ジャーキー、ジャーキー、ビーフジャーキー。
カーニバル?
違うって、カニバル。
もうここまで来ると闇(病み)すぎてどん底まで落ちそう...ってどういう事よ?
これ、ちょっと違うでしょ...。
ジャーキー、ジャーキー、ビーフジャーキー。
カーニバル?
違うって、カニバル。
もうここまで来ると闇(病み)すぎてどん底まで落ちそう...ってどういう事よ?
これ、ちょっと違うでしょ...。
●ウェイフェアの家具には行方不明女性の名前が付けられている。何とも不気味...。
●ビル・ゲイツは数々の邪悪な行動をしているにもかかわらず、自分の非を認めず他人事のようにふるまい続けている。
●エプスタインは人々のDNAサンプルを回収し、優生学、遺伝子工学、人工知能、超人間主義に関与し、多くの人々は知らず知らずの内にエプスタインと深く関わってた23andMeという会社に自分たちのDNAを提供していた。
●多くの科学者、特にAIや超人間主義者との関係。勿論イーロン・モスクも例外ではない。
●エプスタインを訴えている犠牲者の一人、ジュリアン・ブラウンさんによると、エプスタインは人間ではないようである。彼女によると、彼は寝室で姿が変わり、大きな黒めになり、まるで悪魔のように見えたと証言している。
1984年の写真には、体が緑色に塗られたエプスタインが少女と添い寝しているのが見て取れる。
結局、殆んど世界中の富豪とエリートは、敵のように見えたとしてもチェーンリアクションのように裏で繋がっているという事が分かります。
日本でこの問題が大きく取り上げられないという事は、日本も結局のところ同じ穴の狢だからなのかも...ですね。
嘆かわしい事です。
第一テサロニケ5章3節
人々が、「平和だ。安全だ。」と言っているそのようなときに、突如とし
て滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
デヴィッド・ウィルカーソン牧師は1973年に神から見せられたこの預言的幻のために人々から嘲笑されました。
1)不況
2)自然災害
3)溢れんばかりの堕落と汚れの洗礼
ナホム書3章6節
わたしはあなたに汚物をかけ、あなたをはずかしめ、あなたを見せものとする。
ヨハネ15章
19)もしあなたがたが、この世のものであったなら、世は自分のものを愛したでしょう。しかし、あなたがたは世のものではなく、かえってわたしが世からあなたがたを選び出したのです。それで世はあなたがたを憎むのです。
20)しもべはその主人にまさるものではない、とわたしがあなたがたに言ったことばを覚えておきなさい。もし人々がわたしを迫害したなら、あなたがたをも迫害します。もし彼がわたしのことばを守ったなら、あなたがたのことばをも守ります。
第二テモテ3章12節
確かに、キリスト・イエスにあって敬虔に生きようと願う者はみな、迫害を受けます。
①地上における狂気的な迫害
②超世界教会の台頭
●不敬な反キリスト的人々の集団
●教会内での魔(秘)術の実行
ヨハネ9章4節
わたしたちは、わたしを遣わした方のわざを、昼の間に行なわなければなりません。だれも働くことのできない夜が来ます。
●コメディなどのテレビからの迫害
私達は地震、飢饉、雹、殺人的熱波、洪水、猛威的な気象変化が、まるで制御不能になっているかのように記録を更新し続けているのを耳にします。
しかし、神の言葉ははっきりとそうなる事を預言しているのです。
神の怒りは自然の猛威を解き放つ事を通して、この地上に降り注がれます。
なぜなら、神は人類に裁きが来る事、そして、これらが産みの苦しみであると警告しています。
そして、神の王国の誕生が近づくにつれ、もっとこれらの事が頻度を増し激しくなり、それが誕生するまで続きます。
あなたと私、それに私達に関わる全ての事は、正に神の支配下にあるのです。
この酔いどれた世界がどのように見えても問題ではありません。
神を愛し、神の御計画によって召された全ての人々のために、例えどんなに悪い事のように思えたとしても、まだ全ての事が共に良きように働いているのです。
神は、「上を向き、喜び、幸せであれ!」と私達に言っています。
事件が起こる前に撮影されたビデオで真実が見えて来ました。
このビデオから被害女性(レニー)はこの日の朝、実際ICEエージェントを妨害するために道路を遮断していたのだという事が...。
彼女は、近寄って来たICEエージェントに気にしていない旨を笑いながら伝えています。
それから、彼女の妻と見られる別のサングラスをかけた女性(レベッカ)が、ICEエージェントに挑発気味な言葉を発し始めます。
そして、レニーは別の車両から出て来たエージェントに車から出るように叫ばれると同時に慌てて車を発進させ、これに咄嗟に反応したエージェントが発砲させてしまったという状況でしょうか。
悲しい事に、このような迷惑行為をして、ティックトックなどのソーシャルメディアに載せて面白がっている人達がいるというのが現実のようです。
これらの事を踏まえて考えてみると、彼女にも非があったのだという事が分かって来ます。
しかしながら、素直に車から出ていれば、射殺されるまでの事ではなかったような気がします。
ミネソタにはソマリから沢山の移民が定住しており、その中には多くの不正移民も含まれています。。
そして、ソマリに絡んだ重要な役割を担う政治家、また職員等の汚職が蔓延る場所と化しているという現状のようです。
被害女性(レニー)の妻(レベッカ)は、彼女等が道路を遮断している理由をICEエージェントに話し、彼等への敵対心を表現しています。
妨害行為をしていたのは確かと言えるでしょう。
結局この事件は、誰の利益にもならない右派、そして左派の両サイドにとって悲劇的な出来事になってしまった気がします。
私自身、浅はかにも情報を早合点して決め付けてしまった事に、気をつけなけなければならないと思った今回の事件でした。
果たして、今後どのような展開に発展していくのでしょうか...。