1/18 ♪.舞姫 CDP回顧 | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

壁紙で見た風景 眺めていた

 

今日は

所用で何もできないままでした

NOSーDAC  今日も裏切らない音で

 

NOSーDAC 端的には、無負帰還アンプと言えるかもねぇ

 

人生 音 航路

 

「CDの歴史」 ~世界初のCD、CDプレーヤーは?オーディオ解説書その3

ジェームス・ラッセルが音楽用光学メディア・テクノロジーの発明に成功して始まった、

新たなメディア「CD」の歴史。

その研究結果を元に、実際に商用として開発したのが「フィリップス」と「ソニー」でした。

二社は細かい規格についての激論を重ねながら、1981年にドイツでテストCDを製造し、

1982年には予定通りCDの生産を開始します。

しかし、新しい規格への挑戦とあって、既存のマーケットは開発に対して前向きでは

ありませんでした。
 「ユーザーはこれほどまでレコードに満足しているのに、なぜ新しいメディアを

  わざわざつくる必要があるのかね。反対だ」  それが大方の意見でした。

それでも、フィリップスとソニーはまわりを徐々に説得することに成功し、

とうとう1982年、念願の新しい音楽メディアCDは誕生します。

そして、その誕生から5年後にはレコードのシェア率を追い抜き、

発売から10年も経たないうちにカセットのシェア率を抜き去って、

見事オーディオメディアにおけるシェア率第一位に輝きます。

近年では売上が急激に下がっているようですが、

それでもまだまだ音楽メディアの主役であるCDには、

多くの名曲が収められているメディアです。

美しい音で、美しい曲を。

これからも、ハードであるオーディオと共に、ソフトのCDももっと大切にしなければと、

そう私は思うのですが、いかがでしょうか。 ・ ・ ・

 

*

 

一番最初に聴いたフィリップス2000番から 買ったA-730まで

  

写真はオークファンから引用 2000番 当時160諭吉だった  

同じ音を求めて、A-730だったが NOSーDAC で落ち着く様だ 

 

*

 

♪ 新しい朝 吉田拓郎

 

 

 

T's Live☆A Day2021⑲ 舞姫 吉田拓郎

2,408 回視聴 2021/05/09 

♪ 舞姫 吉田拓郎

(途中、片方しか音が出ません)

 

*   *

♪. 人に惹かれて踊るのさ~ 笑い泣き

取り留めないお話で

 

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弦楽四重奏曲「アメリカ」~第1楽章(ドヴォルザーク) · Mari Iwamoto String Quartet

260 回視聴 2018/07/10

 

弦楽四重奏曲 第12番 ヘ長調 「アメリカ」  第1楽章 · Smetana Quartet

7 回視聴 2023/01/11

 

 

弦楽四重奏曲 「アメリカ」~第二楽章(ドヴォルザーク) · 巌本真理弦楽四重奏団

 

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ありがとうございます

「拝謝致します」