\野菜の保管にはこれがMYベスト!/

繰り返し使えるエコなみつろうラップで、ラップのプラゴミを少しでも減らせ、食品長持ち!

KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプKAWAGUCHI(カワグチ)

オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

 

 

 

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 ・商品特長

 ・作り方

 ・使ってみました

 ・商品詳細

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KAWAGUCHI【オーガニックの布でつくる みつろうラップ】の商品特長

みつろうを布に染み込ませて作るラップ、それがみつろうラップ。

 

<みつろう(蜜蝋)とは

みつばちの巣から採れる「ろう」のこと。


抗菌・保湿効果があるので、みつろうを布に染み込ませて作るラップを使うと、食品の鮮度を保ちながら安心して包むことが可能!

 

KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

水洗いして繰り返し使えるから、節約&地球に優しいエコなラップ!

寿命は大体1年ほど。


冷蔵庫に入れておくと硬くなり、常温ではやわらかくなる!
手のぬくもりで温めることにより、どんな形にもフィットさせることが可能に♪

 

野菜を包んだり、ケーキを包んだり、ジャムの蓋にしたり、お菓子入れにしたり、ラッピング資材として使ったり…用途多彩!

ゴミを出さないので、アウトドアでお皿代わりに使ったりも!

KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

KAWAGUCHIのオーガニックの布でつくる みつろうラップ 布地みつろうセットは、オーガニックの生地を使用!

 

オーガニックコットンって?

オーガニック農産物等の生産方法に関する基準に従い、認証機関に認められた農地で、農薬,肥料の厳格な基準を守って育てられた綿花のこと。


オーガニックコットンの有機農地が増えることで、そこで働く人の健康被害や水や土を通した環境への負荷も軽減される。


この商品の売上の一部は、「ピース・インド・プロジェクト」を通して、インドのコットン煙で働く子どもたちの支援活動に使われる。


自宅でアイロンを使って約10分で作るみつろうラップキット。

それが、KAWAGUCHIのオーガニックの布でつくる みつろうラップ!

KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

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KAWAGUCHI【オーガニックの布でつくる みつろうラップ】の作り方

 

作業に必要なもの

クッキングシート(30cm四方程度)×2、新聞紙×5枚程度、アイロン、アイロン台

 

アイロン台の上に、次の順番になるように重ねる。

 

①アイロン台

②大きく広げた新聞紙5枚程度(アイロン台の汚れ防止用)

②クッキングシート

③布(表裏どちらが上でもOK)

 

布の上に、みつろうを広げる。

→みつろうを広げるのは、几帳面にキレイに広げずとも、溶けだすと全体に広げられるので、だいたいバラバラ~ッと撒く感じでOK♪(私の経験談)

端に置くと布の外に溶け出す場合があるので、注意! 
 

※みつろうの量は、10×10cmの布で、みつろう約3gが目安。
「オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ15-376」は25cm四方の布、1回分入り。

 

広げたみつろうの上にクッキングシートを重ね、低温(80~120℃)のアイロンで様子を見ながら、布全体に染み込むようにみつろうを溶かしながら、伸ばす。

 

みつろうが十分溶け、布全体に浸透したら、上のクッキングシートを外す・。


アイロンの熱が冷めるまで待ち、完全に冷めたら下のクッキングシートを外し完成!

→2分くらいで冷めた!(私の経験談)

 

参考:公式サイト、パッケージに記載の説明&商品同封の説明書より一部抜粋

▲動画でも紹介あり!▲

 

画像で見る【作り方】

 
KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ
 
KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ
 
KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

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KAWAGUCHI【オーガニックの布でつくる みつろうラップ】を使ってみました

身近なSDGsで少しでも脱プラ生活を目指して、みつろうラップを愛用中!

 

自分で用意するのはアイロン、新聞紙、クッキングシートだけ!

あとはセットになっているので、すぐに作れます。

 

説明書通りの手順はめちゃくちゃ簡単。
まったくの初心者だった初回(1年ほど前)は少し手間取って20分ほどかかったけれど、2回目の今回は10分少々でできました!

 

材料を順番に重ねて(作り方①)

KAWAGUCHI(カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

 

みつろうをバラバラっとランダムに撒く(作り方②)

KAWAGUCHI(カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

 

クッキングシートを重ねてアイロン(作り方③)

KAWAGUCHI(カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ


アイロン掛けのついでにだってできちゃうくらい♪

アイロンをあてると、みるみる間にみつろうの粒が溶けていきます!

 

みつろうが布の端までいきわたらなかった部分は、はみ出て固まったみつろうをペリペリと剥がしてそこへ乗せ、もう一度クッキングシートを乗せてアイロンを滑らせればOK!

KAWAGUCHI(カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

一番上のクッキングシートを外し、2分ほど置いたら布が冷えて固まったので、下のクッキングシートからも外して完成!!!

KAWAGUCHI(カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

 

完成品は結構かっちりしています。

経験上、何度か使っていると馴染んできて、変形させやすくなります。

完成直後は若干の独特な香りと、ロウのべたつく手触りが気になるけど、それも何度か使っているうちに気にならないようになりました。

 

実際、うちにある先代のみつろうラップは、初めのうちこそあまり使いこなせなかったものの、今では毎日使うほどヘビロテ!

 

プラ製のラップとの大きな違いは、野菜が長持ちすること!

密着した上で程よく空気を通すから、食品が蒸れないのね。

 

使いかけの野菜にも大活躍。

しょっちゅうでる玉ねぎの残りも、芯の芽が伸びるの遅くなって長く使える!

みょうがも買ってきた状態のままパック&ラップで保存するより、

断然新鮮さが長持ち!

 

25㎝×25㎝っていうのが、半端野菜や手のひらサイズのものを包むのにちょうど良いんです♪

実はキャベツなどを包むために、大判サイズも欲しいなと思っているところ。

 

お菓子などのチョイ包みにも。

お皿代わりにも♪

KAWAGUCHI  (カワグチ) オーガニックの布でつくる みつろうラップ ストライプ

寿命は大体1年ほどとのとですが、ちょうど1年をすぎた我が家の先代は、まだまだ活躍してくれています!

折り目のロウがなくなってきたかな、と思っていたけれど、今回一緒にアイロンがけしたらまた新品みたいになった!

 

長く使えて、野菜も長持ちさせることができるみつろうラップ。

 

電子レンジで使いたい時や、空気を通さず保管したい時はみつろうラップを使えないので、使い捨てのプララップと併用で!

 

900円程度で買える商品なので、すごくオススメですよー!

 

※ネットなどで購入する際、布の種類はアソート(公式サイトの画像を見ると全4種類かな?)で選ぶことができないようです。

 

 

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KAWAGUCHI【【オーガニックの布でつくる みつろうラップ】 はAmazonや楽天市場でも購入できます!

 

 

 

 

 

 

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《商品詳細》----------------------

 

《商品名》 オーガニックの布でつくる みつろうラップ

《使用タイプ・カラー》 ストライプ
《メーカー名》 KAWAGUCHI(カワグチ)
《参考上代価格》 990円(税込)

《セット内容》 
●布地 1枚(約25×25cm)※色を選ぶことは不可
●みつろう15g(約1回分)
●作り方レシピ


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▼@eccoroco5 の 同ブランド品レビュー▼
 

 

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~以上、@eccoroco5による口コミ、クチコミ、メリット・デメリット、良いところ、オススメポイント、感想、レビュー、評判、HOW TO USE、使用方法のご紹介でした~
参考になれば幸いです!

 

 

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