木よ…金曜日になっちゃった
おす、せちんです。
頼れる兄貴かぁ~。早くなりたいね、みつを。
オレ、末っ子だから妹や弟が欲しかったんだぁ…。
末っ子のわりに(むしろ、だからかな?)、後輩の面倒見はいいんだよ。自分で言うのもなんだけど…f^_^;
後輩が出来るまでに、色んなこと教えてあげられるようにしないと!
頑張ろうな、みつを!
今日の出来事。
友達が確定申告をしてきて、『源泉徴収税は基本的に問題なく全額返ってくる』と教えてくれました。
オレは来週行きます。
皆さんも確定申告は忘れずに!
みつをは行ったかい?
頼れる兄貴かぁ~。早くなりたいね、みつを。
オレ、末っ子だから妹や弟が欲しかったんだぁ…。
末っ子のわりに(むしろ、だからかな?)、後輩の面倒見はいいんだよ。自分で言うのもなんだけど…f^_^;
後輩が出来るまでに、色んなこと教えてあげられるようにしないと!
頑張ろうな、みつを!
今日の出来事。
友達が確定申告をしてきて、『源泉徴収税は基本的に問題なく全額返ってくる』と教えてくれました。
オレは来週行きます。
皆さんも確定申告は忘れずに!
みつをは行ったかい?
木曜日っ♪
どぉも、みつをで~す♪
今日はこ~へ~さんが講師をしているタレントスクールの日です。ボクも微力ながら、お手伝いのため毎週スクールへおじゃましてます。
こ~へ~さんは、個人を尊重して個性を伸ばす方法を中心に授業を進めていくので、みんな伸び伸び☆
いつも隣にいながら『ふむふむ…勉強になるなぁ』とか『むむ!これはボクの後輩が出来たら伝えてあげたいっ!』と思い、何食わぬ顔でこっそりこ~へ~さんを研究しています(^-^)
兄のいないボクにとってこ~へ~さんは『頼れる兄貴』って感じかなぁ…出来の悪い弟ですみません………
ボクも早くデルタの頼れる兄貴になりたいよ…ね、せちん♪
今日はこ~へ~さんが講師をしているタレントスクールの日です。ボクも微力ながら、お手伝いのため毎週スクールへおじゃましてます。
こ~へ~さんは、個人を尊重して個性を伸ばす方法を中心に授業を進めていくので、みんな伸び伸び☆
いつも隣にいながら『ふむふむ…勉強になるなぁ』とか『むむ!これはボクの後輩が出来たら伝えてあげたいっ!』と思い、何食わぬ顔でこっそりこ~へ~さんを研究しています(^-^)
兄のいないボクにとってこ~へ~さんは『頼れる兄貴』って感じかなぁ…出来の悪い弟ですみません………

ボクも早くデルタの頼れる兄貴になりたいよ…ね、せちん♪
稽古帰りの車内
完「今日は嬉しかったなぁ。」
誠「オレも嬉しかったなぁ。」
完「サプライズが成功したからかい?」
誠「ケーキが食えたから。」
完「だろうね。聞いて損した☆まさか三人のサプライズを同じ日にするなんて…デルタのメンバーはなんてお茶目な人たちなんでしょ♪よくそれぞれがそれぞれにばれないように企画したものだなぁ…」
誠「すごいよな。オレもビックリした。」
完「え?せちんは企画側でしょ?真生にいやん、エリー、そしてボクが『予期せぬ事態にビックリする』ほうだよ。」
誠「ケーキのうまさに。」
完「だろうね。聞いて損した☆」
誠「あと、みつをのサインの秘密にも。」
完「ああ、単純に見えて結構凝ってるんだ。『みつを』って呼ばれてるけど、本名『みつなお』でしょ?だから騙し絵みたいに、見方を変えれば『みつなお』って読める様になってるんだっ♪」
誠「パッと見だと『みつお』なのにまさか『な』が隠れていたとは。」
完「いや~、それにしても、にいやんも
エリーも
すごい喜んでたなぁ
やっぱり誕生日を祝ってもらうのっていくつになってもうれしいものなんだね(^-^)」
誠「うん、何気に褒めたの流したな。嬉しいもんだろう。お前もこんな
嬉しそうな顔して…。」
完「嬉しそうってか、苦しそうなんですけど…口からいろんなものが溢れそうなんですけど……」
誠「口から涙が…?」
完「んなわけないでしょ
口に詰まっているのはケーキです…口から出る涙は『よだれ』………」
誠「リスみたいな顔しちゃって。で、後ろのは何だ?」
完「ん?………あっ!!何かいる!あれは『メガ担(メガネ担当)』の秋庭さん!」
誠「楽しそうだな。去年のサプライズで号泣したくせに(にやにや)」
完「くせにって…そういえば映像にも残ってるしね。一生ネタに出来そう(笑)」
誠「うん。お前も相当やなヤツだぞ。不敵な笑み浮かべて…( ̄ー ̄;」
完「ふふふ…いずれにせよ、こういうイベントは大切にしていきたいよね。」
誠「…そうだな。」
完「やっぱりチームでやるものだから、ずっと仲良くしていたいもん
喜んでもらえたら、その笑顔で企画した方も笑顔になれるし嬉しいし。」
誠「……やっぱそうだよな。」
完「その楽しい雰囲気がさらにデルタの作品を良くしていく…すばらしいじゃな~い!ね、せちん♪」
誠「うん………みつをはオレの誕生日忘れてたけどな…」
完「…あ……………むしろいつでしたっけ…?」
誠「……もう…いいです…」
誠「オレも嬉しかったなぁ。」
完「サプライズが成功したからかい?」
誠「ケーキが食えたから。」
完「だろうね。聞いて損した☆まさか三人のサプライズを同じ日にするなんて…デルタのメンバーはなんてお茶目な人たちなんでしょ♪よくそれぞれがそれぞれにばれないように企画したものだなぁ…」
誠「すごいよな。オレもビックリした。」
完「え?せちんは企画側でしょ?真生にいやん、エリー、そしてボクが『予期せぬ事態にビックリする』ほうだよ。」
誠「ケーキのうまさに。」
完「だろうね。聞いて損した☆」
誠「あと、みつをのサインの秘密にも。」
完「ああ、単純に見えて結構凝ってるんだ。『みつを』って呼ばれてるけど、本名『みつなお』でしょ?だから騙し絵みたいに、見方を変えれば『みつなお』って読める様になってるんだっ♪」
誠「パッと見だと『みつお』なのにまさか『な』が隠れていたとは。」
完「いや~、それにしても、にいやんも
エリーも
すごい喜んでたなぁ

やっぱり誕生日を祝ってもらうのっていくつになってもうれしいものなんだね(^-^)」
誠「うん、何気に褒めたの流したな。嬉しいもんだろう。お前もこんな
嬉しそうな顔して…。」
完「嬉しそうってか、苦しそうなんですけど…口からいろんなものが溢れそうなんですけど……」
誠「口から涙が…?」
完「んなわけないでしょ
口に詰まっているのはケーキです…口から出る涙は『よだれ』………」誠「リスみたいな顔しちゃって。で、後ろのは何だ?」
完「ん?………あっ!!何かいる!あれは『メガ担(メガネ担当)』の秋庭さん!」
誠「楽しそうだな。去年のサプライズで号泣したくせに(にやにや)」
完「くせにって…そういえば映像にも残ってるしね。一生ネタに出来そう(笑)」
誠「うん。お前も相当やなヤツだぞ。不敵な笑み浮かべて…( ̄ー ̄;」
完「ふふふ…いずれにせよ、こういうイベントは大切にしていきたいよね。」
誠「…そうだな。」
完「やっぱりチームでやるものだから、ずっと仲良くしていたいもん
喜んでもらえたら、その笑顔で企画した方も笑顔になれるし嬉しいし。」誠「……やっぱそうだよな。」
完「その楽しい雰囲気がさらにデルタの作品を良くしていく…すばらしいじゃな~い!ね、せちん♪」
誠「うん………みつをはオレの誕生日忘れてたけどな…」
完「…あ……………むしろいつでしたっけ…?」
誠「……もう…いいです…」