宅建合格!アラフィフ兼業主婦、私はこうして合格しました。
合格までの9か月間を、日記形式で振り返ります。
こんばんは、森です。
先週末5/26は、FP技能士の試験でした。友人から、FP3級、自己採点で大丈夫そう!と連絡を受けたので、とっても嬉しいです(^^)
振り返ることH29年の11月…、「宅建忘れないうちに、FP受けちゃったら?」
友人の勧めで、宅建の合格発表後、勢いのままにFP3級を申し込んでしまいました。
1月に3級、そして5月に2級を受験しました。
さて。
宅建の知識は、FP受験のアドバンテージになったのか?検証しました。
H30年度FP2級学科、不動産問41~問50、10問中9問正解。
間違えたのは問48「居住用財産を譲渡した場合の3000万円の特別控除」の問題です。
今読み返すと、なんでこれ間違えるかなーという感じです。
でも、試験ってこういうものですよね、知っているはずの問題ができなかったり(>_<)
実技は問19、20、21が不動産ですね、問21の(エ)が×でした。
これね、分かりませんでした…。
学科、実技共に1問ずつバツって、なんかツメが甘いなぁ。
でもでも。
6割で合格だから、十分アドバンテージになったということで‼
=当時を振り返って今思うこと=
合格するには「あきらめない気持ち」「素直な心」そして「己を知ること」が大事です!
FPは家計に関する知識を広く浅く学ぶので、3級受験おススメです。
アラフィフは、年金のことも気になってきますものね(^^)
※このブログは、平成30年の記事に加筆して投稿しています。
