026 AX80-1 あるユニット考-2   | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

 

 

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1月も今日まで

早いものですねぇ 💦

 

小雨の1日

所用で福岡へ

 

所用が済んで、帰りに、師匠宅へ

除光液をお届け

 

師匠とは半世紀を過ぎた

その半世紀で、聴いていないユニットが有って 採寸と試聴に借りた

  

ウエスタンとか主で、あまり聴いていないと仰せ

 

外寸:240mm        内寸: 200mm

 

先ずは片方で音色など確認

 

 

特性表を見ても高域レスポンスが上とは分かる

 

下記のYoutubeでは、電気的にコイルを使って高域を落とすとかの処置

コイル・・・分かるけども

昔の時代に、裸状態で聴いていただろうか?

殆ど、サランネットとか前面に貼ってあったと思うが

 

私的には

軸上であって 30°位の方向では高域は良いバランス位になる?

ステレオでユニットを内側に向けなければ、高域は落ちるはずである

で、私的構想は電気的に落とすのでなく

ブックシェルフのキャビで、前面に格子のフィルターで

高域を落とす、いわば機械的な高域減衰を確認したくて

聴いた事の無いユニットへの実験である。

 

タンバンの8インチとの比較も

アルテック同軸 605Bとどちらか

作る管球アンプとのマッチングが問題

 

先ずは片方から

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました

 

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