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1月も今日まで
早いものですねぇ 💦
小雨の1日
所用で福岡へ
所用が済んで、帰りに、師匠宅へ
除光液をお届け
師匠とは半世紀を過ぎた
その半世紀で、聴いていないユニットが有って 採寸と試聴に借りた
ウエスタンとか主で、あまり聴いていないと仰せ
外寸:240mm 内寸: 200mm
先ずは片方で音色など確認
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特性表を見ても高域レスポンスが上とは分かる
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下記のYoutubeでは、電気的にコイルを使って高域を落とすとかの処置
コイル・・・分かるけども
昔の時代に、裸状態で聴いていただろうか?
殆ど、サランネットとか前面に貼ってあったと思うが
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私的には
軸上であって 30°位の方向では高域は良いバランス位になる?
ステレオでユニットを内側に向けなければ、高域は落ちるはずである
で、私的構想は電気的に落とすのでなく
ブックシェルフのキャビで、前面に格子のフィルターで
高域を落とす、いわば機械的な高域減衰を確認したくて
聴いた事の無いユニットへの実験である。
タンバンの8インチとの比較も
アルテック同軸 605Bとどちらか
作る管球アンプとのマッチングが問題
先ずは片方から
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
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