ジョーダンワッツ → スキャンスピーク5センチ → スキャンスピーク10センチ
ピアレス830970 → 中継ぎビクターウッド → アルペア5 → アルペア7 今
主役が懐かしいですなぁ (;^_^A
さて、時は過ぎ 今も音合わせと言いながら音楽を聴いてる自分がいます。
ここ最近思いますが、オーディオフェアなど行っても同世代を多く感じますね。
第21回真空管オーディオファアの講師含め会場の人も年輪を感じますなぁ
若者はヘッドホンが主流の様で、電車の中ではチャラチャラとうるさくも感じる時が
ありますね。耳が悪くならないか心配でもあります。
オーディオフェアなどの課題曲は聴き慣れた曲を聴いてこそ、課題になると思うのだが
そこで、課題曲に藤圭子さんの曲など、良いと思いますなぁ o(^▽^)o 難しい
CDレビューから
>俗に 「はやり歌」を どう 呼ぶかという論争が激しく続いた時代があった。
「エンカ]論争時代とでもいうべき時代があった。論争好きな時代だった。
「流行歌」、「歌謡曲」ではだめだというのだ。
いまや、『演歌』として定着した。
不思議な論争の時代があったのである。
流行り歌、歌謡曲とよばれていた時代の話しである。
ゴタゴタした時代であった。
「エンカ」→「怨歌」→「艶歌」→「演歌」でおちついたかのごとし。
この論争は しっかりと 知っておかれたらいいです。
ノスタルジーと云えばそれまでだが、昔を忍ぶのも今と思う自分です。
今、コイルの事で思考中
ハーモニーを持ったチューニングにカンターテドミノと、藤圭子さん
音域の出過ぎでは耳につき、コイルの種類での差?
高域で使うコンデンサーでは、帯域幅を伸ばすのに
容量の小さい値をパラにいれますが、コイルの値を
変えるのに、今迄はシリーズ(直列)で行なうのを
やってきました。
ところが今回、決めた値にパラ(並列)にコイルを
足すと、低域のレベルが上がるのが感じられました。
単品での値の音では無く、コイル自体の持つ帯域が
複合される感じです。

内部抵抗が下り、音圧が上がるのでしょうかね。
コンデンサーの反対で、低域もパラにコイル追加
(ノ゚ο゚)ノ 新たな経験です
コイル両端からリードを出しバスレフポートを通して
パラにコイル追加し良い値を模索しています。
演歌の” こぶし ” を感じる自分です。*\(^o^)/*
先ずは、ホークス 優勝 おめでとう!
そして ありがとう!
今日は ”交流点火”に引かれ以下の本購入しました。
交流点火ではないと思いますが、ラックスマンからも国産300Bのアンプとか
目新しい記事が有りました。 (ゆっくり本でも読めるスピーカー目指し)
管球王国 Vol.78 秋号 (別冊ステレオサウンド)

¥2,808
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アンプもスタートしないとですね (10/31 19:30追記)