月よりの使者 中村美律子さん
唄に出て来る リンドウ(竜胆)
←ウイキペディアさんにリンク花期は秋(9 - 11月ころ)で、茎頂や上部の葉腋に太い蕾を出す。
花は晴天の時だけ開き、やや大型で鐘形のきれいな青紫色で、
上向きにいくつも咲かせる。
かつては水田周辺の草地やため池の堤防などにリンドウやアキノキリンソウなどの
草花がたくさん自生していたが、それは農業との関係で定期的に草刈りがなされ、
草丈が低い状態に保たれていたためだった。
近年、そのような手入れのはいる場所が少なくなったため、
リンドウをはじめこれらの植物は見る機会が少なくなってしまい、
リンドウを探すことも難しくなってしまっている。
服もリンドウの色に合わせてあるのかもね
(エピソード)
佐々木俊一の作曲した「月よりの使者」だが、歌の出だし三小節目までが前年に発売されヒットした古賀政男作曲の「三百六十五夜」と酷似している。作詞者の佐伯孝夫は、佐々木に対し曲のイメージを「三百六十五夜」風なものと注文し、それに答えた佐々木が、良く似た出だしの曲を作曲したといわれている。著作権侵害に当たる行為だと思われるが、これには伏線があって、佐々木は作曲する前に「三百六十五夜」作曲の古賀政男宅を訪れ、曲使用の了承を得ていたため問題にはならなかった。
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今日は10月の14日 大安の日
サンデー毎日で音ばかり弄り 曜日の感覚が無くなってきております
ピラミッド型で頂点に引き込まれそうな音像
『運命』で詰めも出来たようで定数決めは小休止にしよう
閑話休題
今日の曲は何気なくみたブログさんからw
CDメインだが、Youtubeでの音楽
CDで同じ音源を買おうとしてもソフトが無い
ヴァイオリンが歪もうが関係なくなる
良い音楽とは、惹き込まれる音楽なのだろうw
良い音と思っても、基本はソフト依存
音源その物に、歪感があるのが多く
限界も見え(聴こえて)てくる。
スピーカーもアルテックで、且つ直列型のネットワークで
矩形波の補正コンデンサー
当初は双信でと思いましたが
→ 
LUXMAN D-500xs
銅筒入り銅箔スチロールコンデンサーに変更しました。
ヴァイオリンの滑らかさに自分に合うようです。(数百PFなのに)
月よりの使者 歌詞と意味
メローディ付きw(一寸外れの音も感じますが)
カラオケでお楽しみくださいませ
リンドウ 勉強になりました
彼岸花は根に毒ですが、リンドウは薬草の様で
秋ですねぇ、紅葉でも観に行きたいものですw
草刈りは落ち着きましたが
土いじりが待っていますので
音もボチボチと思う 秋日和
ですが明日はミニ・ミニ・オフ会
古賀政男さんの生家近くに遠征w
音で、つながりがある事に幸せでもあります。
リンドウ峠 古賀政男氏 作曲
リンドウで終わった1日に感謝 拝