プライド月間突入... | 何とかなるさ...の世界!?

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

創世記19章

23)太陽が地上に上ったころ、ロトはツォアルに着いた。

 

24)そのとき、主はソドムとゴモラの上に、硫黄の火を天の主のところから降らせ、

 

25)これらの町々と低地全体と、その町々の住民と、その地の植物をみな滅ぼされた。

 

26)ロトのうしろにいた彼の妻は、振り返ったので、塩の柱になってしまった。

 

27)翌朝早く、アブラハムは、かつて主の前に立ったあの場所に行った。

 

28)彼がソドムとゴモラのほう、それに低地の全地方を見おろすと、見よ、まるでかまどの煙のようにその地の煙が立ち上っていた。

 

ユダの手紙1章

7)また、ソドム、ゴモラおよび周囲の町々も彼ら(自分のおるべき所を捨てた御使いたち)と同じように、好色にふけり、不自然な肉欲を追い求めたので、永遠の火の刑罰を受けて、みせしめにされています。

 

8)それなのに、この人たちもまた同じように、夢見る者であり、肉体を汚し、権威ある者を軽んじ、栄えある者をそしっています。

 

ルカ17章

26)人の子の日に起こることは、ちょうど、ノアの日に起こったことと同様です。

 

27)ノアが箱舟に入るその日まで、人々は、食べたり、めとったり、とついだりしていたが、洪水が来て、すべての人を滅ぼしてしまいました。

 

28)また、ロトの時にあったことと同様です。人々は食べたり、飲んだり、売ったり、植えたり、建てたりしていたが、

 

29)ロトがソドムから出て行くと、その日に、火と硫黄が天から降って、すべての人をほろぼしてしまいました。

 

30)人の子の現われる日にも、全くそのとおりです。

 

 

 

 

Pride(プライド):自惚れ、高慢、誇り、自尊(心)、満足、得意、自慢(の種)

下矢印

反キリストの霊右矢印プライドが非常に高いので、自尊心を傷つけられると憤りを露にする。自分が悪いと思えない。御言葉の真理を追究するよりも、自分に都合の良い方向に事を遂行させる。

 

Humble(謙虚):控えめ、慎ましい、おごり高ぶらない事

下矢印

キリストの霊(聖霊)右矢印たとえ、傷つけられたとしても、自分を省み、すぐに憤りを露にせず、謙った心で聖霊様により頼みながら御言葉の真理を追究する。