ecdelta -60ページ目

犯人はお前だ!

おす、せちんです。



今日、


自販機に120円を入れてジュースを買ったら、お釣りが出て来た。500円玉1枚。
前の人が忘れたわけじゃなく、チャリンと出た。



何事か!と思い、その500円玉でもう一本買ってみた。




すると、



また出て来た。釣り額と一緒にその500円玉も。



繰り返している内に、自販機の商品全てが売り切れに。
財布は小銭でパンパン。
飲み物がドッサリ。


殆どを飲み干し、おなかタップタプでその場を離れようとすると…






「最近悪質な自販機荒らしが続いてるんですよ…おっと、後ろを振り向くなよ?」





ゴリッ、と冷たい感触が後頭部に刺さる。


ちょ、ちょっ、待っ(((゜д゜;)))



「そのまま話を聞け。喋るなよ?…よく造ったな、最新のチップを組み込んだ『偽500円玉』」




えっ(・_・;)
オレそんなの知らないし!(;´Д`)





「問答無用!!犯人はお前だ!!!」




む、むちゃくちゃだー!( ̄□ ̄;)!!






銃声。沈黙。







…っていう夢を見た。長い前振り(笑)

なんて夢見てるんだか…何かの暗示だったりして(¨_;)

大変たいへ~ん!

   バチンッ!


完「せちん大変だよ!コメントが来てるよ!」


誠「………ほっぺがジンジンする。




完「当たり前だよビンタしたんだもん!それよりこれ!これ!コメント来てる~!」


誠「それよりって…」


完「いいから、早く見て!せちんの思いが届いたんだよ!『ミニチョロQ』さんと『玲』さんと『ハ カ セ』さんからコメントが届いてるんだってば~あせる


誠「マジか!?見せろ見せろ!」


完「ね?」


誠「ホントだ……3件もある………」


完「ううぅ……みなさん、ありがとうございました~(:_;)
せちん!これを参考に自己紹介の内容をまとめようよ♪」


誠「うん!そうしよう!」



完「では、まずは『玲』さんからいただいたコメント合格



■無題

こちらのブログでははじめまして、他メンバーの掲示板によく足跡残している玲です。

デルクリの時にじゃんけん大会でみつを君のプレゼントを頂いた者です、と言えば分かるでしょうか?w

私が聞きたいものを挙げてみようと思います~
・演劇始めたきっかけ
・DELTAに入ったきっかけ
・他メンバーはこんな人!
等はどうでしょうか??

参考になれば幸いです。




と、いうことです。『玲』さん、もちろん憶えていますよっ(^-^)

リサとガスパールのカードケースは元気でしょうか?ボクはこ~へ~さんから新しいリサグッズを貰ってウハウハです。近々写真もアップしますね☆貴重なご意見もありがとうございます♪」





誠「やっと目が覚めてきた!次に『ミニチョロQ』さんからのコメント




■自己紹介・こんなのは…

・頭の大きさ…
・股下の長さ…
・得意料理…
・告白…実は私○○フェチです…
・自分がイケテルと思うところ…
・もし DELTAのメンバーの中で、一日だけ誰かになれるとしたら誰になりたい?その理由も…
・10年後の自分はこうなってる予定…
マニア向けに(笑)こんなのもいかがでしょうか?





おぉ…暴露系が結構ありますねΣ(゚д゚;)

少なくとも『ミニチョロQ』さんはこれをしりたいんですね(笑)。もちろん期待にお応え致しましょう!」





完「さぁって、どうしよっかなぁ~。」




誠「片っ端から答えていく!」



完「まあまあ、落ち着いて…答えられないものもあるでしょ?」



誠「フェチか!フェチのことか!」



完「違う違う汗なんでそんなに必死なの?汗そうじゃなくて、採寸は衣装さんしかしらないから



誠「オレはポニーテールフェチだ~ーーーー!!!!!!!!」



完「うるさいよ!中学生か!!ってかフライング~!」



誠「暴露したらすっきりした…」


完「暴露フェチになるなよ~汗メンバーについてはこれから書いていこうと思っているので、お楽しみに音譜ボクたちの自己紹介はコメントをいただいたもの全てにお答えします(採寸以外)!来週の月曜日のブログで公開しようと思います。これでどうかな?せちん♪」


誠「よかばい!」


完「西郷どんからのお許しも出たので、だいけって~い☆」


誠「あ、そういえばオレ西郷隆盛と誕生日一緒ださ。」


完「え?汗なにその暴露………」




さあ、みんなで考えよ~☆

完「ブログでせちんに質問したのに、結局更新されないまま家に着いてしまった……」


誠「ごめん。書いてる途中でみつをン家着いちゃった。ちなみに題名は『そんなに甘くないか』。」


完「書いてる途中に着いたって…ずっと助手席にいただろうに……ちなみにそのタイトルの意味は?」


誠「コメントはそんなに簡単には書いてもらえないってことだよ。」


完「そうですか。そうですね。」


誠「ん?冷たくね?何か冷たくね?」


完「そんなことないですよ?」


誠「あ…そう。何で敬語なのかな?」


完「特に意味は無いです。さ、自己紹介の内容についてまとめましょう。さっさと。」


誠「なんか厳しいな……」


完「そうですか。そうですね。じゃあ、自己紹介の内容はボクの案だけでもいいですか?」


誠「いや、それは待って!オレも内容考えるから!」


完「チッ……そうですね。あれだけでは内容が少なすぎますよね。では意見をどうぞ。さっさと。」


誠「やっぱり厳しい…んと、まずは、す…好きな虫!!」


完「好きな虫ですか…はぁ……」


誠「ツッコミねぇーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」


完「なんですか?はじめからツッコミを期待していたんですか?ではまじめに考えていなかったということですねコノヤロー。」


誠「言葉と表情があってない…か、考えてはいたよ?」


完「それで虫ですか…?他には。」


誠「オレ、なんで追い詰められてるの…?他には……甲殻類…?」


完「虫関係から頭を離しなさい。」


誠「命令!?あ…はい。じゃあ好きな寿司ネタ……」


完「……はい、他には?」
誠「攻めが早い!」
完「さっさと。」


誠「言葉の刃が突き付けられてる!…座右の銘!!」


完「………いいんじゃな~い?よく考えたね、せち~ん音譜


誠「へ?」



完「あはははは~ビックリした?昔『ツンデレ』って流行ったでしょ?一度やってみたかったんだよね♪」



誠「…へ?」



完「たまにはこーゆーのもいいかと思ってさ。ほら、今日はせちんがツッコんでて、なんか新鮮だったでしょ?せちんのツッコミなんてなかなかみられないから(^-^)」



誠「……………」



完「あれあれ?なになに?傷付いたかなぁ~?」


誠「……………寝る。」




あちゃ~汗なんか凹んじゃいましたねあせる
でも起きたら忘れてると思うので、気にしないでいきましょ~!



今日の稽古はお芝居!

今日もこ~へ~さんが、寿命と引き換えにヒイロの新しい台本を書いてきてくれましたよっ(:_;)


お芝居の稽古は脚本という二次元の世界を三次元にする作業です。
平面を立体にするときに必要なものは『心』!
心がないとその立体は平面でしかないのです!
そ・れ・が!あっ!お芝居っ!!

みんなっ!こ~へ~さんの世界を立体化させて、存分にたのしみましょうね~♪








この格好、正直寒いっス。