寒波に 完敗!
お寒う ございますw
今日も変わらず
オーディオデザインのコラムオーディオデザインのコラム (audiodesign.co.jp)
投稿日時: 投稿者: audiodesign
マスタークロックの波形11.3MHz ↑(作った リクロックの波形)
>何が言いたいかと言うと、マスタークロック周りで重要なのは
発振部のジッターの小ささではなく、波形の質(立ち上がり、立ち下がり)、
伝送経路の高周波領域の完全性という事だ 。
言い換えればジッターを抑制するのにジッターの小さな発信器を使用しても
必ずしも効果は期待できず、むしろ波形の質、ドライブ能力などに着目した方が
ジッターが抑えられるという事だ。
「波形は綺麗とはいえませんが立ち上がりはそこそこ鋭くデジタル信号としては十分だと思います。
10MHz帯になると10pFの容量でも数KΩの負荷になるので重たくなってしまうのです。
1:10のプローブでも真の波形が取れているかは怪しいかもしれません。
オーディオアンプなどですともともと駆動能力があるので、
数pFの容量では影響を受けないのですがロジック系のICは負荷が軽い事を前提に作られているので、
この辺はもっと気をつけて調べなくてはいけません」
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何のこっちゃ- オーディオデザインのコラムオーディオデザインのコラム (audiodesign.co.jp)
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※お断り:
このブログを見て、
その場合、このブログ(過去含む)内容について一切の責任は待てません。
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CD
1981年にドイツでテストCDを製造し、
1982年には予定通りCDの生産を開始します。
以下は波形から見る個人的な推論で、間違っている可能性が有ります。
以下 【想像】
左半分が【左】 、 右半分が【右】
1フレームに、2つの信号
此れから思い出すのはテレビの走査線を目立たなくするWスキャンという手法
その前までは、飛び越し走査と言う手法での映像だった
そこに、走査線が目立ちにくいWスキャンと言うテレビが出た
Wスキャンはメモリーに1画面を取り込み2倍のスピードで読み出し
走査線を見かけの倍にしていた
同じ画角の2画面では、このままでは半分が短くなるので垂直も同じ様に
ここで、メモリーを使う事での応用で、2画面テレビなどの機能が出来た
製品として出てきたのが、1987年頃 CDの規格が1981年頃
ほぼ同じ年代頃の技術にも思える
・
その理屈からすると、図を見て 記録時に【左】の音声を一旦メモリーに置いて
次には【右】をメモリーに置いて、読み込みスピードを倍にして
【左】の信号の後に、【右】の信号を繋いで1フレームとする
(誤り訂正符号や、エンファシスの有無は別途)
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再生【復調】
TDA-1541 より
メモリーと書いてはいるが、シフトレジスタ
【左】のデーターをシフトレジスターに入れる。
【右】のデーターもシフトレジスターに入れて
【左】と【右】を同時に、1/2のスピードで読み出す
結果、時間軸は同じタイミングで左右の元の2信号が出力される。
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違っているだろうか?
テレビの映像に比べれば、出来ない事ではないかもね?
と個人の想像です。
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聴いていて、奥行きを感じたり違和感も無いので
DAC ここで一区切りとしよう
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Roberta Flack - Killing Me Softly With His Song (やさしく歌って)
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝謝



