宗教とは、純粋な神の言葉、教えではなく、人の思想、考え、
教理、神学が混じったものです。
イエシュアは、ローマ帝国が、人の思想を混ぜて作った宗教など人に一切教えていません。
イエシュアが昇天されて、キリスト教という、古い教えが廃れて新しい教えの宗教が出現したと考えている時点で、聖書とは逸脱した思想を信じているのです。
なぜなら、イエシュアが教えられたのは、100%、父の教え
だけであり、それ以外は、イエシュアは語らない、生きない、
教えないと人に言われた通りだからです。
父の教え=モーセの五書=婚姻契約=はじめの愛
それを、異邦人クリスチャンは、「律法」という、本来の意味とは逸脱した不適切なタイトルを付けて呼び続け、神の言葉を
律法と考える概念を頭脳にしっかり植え付けられてしまって
いるのです。しかも、神の言葉、教えが、変わった、廃れたと
言う、偽の思想を教え込まれているのです。
神の言葉、教え、良い知らせは、エデンの園の最初から同じ
永遠の中から同じで完結しているものだからです。
しかも、フリーズドライや、冷凍食品の如く、ある時期が来るまでそれが有効ではないなどと考えていることも、聖書ではない
逸脱した思想なのです。
それは、聖書に記された創造主である神とは全く違います。
それは、一体どんな神?を信じているのですか?
2000年前迄、人を放置する神???怒りの神?
時代ごとに漫画の如く、コロコロ変身、変化する神?
気が変わり神の言葉、約束、契約を変える神?
そんな神は、聖書には記されていない、人間が考え付いた
肉の目から見る神像を語っているだけです。
ヘブライ聖書に記された内容、神の言葉が語る事実を、
その通りに捉えれば、最初から同じ教えが書かれている事は、
理解出来ることなのです。
今やクリスチャンの間に「4万3千の宗派」があるという理由は、それぞれが、それぞれに、聖書から逸脱した色々な教え、
思想、教理、ムーブメントを、次から次へと編み出し続けている
からです。
聖書に登場する預言者、ユダヤ人、使徒、イエシュアその他
普通の人は、西洋宗教が語る思想など、信じていません!
実践もしていません!
神の言葉から離れよと教え、たとえ神の言葉のどの部分であれ
否定する、削除する、破棄する、変わった、終了とするという
行為は、人間が神の権威を奪い、乗っ取り、神が言ってもいないことを神の教えだとしているのです。
人間が作った宗教をやっているとも、気が付けない。
それは、翻訳聖書を読んで居るから、聖書を信じていると
思うからです。しかし、聖書をその通りに信じてもいません。
最初の部分は、関係ないと思って、読まない人が殆どです。
マタイ以降は、最初の75%の後書きであることさえ、気がつけず、イエシュアが教えられたのは、クリスチャンが言う
律法!モーセの五書、父の教えだけなのに、それにも気が付かない。
山上の垂訓を読んで、トラーのどの箇所、申命記を話し、
解説しているとも、気が付かないと思います。
古い廃れた教えではなく、古い教えと別物の、新しい教えを
イエシュアが語っていると考えている、そして、最初の部分を
知らないからです。
ユダヤ人は、イエシュアの解説を聞いたら、モーセの五書の
どの箇所、どの教え、どのナレーションを話しているのか
理解して聞いているのですが、異邦人は違います。
人が神の座に座っているのです。
神に対して、人間が意義申し立てしているのです。
神の言われた通りでなくて良いかもと、神が禁じた知識の木
善悪の木から食べたとある通りのことを、ずっとやり続けているのです。
ズレた事をやり続けて、それで正常である訳などないのです。
それこそが、聖書で警告された偽の教え、偽預言者、偽教師
666,神の言葉を捨て去る様に教える勢力であり、
神の言葉から意識をそらせ、別の教えにいざなう別の霊、
反キリストとは、神に敵対すること、反することをするように
促す事なのです。考えれば分かります。
聖書に書いていないことをやっている、信じているのは、
4世紀に神の言葉を否定した思想を土台とした、宗教をローマ
帝国が作って、それが、新しい時代のローマ帝国の宗教
ユニバーサル、全世界的、万人の普遍的な共通の教えという
西洋宗教を作ってしまったからです。
神は人が編み出した思想から作る宗教を、偶像礼拝と
言っているのです。何でも有り!なんて、神は言いません。
禁じている。
礼拝の本当の意味とは、神が伝えた通りを生きることだからです。
それなのに、どのように神の前に出るのか?それを捨てて、
ローマが作った宗教をやらされるという、これ考えたら
宝を奪われ、権利剥奪されているのです。
今、個人情報が抜き取られ、口座から現金が引かれていると
大騒ぎしていますが、神の教えではない、人間が作った偽の教えで、自分の宝を奪われている事に先ず気がついた方が良いです。
問題は、何時も同じです。エデンの園と同じ。
神の言葉を、キャンセルし、無効とし、人間の考えで、
神が言われたこととは、違う事をすることです。
イエシュアが教えたのは、父の教え、モーセの五書、トラー
婚姻契約に記された神の元に戻った人、血筋に関係なく、
もれなく同じである、神の家の家訓を同じ様に生きる事です。
宗教の教えで、様々に編み出された概念、解釈、儀式、記念日
は、聖書ではないものが無数にあるのですが、それらが本当と
思うのは、信じた最初から西洋人が作った宗教を異邦人は
教えられてしまったからです。
聖書は、聖書で解説するという基本中の基本を無視した聖書解説が西洋宗教が編み出した神学、教理、思想を通して語られる
聖書解説です。
もちろん聖書を利用しているので、ある部分の真理は語りますが
神の言葉の性質、永遠普遍である事実を、変化、進化するという
人間の仮説、空想で解説していることが、間違った聖書解説、
無理な解説を施して破滅を招いているとペテロが警告したことが
施し続けられているのです。
ペテロが警告している相手は、パウロがトラー、預言書を
解説している内容に対して、パウロが意図していない意味に
解説している人達への、警告忠告なのです。
2ペテロ3:16 彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。
その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている。
無理な解釈、ローマ帝国がやった、人間が神の言葉を否定し、
無効、破棄、終了、関係ない教え、時代ごとに変化するなどという大冒涜を平気で主張した、し続けた、今もし続けているのです。
人間が神の言葉、教えにもの申し、意義申し立てし、神の意図した事ではない、別の教えに、作り替えている、それが人間の編み出した宗教、その教理、思想、デイスペンセーション神学や
置換神学なのです。
それを信奉する聖書教師に、異邦人はもれなく教えられて来て
しまったのです。
聖書に書いてある聖書教師とは、トラー教師、ラビであり、
モーセの五書、預言書、諸書だけを、解説しているという事実に
注目してください。
マタイ〜黙示録は、聖書に登場する人の間で浸透していない、
ごく一部の人に当てられた手紙なのです。
そして、それらは、モーセ、預言書、諸書の短い後書きなのです。
イエシュア、メシアは、タナック=モーセ、預言書、諸書に記されているからです。
聖書の最初の75%、聖書で聖書と語るその書に記されたメシアが、実際に肉体を取って地上に来られ、タナックに記されている
永遠の中に屠られた子羊の血での贖い、救い、そして、新しくされている人、聖霊が内側に住まう人の生き方を、実際に生きて
お手本を示すために来られたと、イエシュアの口から言われたのです。
今や世界中が同時に、どこでも繋がれ、様々な情報が手に入ります。
聖書を語る世界でも、聖書ではない聖書解説がこれ程拡散されているのかと、知ることが出来る時代になりました。
聖書を、書いてある意味通りに、正しく教えている教師の方が、少ないのです。
土台が、最初から神の言葉を捨て去り、人間の教えが土台と
されたローマ教だからです。
宗教は、タガが外れている、詰まり、土台が人の思想であり
神の言葉が変化したという前提であるので、その結果、人が
自由自在に、人間が神の言葉を変えた思想は、今も今日も
編み出し続けられ、語られ続け、宗教の教え、教理、記念日の
実践をしています。
礼拝とは、神が言われた通りを、生きることです。
全ての領域、全てのことに於いて、神が伝えた通りを生きること
生きること、キリスト、それが礼拝の本当の意味です。
アヴォダ、耕す、仕える、働くことです。
神が創造された性質通りを生きる、管理し、耕し、増やし、
治めて生きる事です。
人が編み出す聖書から逸脱した思想は、誰にも止められないし、
嘘を信じても、それが本当と思い込み、浸透した偽情報を信じる人数が多くて、それが大衆の殆どなら、少数派は太刀打ち出来ません。進化論を信じる大衆に、創造の事実を語っても、拒絶されるのと、全く同じことが起きるのです。
しかし、真実は神の言葉の中にあるのです。
それを、発掘し、捉えて、神が語る言葉、声、子羊の声
本物の羊飼いの声を、聞くことが出来るのです。
神の言葉を捨てる場合、神が伝える真実を逃します。
だから、偽情報を本当と思い込めるのです。
イスラエルの仲間、グループから、こんな発信がありました。
今も以前も、ずっと同じですが、イスラエルに関しての偽情報が
たくさん流されています。
これからもっと極めつけのものが、流されるそうです。
Youtubeなど見ると、日本人の有名Youtuber、海外に住んでいる
日本人も、完全に反イスラエル思想、一方的な情報に染まった嘘に騙されて、それを信じているのです。
神を知らない人には、裏にいる主権者、所有者、聖書に書いてある事など、分からないのは、当然なのです。
IDFがガザの子どもたちを殺している???
殺害しているのは、ハマス自身であり、IDF、イスラエル軍ではありません。
イスラエル軍程、人道的な対処をしている軍隊はありません。
ガザ地区では、学校、病院、施設を戦闘拠点にし、市民をわざと
閉じ込め犠牲にしているのです。
イスラエルから、攻撃数日前に退去するように、空から放送
チラシをまいたりしていますが、ハマス自体が、ガザ市民を
ほこたてにして、犠牲にしているのです。
病院のベットには、爆弾が保管されています。
とにかく、悪魔とはまとも、正常な交渉が出来ないということを、はっきりと知らないとならないのです。
破壊、殲滅を求める相手に、ネゴなど出来ません!
イスラム教の人達が全て悪人ではありません。
普通の人は、唯宗教に熱心で、自分が良い人になるために
アラーに祈り、断食をするというそういう友人がいます。
善良で、普通の道徳心を持ち、優しい人達ですが、
テロリストとは違うのです。
テロリストは、子供の頃から平気で人を殺す訓練を受けている
人達なのです。
幼い子どもを妻とし、児童性的暴行をすることなど平気です。
13歳の女の子を妻にするために、自分の妻を罠にはめて
処刑するという映画がありますが、本当に悪魔の業とは
これだということを、平気で出来る人達がいるのです。
しかし、これはテロリストや、ハマス以外でも、クリスチャンの
牧師さえそういう事をする、詰まり、神の性質からズレた思想を
持ち始める人は、どのような罪の方向に進めると言う事なのです。
情報戦争、これは、エデンの園から同じです。
口頭で人へ伝えられるのか、文書、又は今の様にネットで瞬時に
拡散されるのか違いがあれど、偽情報、偽の教えは、必ず
拡散されてしまうのです。
イスラエルの関する事は、大嘘、偽情報はずっと流し続けれて来ました。
こんなメッセージです。
親愛なる友人の皆さん、私たちは情報戦線における重要な
戦いに皆様の注意を喚起したいと思います。
11月1日、反ユダヤ主義のプロパガンダ映画「NAZA」の
大規模な国際配給が始まります。
この映画の世界的な大々的公開が予想されており、
ユダヤ民族、イスラエル、そしてIDF(ツァハル:イスラエル国防軍)兵士に対する大規模なプロパガンダ攻撃へと発展する
可能性があります。
今回は、嘘が世界中に広まる前に先手を打ちたいのです!
優れたイスラエルの映画製作者グループが、すでに視聴可能な
親イスラエルのドキュメンタリー「NAZA: The Real Story(NAZA:真実の物語)」を制作しました。
この作品には、IDF兵士の直接の証言や戦場の映像が含まれており、反ユダヤ主義のプロパガンダ映画で提示されている物語を
真っ向から否定する、まったく異なる現実が明かされています。
私たちが皆さんにお願いしたいことは何でしょうか?
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以下のリンクからドキュメンタリーを視聴する。
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そして最も重要なこと:できるだけ多くの友人、家族、
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コミュニティと共有する!
こちらでご視聴ください:👇🏿 👉🏾 https://www.youtube.com/watch?v=ptk6uxfUQdA
☑️ 私たちの目標はシンプルです。反ユダヤ主義の映画が世界中の何百万人もの人々に届く頃には、真実がすでに誰もが手に届くところになければならないのです。
今より多くの視聴回数とエンゲージメントを生み出すほど、
イスラエルのドキュメンタリーがより幅広い聴衆に届き、
オンライン上の反ユダヤ主義のプロパガンダに対抗できる可能性が高まります。
🙏 皆さんのご協力に感謝します。そして、イスラエルおよび世界中に平和と安全がもたらされますように。
この動画は、以前このブログにも載せましたが、日本語翻訳は
見ることが出来るので、ぜひ拡散してください。