2/17 K.622 二枚目を  | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

  

  スイートキャロライン ニールダイアモンド

 

今日は

先日ボイラーの追い炊きが エラー252 (今は各社共通の様だ)

水流SWの異常 SW交換もですが

設備屋さんのボイラー交換で配管が折れる感じのもあり

SWだけの問題なのか確認に、修理依頼を掛けた

 

i以前に、設備屋さんと点検先の連絡が悪く

念のため架電 今度は間違いなさそう

 

その後

アポの電話があり、何と女性が来る様だ びっくり

で、待機中 

 

迂闊にもカレンダー記入忘れ

やっていない、痛い出費 チーン

 

閑話休題

 

先日の クラリネット協奏曲 K.622

 

ゆっくりで良いのだが、昔聴いたのとイメージが違うと思っていたが (此れは此れで)

 

偶々

俳句銀河/岩橋 潤/太宰府から  さんのブログで

 

こちらで

 

モーツァルト作曲「フルートとハープのための協奏曲」ハ長調 K. 299 の名演・名録音の代表として知られているのが、フランスのレコード・レーベル ERATO において1958年に録音されたもの。

 

K.299の裏面が、K.622の様で

どうもこの盤の様でもある

r

レーベルでジャケットが分らないので

 

そこで色々と模索

緑のジャケットのイメージがあったので、以下

 

モーツァルト: フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 KV.299、クラリネット協奏曲 イ長調 KV.622
 ジャン=フランソワ・パイヤール(1928 - 2013、指揮)パイヤール室内管弦楽団
 ジャン=ピエール・ランパル(1922 - 2000、フルート)
 リリー・ラスキーヌ(1893 - 1988、ハープ)
 ジャック・ランスロ(1920 - 2009、クラリネット)

 録音 : 1963年6月


日本でレビュー引用
1. モーツァルトのこの2曲であれば、自分としては真っ先に浮かぶのがこの録音と、

  ベームが72年と75年にプリンツ、シュルツ、サバレタと共にウィーン・フィルを率いて

  録音した盤が、二大決定盤として燦然と輝いている
  ベームの方はこの2曲のロココ趣味的な華やかさと、浮遊感とも言える様な

  柔らかな響きで以て、フルオーケストラによるものとしては唯一無二の魅力を放っている

  片や、このパイヤール盤は全くタイプの違う、一切の迷いの無いストレートなアプローチで、

  輪郭のハッキリしたモーツァルトである
  自分の所持する盤は国内では最初期に当たる85年盤(RECD-113)で、ジャケットは

  この欄のものと同じである  2016年9月26日

 

頼んでみた

 

レコードを出して聴けばいいのですが

プレーヤーは別の場所で 今は、CDの方が重要で

 

という事で

本日も

ご覧いただき

ありがとうございます

拝謝

 

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愛が生まれた日