ダスティ・スプリングフィールド 『この胸のときめきを』
私にとって、マントバーニーの『シャルメーヌ』に続き
聴くのが難しい(きつい)1枚が上記の
ダスティ・スプリングフィールド 『この胸のときめきを』だ
この曲も、何とか素直に聴けそうになって来た
閑話休題
今日は所用で時間を費やしたので時間取れず
G-DAC
今まで、送り出しのアッテネーターの出口で波形を観ていたが
メインアンプにもインプット・トランス ドライバー・トランス
そして出力トランスと3段のトランスの予定もある
そこで、出力ばかりに気を取られていたが
インプットトランスで受けた2次側の波形も観たくなった
使う予定のカンノ パーマロイ・インプットトランス

接続的には以下の図

仮付けで観て見た

キッチリした矩形波が観れて、期待できそうだ
これで管球のメインアンプも期待できる。