最近、高中正義さん、ライブ盤しかなく集めてます。
ブルーラグーン
(ラグーン【lagoon】とは
1 潟 (かた) 1のこと。
2 礁湖のこと。
ラグーンせいうん【ラグーン星雲】⇒干潟星雲)
星仲間さん所有のクルーザーの船名でもありました。
楽しい思い出で、懐かしいものです。
さて、こちらはカラッとしない天気で、暑さだけありますよね。
草は伸び、草刈りも大変でございます。
ブログも伸び伸び(汗)
メインスピーカーの詰めと、良いと思ったり
聴いてみたい歌手や歌、懐かしいが持ってない曲
集めてもいます。
最近では、半崎美子さん スーザンボイル 高中正義
ジャズも、数枚などなど

メインスピーカーの大枠を決めて
詰めのチューニング中でございます。
今の音を思うと、タンノイのランカスターを目指していたのか?
思えば、似た音色にも感じます。
ランカスターで聴いた、美空ひばりさんの声がですねぇ
何年たっても耳からは離れずでございます。
当時は、何分にも高くて買えずにⅢLZで妥協?
ここから、泥沼に入ったかもですね。
それと、部屋ですね。
当時は畳の部屋で、畳に音を吸われ響きがない
いまで言うオーディオルームなんて無いでしたから
(爺さんは蓄音器の部屋を持っていた様にある)
マントバーニーのシャルメーヌは、システム全体が判断出来る様な感じです。
それにしても片ch3W程度で揺るがす低音が出るのには驚きでございます。
只今は磨きをかけるがごとく
高音の更にと、シルバーマイカコンデンサ入手

(ソ連製をポチって見ました)

誤差0.5%と記載 ほんとなら凄いと思います。
で、今日現在

高域に透明感が上がる感じがします。
低域は大きなコイルから、小さなコイル値に移行で、
結果的に内部抵抗が下がるという事
低音の量感の一助とも思うのである。

トロイダルと銅箔タイプの低抵抗の極みですね
トロイダルは今は見なくて買ってて良かった。