妄想録5 NC-19 / ECC-813 GET | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
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*

 

 

当地は曇天なり

で、妄想 5

 

真空管アンプ ぼちぼちやります!  

| 星と音楽で よかっ祭 (ameblo.jp) 2015-01-26

 

DACや草刈りで メインアンプ計画は8年越し 💦

出力トランスのオクでのプライス 1個で 倍くらい

持っているより 換金したが、**費用の足しになるかもだが チーン

 

*

閑話休題


本日は、ドライバー段 の妄想

手持ち 段間トランス NC-19N

 

NC-19N  25,540 x 2 = 51,080 

ここまで 平田電機

出力トランス + 真空管   44,930 x 2 + 88,000 = 177,860   

小計 177,860 + 51,080 = 228,940  (電源トランス、チョーク除く)

 

*

使う ドライバー管の妄想

 

下記のアンプで使用された ドライバー管 ECC-813

KANNO 300B-SA Custom 真空管パワーアンプ

  

>北九州市の菅野製作所(株)の会長で居られた故菅野省三氏が、
 自分の音楽の趣味のため資材、私財を投入し、
 昭和30年台に、当時としては珍しい電子顕微鏡!!までをを購入し、

 米国WEウエスタンエレクトリック(株)の真空管アンプ類を分解し、
 音の秘密がコア材のパーマロイにあることを発見されます。

 

パーマロイのコア材は、トーキン (東北金属)特注品

 

KANNO 300B-SA

 内部に、コーリアンで挟んだり コア材の固定に使わせている。

 

*

この当時、この機種の前は 6SN7 が多用されたが

ECC-813 の持つ透明感に驚いたものだった。

試聴評価で そして、このアンプに搭載されて出た

カンノ 最終のアンプ機  ECC-813 搭載

*

PX-4 には、MH-41 とか、だろうが

同じ、欧州管の ECC-813 を、妄想

 

RFT 東ドイツ製 (ECC813 )

ECC813の互換球は6463です。

ECC82等 と ECC813 はピン割り当てが異なるため、直接互換性はありません。

RFTは非常に優れた球で信頼性のあることは周知のことと思います。

インパルス荷重を増加させるためのチューブ。代替加熱データ:6.3 V、0.6 A。

データ回路とソケット回路は6463に対応していますが、長寿命の真空管ではありません。

 

10/02 -41 共同草刈り * ECC-813 

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ECC813                    2022-10 オクで、3本の ECC813 GET
 

 

 

現時点で 7本の ECC813 と 2本の 6463  計 9本

この内の1本が、ピン番号の接続誤りで赤熱させた経緯があり 安全策

昨夜、珍しく 奥に出ていた4本の ECC813  性懲りもなくポチった ニヒヒ

 

もし来たら 11本の ECC813 予備も潤沢 妄想を現実にしよう

( 普通のMT管とピン番号が違い 12AU7等の互換はありません )  

12AU7など比  G入れ替わります ( 特性は 12BH7 似 )

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございます

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