始まり始まり~☆
誠「おす、せちんです。」
完「どぉも、みつをで~す。とうとう始まりましたね。『緋色のキミと浅葱色のソラ(以下ヒイロ)ブログ』。」
誠「このブログは公演終了までのオレ達の近況や、今回のお芝居の稽古や参加者の紹介など、ぶっちゃけて
言うといろんなことを書いていきます。」
完「ヒイロに関するね。」
誠「待ち望んだよな(笑)。」
完「だね(笑)。だってみんなブログやってるから、『ボクもやりたいっ』ってこ~へ~さんに言って
たからね~。せちんも言ってたの?」
誠「オレは言ってない。」
完「マジで??」
誠「でも、ミツヲがやるって言うなら、オレも負けじとやりたいとはいったなぁ~。」
完「何?その無駄なライバル心(笑)?」
誠「ってかお前は永遠の相棒であり、永遠のライバルだからさ。」
完「ほうほう。嬉しいこと言ってくれるじゃな~い。
こんな感じで、みつをこと『高橋 完直』とせちん『大沼 誠』の二人が、このブログを担当して
いきます。 でも、会話形式なのは今回だけだよね? 初回スペシャルだから。」
誠「いえす、あいでゅー!今後はそれぞれが書いていきます。
それがただの二人の日記になるのか、交換日記のようになるのかはまだわかりません。」
完「交換日記かぁ・・・
まぁ、まだ始まったばかりだから、このブログがどうなっていくかは今後のボクタチの気分次第って
ことだね☆ 好評なら、公演が終わっても続けられるかもしれないからがんばらなきゃなぁ~。
ね、せちん♪」
誠「あ、そういうことありえるの?」
完「え?ないのかな?
ってか、初回なんだからテンション下がるようなこと言わないで・・・」誠「すまん。ま、がんばりゃいいんじゃない?」
完「普通に謝ったよこの人・・・う~ん。そだね気楽に楽しくいきましょ~!」
誠「と、いうわけで、これからも大沼 誠をよろしくお願いしまーす。」
完「あ~・・・いきなり丸投げですか・・・
」誠「丸投げじゃねぇっ!まとめたんだよ
」完「まとまってないよ!せちん一人じゃん!ひとりっぼちだよ!ボクが!」
誠「すまん。みつを。」
完「また謝ったよ・・・
まぁ~・・・・こんな感じでブログを続けていこうと思います。毎日更新しますので、今後ともよろしく
お願いしま~す。・・・・・・・・・・・・ああ、前途多難だぁ・・・・・・」
誠「はぁ・・困ったモンだな。」
完「お前がな!
」