で、マーシャルのアンプにはセレッションが多く使われますが
自分には、JENSENが柔らかくハーモニーを感じます。
当初、セレッションG8に触手が動いたのですが・・・
さて、ここのスピーカーユニットに至る過程を
下記ブログ
大分、別府の 【「音楽&オーディオ」の小部屋】さん
<フルレンジ>
オクシオム80で検索で知って、記事と九州の大分の方の記事で
参考にさせていただいておりまして
ここで偶々、最近過去ログを遡るとゼンセンのユニットP8の記事がありまして
これが良いと、書いてあれば 聴いてみたい物で
(友人くれたユニットも思い出して)
ここで、自分なりに考えて 今のゼンセンを見てみると
特にユニットについてはギターアンプの中に良く使われている事を
知りました。
特に、フェンダーのアンプを思い出し、昔に聴いた音が懐かしく
ビートルズも使っていたアンプ、スピーカーの音色
同じサウンドなら、まだリアルに感じられるかな? と妄想(爆)
自分の昔聴いたサウンドは先に書いた、ビートルズ世代
ビンテージサウンド狙いで、フェンダーアンプでJENSENに的をしぼりました。
<JNSENについて>
JENSENは、ギターアンプ、ベースアンプのリプレイスメント・スピーカーユニットを
販売している会社です。
1940年代、FENDER創設者であるLeo Fender氏がJENSENスピーカーを選択したことで
一躍有名に。1960年代後半に一旦製造を中止するも1990年代にイタリアのスピーカー
メーカー「SICA Altoparlanti」で生産開始。JENSENは、時代を切り開いてきたスピー
カーユニットのパイオニアです。
20年程前にイタリアでの生産開始
詳しく書かれています
》世界のスピーカーのはじまりといっていいでしょう
先日、関係の本が無いかと?
天神の本屋で やっと見つけました1
フェンダー編 (写真クリックでアマゾンさんへ)
アンプ大名鑑 [Fender編] (SPACE SHOWER BOOKs)/トム・ウィーラー

【もくじ】
フェンダーの誕生
道の反対側からのメッセージ(文:キース・リチャーズ)
はじめに
第1章 レオ・フェンダーのもう1つの遺産
第2章 レオ・フェンダー:20世紀を代表する男
第3章 電子の旅路
第4章 スピーカー、バッフルおよびキャビネット
第5章 真空管の基礎
第6章 真空管の性能
第7章 電気の血筋
第8章 フェンダーの誕生
後に続く
マーシャル編 (写真クリックでアマゾンさんへ)
アンプ大名鑑[Marshall編] (SPACE SHOWER BOOKs)/ニック・ボウコット

Official Marshall Guide!
1962年、ロンドンの西のはずれで産声を上げたマーシャル。
ピート・タウンゼンド、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックス、ジェフ・ベック、
ジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア…ロック・ギターの双方を確立し、
ロックの歴史を作った偉大なミュージシャンに愛され続けてきたギター・アンプの王者。
ロックは好みでないので
やはり、自分はフェンダー!
JBLのユニットも使われ 指定品には末尾にFが付きます
D130F D131Fなど
フェンダーに妄想、待ち遠しいです。
ですが、オフ会には間に合わない様です(泣)
来ての苦楽 さてさて 道は続く・・・
9月23日 追記