DACからトランスでピックアップしていたので改めて
予備に買ったDACその物の特性を観てみようと思って
電源とUSB接続で繋ぎピン出力で観る事にした。

何も改造しない状態の信号を、同じテスト信号でピン出力からオシロで観た

上は20Hzの信号だがパルスノイズがあるではないか

20K㎐では揺らぎの様な変動が観て取れる

1KHz 矩形波の波形も安定していない

矩形波が階段状にも
これで良い音がする訳ないなぁ
何が原因でなるのか? この基板のICなどの要因か?
良い音の挑戦にもなるかなw
と、いう事で今のトランス改造のが音が良いのが分かったww
そして、出力4V(P-P)位 改造分は6V
スチューダーは10V(P-P)を超える (4VX2√2倍)
業務用のはここが違うのだろう
音色も同じ感じでレベル向上のみ(増幅度40の12AT7を使えば済むことだが)
「プロユースは目の上のこぶのEIAJ規格は無視して規定化されています。
THETAのDACは10Vrmsです、少々扱いにくいですが、まさに音が飛び出してきます。」
まさに
矩形波のリンギングも僅かにみられオペアンプでも生じる事が分かった
矩形波が一番音質に関わる事も分かったし
此処さえ押さえれば良い事も
さて、どう料理しようww
(参考回路)


