*預言の言葉です。訳してみました。
神の民のために、神からの言葉と警告
2013年2月5日、神は私に言葉を下さり、それを書き記して教会と共有するよう言われました。
私は、あなたがこれを読んでこれについて祈り、心に留めることで利益となることを祈ります。
神の御名を崇めます。神は、私にこれらの正確な言葉を語って下さいました。
「息子よ、これらの言葉を書き記しなさい。
私の民よ、私に来なさい。私に来なさい、私の民よ。私はあなたの神。私はあなたの夫である。
私は幾日もそして幾年も強情な民に呼びかけて来たが、彼等は聞く耳を持たなかった。
この民の心を私に向けさせるには、どうすべきか。
彼等は耳を傾け理解し、学ぶだろうか。
私は反逆を軽くはみなさない妬む神であり、私の民を裁く。誰が私の怒りに耐えられようか?
私は抑えきれない復讐で怒りを注ぐ。
私の前後の旋風で、私は敵を滅ぼそう。
倍の破壊で私は彼等を滅ぼそう。私は私の鼻息で爆風を彼等に吹きつける。
私は、世によって汚されていない純粋な花嫁を迎えに来る。
私の声に聞き従う者は救われ、そうでない者は滅びよう。
私の民、私の花嫁、清らかな花嫁よ、私は間もなく来よう。
あなたが一心に私を捜し求めるなら私を見出し、また、これら私を捜し求める者たちも同様に私を見出すだろう。
私は主なる創り主、あなたの神である。」
この神からの言葉を見るため時間をとってくださり有難うございます。
私は、祈りの中であなたが神に立ち返ることと、あなたの意志ではなく神の意志を求められることを祈ります。
私達にあるのは一度きりの人生です。
私達がもし、創り主であられる神との個人的な関係を持たず、そして神の独り子なる救い主、主イエス・キリストを知らずにこの人生を生きるなら、私達は天国を見ることはないでしょう。
私達は神を知る必要があります。それは、神との良い関係を持つことです。
ヨハネ17:3では、「その永遠のいのちとは、彼らが唯一のまことの神であるあなたと、あなたの遣わされたイエス・キリストとを知ることです」と言っています。
ただ祈って、それがあなたを救ってくれると思うだけでは十分と言えません。
あなたは、イエス・キリストがあなたの罪の代価を彼の血によって支払って下さったことを信じなければなりません。
イエス・キリストの人生を担っているように、あなたはそのイエス・キリストをあなたの心の御座に据えなければなりません。
あなたは神の御意志の代わりに、自分の意志を神に求めています。
あなたは祈って聖書を読み、あなたの命であり生ける神であるイエス様を喜ばせるよう求めなければなりません。
あなたの中にイエス・キリストの命を持つことによってのみ、私達は良い行いや神に喜ばれることが出来るのです。
この歩みによって、私達は神との関係を持つ事ができます。
もし私達が我が道を選び神に反抗するなら、神は私達を神へと立ち返らせるために出来る限りのことをするでしょう。
しかし、もし私達が神に立ち返らず罪から離れないなら、私達は神に対して心を頑なにしているのです。
もしこうするなら、私達は神との関係を失い、神は私達を歯軋りして嘆き悲しむ外の暗闇へと放り出すでしょう。
そこで、王は言った。「あなたはどうして礼服を着ないで、ここにはいって来たのですか。」 しかし彼は黙っていた。そこで、王はしもべたちに、「あれの手足を縛って、外の暗闇に放り出せ。そこで泣いて歯ぎしりするのだ」と言った。招待される者は多いが、選ばれる者は少ないのです。 マタイ22:12-14

