子供さえ消す。ユダヤ人をトーチとして庭の木にかけて、燃やしてパーテイをした。
想像できない世界。だから、神の教えを生きることを禁じられたら
それを実践したら、みな処刑された、ギリシャ帝国時代、ローマ帝国
そこから、編み出された神の教え=トラーを破棄した所詮土台が偽物の宗教、それが西洋宗教なのです。
イスラエルの神、イエシュアが教えられた教え=トラーを生きるのを
禁じる!それが、ローマ教であり、その思想を、クリスチャンは同様に受け継ぎ、神の律法 トラーは廃れた!などと、ローマ帝国の
スローガンを、今日も今も言い続けているのです。
独裁者に忠誠を誓わせ行動させるには、イスラエルの神に忠実で
あってはならないからです。
ローマ帝国が次から次へと編み出した、偽物の教え、聖書ではない
教えは、それからずっと何百と編み出し続けられているでしょう。
神の教えから、意識を反らせる。それは似て非なる教え、神が造られた人の生き方ではないものです。エデンの園の騙しと全く同じです。
本当と嘘が混ざって、何が本当なのか、分からなくさせる。
神の教え、言葉を捨てる=本物を捨てる場合には、偽札も、本物札も
見分けられなくなるのです。
神の教えを分らなくさせる、それが宗教の教えです。
だから、聖書に書いてもないことを、聖書だと主張し、それを信じる。
でも、神が神であり、神が神の真実を最後に世界にクリアーに示す!
と言われました。
神の栄光のため、神に偽証をする全てを、オセロのコマのように全部
白にひっくり返すことが、未来に確実に起きます。
それが、イエシュアが再臨される時に起きるのでしょう。
それまで、ずっと人間の教えに騙されるた教えを生きることは
命を削がれることに気が付く人は、偽物の教えから抜け出し、
神が伝える命を選びなさい!神の伝える言葉に根付いて生きなさい!
シンプルな事実があるだけです。
誰でも嘘を信じているなどと思わない。嘘など生きたくない。
まして、神に敵対する教えを信じて、知らない間に主に敵対したくないでしょう。