巻線機本体のレイアウトは終わったのですが、線材のホルダーとテンション機構
そして、フットスイッチを探してモーター回路に接続を残していたので本日行った
10φのロングボルトを4個の車輪で受ける 右が巻線材を実装したところ
両サイドのガード役に不要のCD盤を用いたw
巻線機に向かって置いてみたところ 右はテンションのフェルト
重いロングナットの自重で負荷(ブレーキ:テンション)をかける
テンションは2カ所 プーリーから線が外れる防止目的でもある
昔、秋葉原で買ったフットSW
稲の種蒔き機の電動化で買った物であった
また、何十年ぶりに役立ったww
今日はここまで・・・





