今日、上妻宏光さんと言う方がテレビで出演されていて聴いていたw
志村けんさんの師匠でもあったらしい
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G-DAC製作 実験場に戻した”蓄音機”

サイドパネルの工作をやって、正解の様でございますw
今のメインアンプは (Indeed TDA-7498E MK‐Ⅱ)で聴いております。 レビューリンク

音の微妙な差も出すデジタルアンプで
リファレンスとして自分には最適な様です。
Indeedのこの機種には、リレーらしきものがなく、電源のオン・オフでも「カチッ」という音がありません。
それでいて、アンプ側の電源がオンのまま、ACアダプタの出力が落ちた場合でも
スピーカーからブツッという音がほとんど(かすかには聞こえる)ないのです。
どうやってそうなっているのかわかりませんが、うれしいおまけでした。
レビューに同感
バランス入力は、未だS/Nも上がるでしょう。(先々改)
(オペアンプといった事も考える必要無し)
続レビュー ↓以下コメントクリックでリンク先へ
俗にAVアンプのパワーアンプとしての性能は、プリメイン機と比べて、
値段をチャンネル数で割った程度といわれていますので、
30万円の3060でいうとだいたい6万円前後のプリメイン機相当とざっくり見積もれます。一方で、中華アンプは超小型で省電力のデジタルアンプ1万円強です。
YAMAHAの最高級AVアンプが、まさかこれに負けるわけはあるまいと
思いながら試聴しました。
が、結果、Indeed TDA7498Eの勝ちでした。
唯一Indeed TDA7498Eの欠点は、同チップセットの他製品と同じく、
無音時でもかすかなホワイトノイズ(ヒスノイズ?)が出ることです。
ノイズのレ���ルはボリュームによらず一定で、24Vと36Vの電源を使って
感じたところでは、電源電圧が上がるとノイズレベルも上がるといったところです。
スピーカーの構成、試聴距離で、このノイズが聞こえてしまう環境だとつらいかもしれませんが、
少なくとも私の環境の場合は、このノイズは、無視できるレベルです。
残留ノイズの件
デジタルアンプは一般的に4Ω~6Ωでのスピーカーを使用として
定数が考えられている様です。
そこに、8Ωや16Ωといったスピーカーを使うと、音質的に
高域が上昇した音色になります。
そこで例えば、16Ωとかでは並列に15Ω程度の抵抗をパラ(並列)にすると
8Ω以下、
8Ωのスピーカーでは5.3Ωです。
いわば無駄飯ですが、こうすると見かけ上の残留ノイズレベルが下がり
S/Nが上がります。
また、歪率曲線が歪が少なくレベルにシフトしこの点でもメリットがあります。
なので、私の場合は15Ωのメタルクラッド抵抗をパラにしております。
デジタルアンプ、音響変換効率85~90% パワーは余裕
抵抗負荷で位相的にも良いし、最適マッチングを探すべきですね。
DENON PMA1500に負けた
は、上記の抵抗パラの応用をすると評価は変わると思います。
さて、♪.シャルメーヌもだが、三味線然り
弦の音が劈く(つんざ‐く)様では、聴きたくないですからねぇ
閑話休題
今日は先日頼んだ銅箔テープ

が、来た
箱は大きかったが中は空間で

で、右の写真で変色あり
手袋でなく、素手で触った物か? 酸化の様だ
なので、貼ったらコーティングが必要のようだ
これで、また一歩