イスラエルの現状 世界の偏重報道 イスラエルに敵対する人たち | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

世界中が否応なしに、イスラエルと中東〜イランの現状に注目しています。

2020年に流行病が起こってから、世界は確実に今迄とは様子が違って

悪が堂々と表に現れ出て好き放題にやっていることを、分かる人には

分かる時代になりました。

 

それらの状態は、いきなりそうなったのではなく、最初から同じなのです。闇の中に潜んでいただけ、見えてないだけで、それらは影で

ずっと進行形で行われて来たことなのです。

イスラエルの神〜創造主に反する闇の力、神の教えと神の時を曲げる

神に敵対するものは、最初から働いているからです。

世界のこの世の歴史は、悪霊とイスラエルの神との戦いの歴史なのです。

反メシアなどというと、難しく聞こえますが、イスラエルの神に敵対するものの特徴、正体は、エデンの園からシンプルに記されています。

神の言葉を曲げ、歪め、薄め、別ものに変え、そして、神のデザインとは違う生き方を人間にさせて、人を破壊する力=闇の力=それが

神に敵対するもの=サタンの正体です。

神のデザインに反することを人にさせる、イコール人を破壊することができるからです。

この事実を、地の塩、世の光、イエシュアに付く人達は理解しないとならないのです。神の言葉を曲げ、神が伝えたことをしないで、

神が伝えていない人間の教え=宗教=偶像礼拝をすること!これを

禁じている理由は、その結果は今の世の中のように神の教えに反した

生き方、神の性質に反した生き方をする破壊に向かうからです。

 

そして、バベルの塔でも分かるように、神に造られたにすぎない人間が、神に成り変わり、神の座に上り、神以上になり、自分たちの考えを主張して生き、世界を支配する。

人間が神を支配、制服しようとすることなのです。

そして、その策略は必ず崩壊したし、最後は崩壊するのです。

 

ダニエル書に記されている帝国も全部崩壊しました。

その他、オスマン帝国も、ナチスも全部崩壊しました。

 

今や創造主を知らない人が、聖書の解説や、聖書の預言解説をしたりしていますが、的外れなものばかりです。

そして、常にイスラエルが悪者にされた報道がなされています。

 

イスラエルに住む友人たちから毎日連絡が入りますが、シェルターに

逃げ込間なくてはならないことが続いています。

 

世界の報道は偏重報道です。そして、トラーにはイスラエルは神の国

自国を守る責任があることが、はっきり書かれているのです。

軍隊をどう作るのか、その年齢から、どのような人が軍隊に参加してはならないのか、どのように戦うのか、神が人に教えているのです。

自己防衛は、必須、神の国を守る人には、尚更必須。

自分の国がやられるのに、無抵抗なんてありません。

自分の家の中にテロリストや、強盗、殺人鬼が入ってくるのを、

阻止するでしょう。

 

平和利用の核開発?なんて、サタンの考えの中にはありません。

表目的の発言であり、全部はイスラエルに対しての破壊目的であり、もう直前で、イスラエルを核爆破させられる計画であったのです。

預言に書いてあるでしょう。歴史の最初から、神の教え=言葉=

神の造られたイエシュアの性質と同じ生き方、神の言葉を潰し

そして、神の性質=イエシュアの性質=トラーを生きることを

サタンはずっと妨害し続けて来たのです。

だから、神は神の教えとは違う別物=異教の神々の教えに混じること

人間の宗教を生きることを禁じている意味を、クリスチャンは理解しないとならないのです。

本当の敵は、モサドと同じ、内側に潜んで内側から人を破壊するのでうす。

それには、どうするか?神の言葉、教えと、神の創造された記念日を

変えて、偶像の教えを信奉させれば、どんな方向にもずれて行くことが可能になるのです。それが世界の現状なのです。

 

核爆発させるようなことを、密かに企む悪魔のプランを阻止したことは、実はヨーロッパも近隣諸国も心の中では、密かに拍手、喜んでことなのです。悪魔が支配する頭脳は、破壊しかないのです。

中東問題を研究されている飯山あかりさんは、的確な解説をされています。下矢印


イスラエルの作戦は

 

日本で、世界で、報道にはならなくても、イスラエルは、常日頃、

日常的に隣国からミサイルが撃ち込まれたりしているのです。

ガザからは地下トンネルを掘られたり、常に敵に囲まれている状態なのです。

最近有名になったアメリカで活躍されているYoutuberの方が、

イランは戦争などしたくないのです!などと言っていましたが、

戦争などしたくないのは、イスラエルの方なのです。

敵国に囲まれ、世界中がイスラエルの敵なのですから。

味方がいない!のです。かろうじて今、アメリカがイスラエルの側に

立っていますが、最後の最後は世界がイスラエルへ戦争で突入すると

預言されています。

戦争に突入したら、イスラエルのような小さいな国は、自国の経済、普通の生活が犠牲になりストップしてしまっている状態なる、

今なっているのです。22072Km2のサイズ、アメリカで言えば

ニュージャージー州と同じ。テキサスの広さの3%-4%、

日本はイスラエルの17倍の面積があるのです。四国よりちょっと

大きいくらいの、本当に小さいな面積なのです。

マサチューセッツ州では、70-80%と、もし核爆発されたら、

全部吹き飛ぶほど、小さいのです。

 

2014年の夏、イスラエルは戦争状態に突入しました。

あの時も、経済が止まり、学校の活動も中止、ビーチは閉鎖され、

ビジネスは止まり、普通の生活が妨げられていました。

この時、丁度イスラエルにいたのですが、クリスチャンの世界で語られる報道、情報が、ものすごく偏ったもので、嘘だらけ、

セキュラー、世俗的な世界と全く同じ偏重報道そのものを信じ込み、どれ程イスラエルが酷いのかという発言が多く目につきました。

どの民族でも、悪者〜神に敵対する人はいます。契約の民である人たちが、そのようなことをする場合、だから、刈り取る結末が重いこと

タナック〜モーセ、預言書、諸書に記されているでしょう。

危ない。今の日本人もそうでしょう。顕著です。闇の世界に支配されている操り人形の人は、今国を破壊しているでしょう。

クリスチャン議員も、LGBT賛成。一体何を考えているのかです。

でも、イスラエルの神と神の民に敵対する思想、ユダヤ人はキリスト殺しとカトリックやクリスチャンは言いますが、いい加減に、

その発言に対する危険に気がついた方が良いと思います。

 

創世記12:1−4

主はアブラムに言われた。「あなたは生まれ故郷、父の家を離れて、わたしが示す地に行きなさい。 わたしはあなたを大いなる国民にし、あなたを祝福し、あなたの名を高める、祝福の源となるように。

 あなたを祝福する人をわたしは祝福し、あなたを呪う者をわたしは

呪う。地上の氏族はすべて、あなたによって祝福に入る。」 

アブラムは、主の言葉に従って旅立った。ロトも共に行った。

アブラムは、ハランを出発したとき七十五歳であった。

 

敵に侵入されようとして、潜入され、そして自国民が殺されてしまう

2023年10月7日の仮庵の祭りの最後の記念日、第8目の祝い日

この日は祭りの最後の日でシャバットとして止まり祝う日であり、

丁度その日は土曜日〜週一度のシャバットと重なる日でした。

その祭りの日の最後の日、シャバットと重なる日の静かな朝に

ガザからハマス、テロリストが入り、多くの老弱男女約1200人を

人間が考えられる限りの最も残虐な方法で殺害され、251人を人質としてガザに連れ去られました。ここでは、その内容を書くのを控えます。

人が、サタンに魂を売ると、そのような行為は平気でできます。

幼児人身売買も、性虐待も、あのある島で行われていた、今も闇で

行われている悪魔の儀式もそれと全く同じことです。

 

多くは殺害され、劣悪な環境、地下などに捕獲され今も戻らない人質がいるのです。しかも、どんな虐待をされているのか、分かりますか?

幼い頃から、イスラエルを敵として殺すことを子供達が教えられ続けているのです。

ガザに住む人もこのテロ組織に苦しめられて来たのです。

世界から支援のために送られる物資や資金も全部テロリストのトップが搾取し、彼らはその資金で、ガザではなく中東の他の国で豪華な暮らしをしているのです。

今回のイスラエルは、イランからの核攻撃に対処する他の選択余地のないものでした。いつもの通りの自己防衛です。

2023年から、多くの IDF、イスラエル軍の若い人たちが亡くなり続けていて、毎週のシャバットで、その方たちの事が述べられ、祈りが捧げられるのですが、本当に涙なしには聞けない内容なのです。

そして、彼らは亡くなる前に、親や家族や友人に手紙を残しているので、それを読み上げるのですが、本当に天への希望を持ち、自国と

自国民を守る使命で燃えているのです。

同時に、大事な息子を亡くした母、女性も戦争に参加しますから、

娘を亡くした親の気持ちを考えると、胸が詰まるのです。

自己防衛し、非難され続け、キリスト殺しと言われ、迫害され続けて来た。そして、神の教えを捨てて、記念日を捨て、神を汚すように

ギリシャ帝国、ローマ帝国に命令され、それに背いて処刑されて来た。様々な苦難、迫害、ホロコーストを通って来たのです。

 

何が世界で起きているのか、闇は何を仕掛けているのか、正しく理解しない人には見えないのです。

コロナから世界の経済や、移動が無理矢理止められましたよね。

裏の組織の計画で、世界の人が、一部の支配者に支配される訓練、

準備の一環です。

そして、情報が管理され、人の健康を危険なもので破壊され、多くの人が亡くなり、病気になり、今やその「悪」が暴露され、裁判が世界中で起きているのです。今も多くの人が亡くなり、運転中に突然意識を失ったり異常なことが起きている。

例のアレは、人の健康を守るものなどではなく、人を破壊〜殲滅のために仕組まれ考えられて製造された兵器なのです。

これは、出回る前から、その意図、プラン、毒を知っている人たちは、警告し続けて来ましたが、それは全部消されたでしょう。

分かり易いですよね。真実の情報は、必ず消される。

真実情報、人が知らなくてはらなない大事な情報は、全部消されて

いるのです。人が、真実を知る手がかり情報を全部消している。

本当のことを言えば、その記事、動画は全てバンされる。

本当のことを言われたら、都合悪い人がいるからです。

分かりませんか?

それは、何も例のアレだけではなく、日本の中でも悪いことを行う

人たち、それが特にトップに座する人たちです。でもその事実を

言うことを禁じられ、発言した人は命まで狙われているのです。

無理やり、真実を語ることを黙らせられる。分かりやすい。

これは、ギリシャ帝国や、ローマ帝国が、神の教え=言葉=トラーを禁じたことと全く同じことなのです。それがクリスチャンの間では

全然知らされない、教えられないまま、神が神の教え、言葉を昇天以降変えたと言う、聖書とは全く関係のない偽物の教えにすり替えられ

ているのです。宗教=混ぜもの〜偶像礼拝を実践させられているのに、気が付かないままいるのです。

イスラエルは今空港も閉鎖されています。この戦争が始まる前に、

イスラエルの外に出ていた友人が、今何日もかけて陸路でイスラエルに戻る途中で、色々知らせてくれています。

アバの守りの御手を体験している報告でした。

コロナで、戦争で、ツアーも入ってこれず、ツアーガイドの人は仕事を断たれています。

それだけではなくても、コロナのせいで、あれに反対し拒否した人は

首、職を失った人も、世界中に大勢います。

アメリカでも、反対する医者は無法に免許剥奪され、経営していた

大きな病院を閉じたりしていました。元々このコロナがはやる前から、一般的にされている「あれ」は、人間の免疫システムを破壊し

何も良いことがない!と研究続ける少数の医者は、葬られているのです。でも、それは事実なのです。あんなもの要らない!金儲けのために作れて、売られているまやかしものだからです。

免疫もできない、人を他の病気にするものでもあるのです。

だから、自閉症や、その他多くの病気、以前に見られないものが

現代にはたくさんあるのです。

これは、神の教えレビ記11章を理解している人は、守られるのです。何でもかんでも取り込むことの害を、考えているからです。

 

続く