スイートキャロライン ニールダイアモンド
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今日は
先日ボイラーの追い炊きが エラー252 (今は各社共通の様だ)
水流SWの異常 SW交換もですが
設備屋さんのボイラー交換で配管が折れる感じのもあり
SWだけの問題なのか確認に、修理依頼を掛けた
i以前に、設備屋さんと点検先の連絡が悪く
念のため架電 今度は間違いなさそう
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その後
アポの電話があり、何と女性が来る様だ ![]()
で、待機中
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迂闊にもカレンダー記入忘れ
やっていない、痛い出費 ![]()
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閑話休題
先日の クラリネット協奏曲 K.622
ゆっくりで良いのだが、昔聴いたのとイメージが違うと思っていたが (此れは此れで)
偶々
俳句銀河/岩橋 潤/太宰府から さんのブログで
こちらで
モーツァルト作曲「フルートとハープのための協奏曲」ハ長調 K. 299 の名演・名録音の代表として知られているのが、フランスのレコード・レーベル ERATO において1958年に録音されたもの。
K.299の裏面が、K.622の様で
どうもこの盤の様でもある
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レーベルでジャケットが分らないので
そこで色々と模索
緑のジャケットのイメージがあったので、以下
モーツァルト: フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 KV.299、クラリネット協奏曲 イ長調 KV.622
ジャン=フランソワ・パイヤール(1928 - 2013、指揮)パイヤール室内管弦楽団
ジャン=ピエール・ランパル(1922 - 2000、フルート)
リリー・ラスキーヌ(1893 - 1988、ハープ)
ジャック・ランスロ(1920 - 2009、クラリネット)
録音 : 1963年6月
日本でレビュー引用
1. モーツァルトのこの2曲であれば、自分としては真っ先に浮かぶのがこの録音と、
ベームが72年と75年にプリンツ、シュルツ、サバレタと共にウィーン・フィルを率いて
録音した盤が、二大決定盤として燦然と輝いている
ベームの方はこの2曲のロココ趣味的な華やかさと、浮遊感とも言える様な
柔らかな響きで以て、フルオーケストラによるものとしては唯一無二の魅力を放っている
片や、このパイヤール盤は全くタイプの違う、一切の迷いの無いストレートなアプローチで、
輪郭のハッキリしたモーツァルトである
自分の所持する盤は国内では最初期に当たる85年盤(RECD-113)で、ジャケットは
この欄のものと同じである 2016年9月26日
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頼んでみた
レコードを出して聴けばいいのですが
プレーヤーは別の場所で 今は、CDの方が重要で
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という事で
本日も
ご覧いただき
ありがとうございます
拝謝
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愛が生まれた日



