老後資金2000万円ない!と慌てたあなたへ。55才からでも間に合う資産形成で優雅なシニアマダムを目指します。ファイナンシャルプランナー森悦子です。

 

 

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まだの方、記事の最後にご案内がありますので、ご覧くださいね(^^)

 

 

 

さて、優雅なシニアマダムを目指すものとして、行かずにはいられない?

 

 

 

KING & QUEEN展へ、本当のマダムたちに会ってきました。というか、プリンセスやクイーンなんだから、マダムなんて言ったら失礼なのかも。

 

 
「エリザベス2世の戴冠」
 
 
 

今のエリザベス女王が25歳の時の肖像画です。お綺麗❣

 

 

15世紀から、絵画で英国王室の歴史をたどる

テューダー朝の冷酷なヘンリー8世から始まります。気に入らなければ処刑する、妻となった人も処刑するなど冷酷を極めました。華やかと思う世界は、いつも裏では冷酷だったりします。
 
 
 
英国王室は比較的、日本では身近だと思いますが、1400年代までさかのぼることはなかったので新鮮でした。王には王の、女王には女王の苦しみや大変さがあると、つくづく感じました。
 
 
 
それは現代でも、普通の人でも同じですよね。
 
 
 
ウインザー朝では、ダイアナさんの写真や肖像画もありました。
 
 
 
30年以上前ですよね、チャールズ皇太子とダイアナ妃の結婚式。こんなきれいな人がお妃になるんだと、まるでおとぎ話の世界の様と驚いた記憶があります。
 
 
 
ダイアナさんのその後はご存知の通り…。
 
 
 
そんな中、幸せの象徴のような女王は、やはりエリザベス2世、今の女王です。
 
 
25歳で女王となり、夫婦仲良く暮らし、在位最長記録の持ち主となりました。
 
 
 

参考にはならなかった

 
あまりに違い過ぎて、マダムの参考にはなりませんでした(^^;)
 
 
 
それでもエリザベス女王の若いころ、チャールズ皇太子らの母としての写真は本当に魅力的❣
 
 
 
王室は家族の歴史であって、営むのは人。女王が幸せと思うことは、私達と変わらないんだろうと思いを馳せました。
 
 
 
日々、心豊かに幸せに過ごせることがマダムへの道のようです。
 

 

 

 

 

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※お金の話しを簡単にご説明していますが、法律や制度は特例などがありとても複雑です。ご自身のケースに当てはめる場合は、省庁のHPでの確認や、しかるべき士業の方にご相談ください。