神が語る永遠普遍の言葉  | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

出エジプト19:5 それで、もしあなたがたが、まことにわたしの声に聞き従い、わたしの契約を守るならば、あなたがたはすべての民にまさって、わたしの宝となるであろう。全地はわたしの所有だからである。

19:6 あなたがたはわたしに対して祭司の国となり、また聖なる民となるであろう』。これがあなたのイスラエルの人々に語るべき言葉である」。

20:1 神はこのすべての言葉を語って言われた。

20:2 「わたしはあなたの神、主であって、あなたをエジプトの地、奴隷の家から導き出した者である。

20:3 あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。

20:4 あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。

上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。

20:5 それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、

わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三四代に及ぼし、

20:6 わたしを愛し、わたしの戒めを守るものには、恵みを施して、千代に至るであろう。

20:7 あなたは、あなたの神、主の名を、みだりに唱えてはならない。主は、み名をみだりに唱えるものを、罰しないでは置かないであろう。

20:8 安息日を覚えて、これを聖とせよ。

20:9 六日のあいだ働いてあなたのすべてのわざをせよ。

20:10 七日目はあなたの神、主の安息であるから、なんのわざをもしてはならない。あなたもあなたのむすこ、娘、しもべ、

はしため、家畜、またあなたの門のうちにいる他国の人もそうである。

 20:11 主は六日のうちに、天と地と海と、その中のすべてのものを造って、七日目に休まれたからである。それで主は安息日を祝福して聖とされた。

20:12 あなたの父と母を敬え。これは、あなたの神、主が賜わる地で、あなたが長く生きるためである。

20:13 あなたは殺してはならない。

20:14 あなたは姦淫してはならない。

20:15 あなたは盗んではならない。

20:16 あなたは隣人について、偽証してはならない。

20:17 あなたは隣人の家をむさぼってはならない。隣人の妻、

しもべ、はしため、牛、ろば、またすべて隣人のものをむさぼってはならない」。

20:18 民は皆、かみなりと、いなずまと、ラッパの音と、山の煙っているのとを見た。民は恐れおののき、遠く離れて立った。

20:19 彼らはモーセに言った、「あなたがわたしたちに語って

ください。わたしたちは聞き従います。神がわたしたちに語られぬようにしてください。それでなければ、わたしたちは死ぬで

しょう」。

20:20 モーセは民に言った、「恐れてはならない。神はあなたがたを試みるため、またその恐れをあなたがたの目の前において、あなたがたが罪を犯さないようにするために臨まれたのである」

20:21 そこで、民は遠く離れて立ったが、モーセは神のおられる濃い雲に近づいて行った。

20:22 主はモーセに言われた、「あなたはイスラエルの人々に

こう言いなさい、『あなたがたは、わたしが天からあなたがたと語るのを見た。

申命記13:3 あなたはその預言者または夢みる者の言葉に聞き従ってはならない。あなたがたの神、主はあなたがたが心をつくし、精神をつくして、あなたがたの神、主を愛するか、どうかを知ろうと、このようにあなたがたを試みられるからである。

13:4 あなたがたの神、主に従って歩み、彼を恐れ、その戒めを守り、その言葉に聞き従い、彼に仕え、彼につき従わなければならない。

14:1 あなたがたはあなたがたの神、主の子供である。

死んだ人のために自分の身に傷をつけてはならない。また額の髪をそってはならない。<異教徒の習わし、モヒカン刈りの様な

模様を入れて額の髪を剃り上げる事>

14:2 あなたはあなたの神、主の聖なる民だからである。

主は地のおもてのすべての民のうちからあなたを選んで、

自分の宝の民とされた。

14:3 忌むべき物は、どんなものでも食べてはならない。

14:4 あなたがたの食べることができる獣は次のとおりである。すなわち牛、羊、やぎ、14:5 雄じか、かもしか、こじか、

野やぎ、くじか、おおじか、野羊など、

14:6 獣のうち、すべて、ひずめの分れたもの、ひずめが二つに切れたもので、反芻するものは食べることができる。

14:7 ただし、反芻するものと、ひずめの分れたもののうち、

次のものは食べてはならない。すなわち、らくだ、野うさぎ、

および岩だぬき、これらは反芻するけれども、ひずめが分れていないから汚れたものである。

14:8 また豚、これは、ひずめが分れているけれども、反芻しないから、汚れたものである。その肉を食べてはならない。

またその死体に触れてはならない。

14:9 水の中にいるすべての物のうち、次のものは食べることができる。すなわち、すべて、ひれと、うろこのあるものは、

食べることができる。

14:10 すべて、ひれと、うろこのないものは、食べてはならないこれは汚れたものである。

14:11 すべて清い鳥は食べることができる。

14:12 ただし、次のものは食べてはならない。

すなわち、はげわし、ひげはげわし、みさご、

14:13 黒とび、はやぶさ、とびの類。

14:14 各種のからすの類。

14:15 だちょう、夜たか、かもめ、たかの類。

14:16 ふくろう、みみずく、むらさきばん、

14:17 ペリカン、はげたか、う、

14:18 こうのとり、さぎの類。やつがしら、こうもり。

14:19 またすべて羽があって這うものは汚れたものである。

それを食べてはならない。

14:20 すべて翼のある清いものは食べることができる。

14:21 すべて自然に死んだものは食べてはならない。町の内に

おる寄留の他国人に、それを与えて食べさせることができる。

またそれを外国人に売ってもよい。あなたはあなたの神、主の聖なる民だからである。子やぎをその母の乳で煮てはならない。

<現在でもある、異教の神々の儀式=母の乳でこやぎを煮る=

多産を祈る>

14:22 あなたは毎年、畑に種をまいて獲るすべての産物の十分の一を必ず取り分けなければならない。

14:23 そしてあなたの神、主の前、すなわち主がその名を置くために選ばれる場所で、穀物と、ぶどう酒と、油との十分の一と、牛、羊のういごを食べ、こうして常にあなたの神、主を恐れることを学ばなければならない。

14:24 ただし、その道があまりに遠く、あなたの神、主がその名を置くために選ばれる場所が、非常に遠く離れていて、あなたの神、主があなたを恵まれるとき、それを携えて行くことができないならば、

14:25 あなたはその物を金に換え、その金を包んで手に取り、

あなたの神、主が選ばれる場所に行き、

14:26 その金をすべてあなたの好む物に換えなければならない。すなわち牛、羊、ぶどう酒、濃い酒など、すべてあなたの欲する物に換え、その所であなたの神、主の前でそれを食べ、家族と

共に楽しまなければならない。

14:27 町の内におるレビびとを捨ててはならない。彼はあなたがたのうちに分がなく、嗣業を持たない者だからである。

14:28 三年の終りごとに、その年の産物の十分の一を、ことごとく持ち出して、町の内にたくわえ、

14:29 あなたがたのうちに分け前がなく、嗣業を持たないレビ

びと、および町の内におる寄留の他国人と、孤児と、寡婦を呼んで、それを食べさせ、満足させなければならない。そうすれば、あなたの神、主はあなたが手で行うすべての事にあなたを祝福されるであろう。

 

16:1 あなたはアビブの月=第一の月を守って、あなたの神、主のために過越の祭を行わなければならない。アビブの月に、あなたの神、主が夜の間にあなたをエジプトから導き出されたからである。<全てイエシュア =子羊の血で買い戻された人は

同じ過越を体験し、同じシャヴオートを体験し、同じ荒野での

神の声=言葉教えを聞いて新しい人の生き方にリセットされる

人生の旅路は同じ。>

16:2 主がその名を置くために選ばれる場所で、羊または牛を

あなたの神、主に過越の犠牲としてほふらなければならない。

16:3 種を入れたパンをそれと共に食べてはならない。

七日のあいだ、種入れぬパンすなわち悩みのパンを、それと共に食べなければならない。あなたがエジプトの国から出るとき、

急いで出たからである。こうして世に生きながらえる日の間、

エジプトの国から出てきた日を常に覚えなければならない。

16:4 その七日の間は、国の内どこにもパン種があってはならない。また初めの日の夕暮にほふるものの肉を、翌朝まで残して

おいてはならない。

16:5 あなたの神、主が賜わる町の内で、過越の犠牲をほふってはならない。

16:6 ただあなたの神、主がその名を置くために選ばれる場所で、夕暮の日の入るころ、あなたがエジプトから出た時刻に、

過越の犠牲をほふらなければならない。

16:7 そしてあなたの神、主が選ばれる場所で、それを焼いて食べ、朝になって天幕に帰らなければならない。

16:8 六日のあいだ種入れぬパンを食べ、<過越祭り=種無し

パン>七日目にあなたの神、主のために聖会を開かなければならない。

なんの仕事もしてはならない。

16:9 また七週間を数えなければならない。すなわち穀物に、かまを入れ始める時から七週間を数え始めなければならない。

16:10 そしてあなたの神、主のために七週の祭=シャヴオートを行い、あなたの神、主が賜わる祝福にしたがって、力に応じ、

自発の供え物をささげなければならない。

16:11 こうしてあなたはむすこ、娘、しもべ、はしためおよび町の内におるレビびと、ならびにあなたがたのうちにおる寄留の他国人と孤児と寡婦と共に、あなたの神、主がその名を置くために選ばれる場所で、あなたの神、主の前に喜び楽しまなければならない。

 16:12 あなたはかつてエジプトで奴隷であったことを覚え、これらの定めを守り行わなければならない。

16:13 打ち場と、酒ぶねから取入れをしたとき、七日のあいだ

仮庵の祭を行わなければならない。

16:14 その祭の時には、あなたはむすこ、娘、しもべ、はしためおよび町の内におるレビびと、寄留の他国人、孤児、寡婦と共に喜び楽しまなければならない。

16:15 主が選ばれる場所で七日の間、あなたの神、主のために祭を行わなければならない。あなたの神、主はすべての産物と、

手のすべてのわざとにおいて、あなたを祝福されるから、あなたは大いに喜び楽しまなければならない。

16:16 あなたのうちの男子は皆あなたの神、主が選ばれる場所で、年に三度、すなわち種入れぬパンの祭と、七週の祭と、

仮庵の祭に、主の前に出なければならない。ただし、から手で

主の前に出てはならない。

16:17 あなたの神、主が賜わる祝福にしたがい、おのおの力に

応じて、ささげ物をしなければならない。

16:18 あなたの神、主が賜わるすべての町々の内に、部族にしたがって、さばきびとと、つかさびととを、立てなければならない。そして彼らは正しいさばきをもって民をさばかなければならない。

16:19 あなたはさばきを曲げてはならない。人をかたより見てはならない。また賄賂を取ってはならない。賄賂は賢い者の目をくらまし、正しい者の事件を曲げるからである。

16:20 ただ公義をのみ求めなければならない。そうすればあなたは生きながらえて、あなたの神、主が賜わる地を所有するにいたるであろう。

16:21 あなたの神、主のために築く祭壇のかたわらに、

アシラの木像をも立ててはならない。

16:22 またあなたの神、主が憎まれる柱を立ててはならない。