今日は星仲間の空さんが亡くなられて3年目
三回目の祥月命日 祥月命日(しょうつきめいにち)は亡くなった月日が同じ命日
『広辞苑』には、かい‐き【回忌】
(年回忌の略) 人の死後、年ごとにめぐって来る当月当日(祥月)の忌日。
その満1年目を一周忌または一回忌、満2年目を三回忌または三周忌という。
以下七回忌(満6年目)・十三回忌・十七回忌・二十三回忌・二十七回忌・
三十三回忌・五十回忌・百回忌などがあり、仏事供養を行う。年忌。年回。
その日を教えてくれた、このブログに感謝します・・・
「奥の細道」(芭蕉)の冒頭に
「月日は百代の過客にして行きかう年もまた旅人なり」
という言葉があるらしい。
記事中
”「1日は長いけど、1年が経つのは早いぞ~」と述懐されていたのが
強烈に印象に残っているが、実際にその言葉を実感する12月がやってきた。”
まさにである。
3年 早いものです。 合掌
自分自身、何時体調を壊すなりするかも分からない
今を大切にしたいものです。 今に感謝でございます。
追記
星仲間の軍団長 Iさんと T先生 3人でお参りに行きました。