いくらは高騰する前の11月下旬、実家の姉が送って来てくれたもので、
ゆっくり食べたいので冷めても良い様にご飯は酢飯にしました
今年のいくら丼もとても美味しかったです
姉に感謝
お刺身を買っていたのを忘れていて食卓に並べましたが
最初の段階で完食は無理と思い
白身と中トロだけいただき、 赤みのマグロは早々に漬けにしました。
蟹を食べてから 胃が入りそうだったので、大好きいくら丼は完食
ご馳走様🥢
おせち、今年も殆ど買ったもの
夫がお重に入れてくれます
酢蓮、たたきごぼう、筑前煮、煮物だけ作りました
と言っても、年に一回しか作らなかったり飾り切りとかで
時間は掛かる💦
色々なものをありがたくいただき
こうした晴の日ケの日、料理が出来て
家族と食生活を送れること
周囲の温かさを感じます
ただ毎夏手抜きになりますが(笑)
今年も宜しくお願いいたします。
先月中頃、結構前のlessonについて書きかけていたので
アップします。
和訳の箇所です
ラミレスさん、お越しいただきありがとうございます。
ご来院いただきましたので、この用紙にご記入いただけますか?
マーフィー医師は今、別の患者さんを診ています。
診察が終わり次第、すぐに始められますよ。
【回答例】
Ms. Ramirez, thank you for coming in.
マーフィー医師は今、別の患者さんを診ています。
診察が終わり次第、すぐに始められますよ。
って
始めるのは医師だから
weを使わなくても
She‘ll be with you as soon as she’s finished.
の方が普通じゃないかと
Dr. Murphy is seeing another patient at the moment, but she’ll see you shortly.
または
but she’ll be with you shortly.
shortlyは、クリニックも含めサービス業でよく使われます。
be with you shortly の方が see youより丁寧なので
直接患者さんに伝えるときは、“ be with you”にしておいた方が良いかも
上記の結論
Ms. Ramirez, thank you for coming in. (聞いたことないけど良しとして)


















