先日、DACのケースの選定で思考していたが

同じサイズ的であるが、開口方向が異なる
何とかスタッドの高さを低くすると40mmの物で行けそうである。
そしてジャックとかの向きがもう一つの
電源コネクターやXLRの端子を付けるパネルにもバッチリで
そこで、基板がパネルにキッチリ嵌るように加工した
パネル面の面に当たる様、基板の幅に合うようにヤスリで削った

基板を支えるスタッドもケース下部にすれすれになる様に削った

出力のピンジャックは使わないので外した
何とか面も合った

次は、これのカバーの加工(放熱)と背面パネルに連結である。