最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧「心理的拘束」ってもんがあるのは何となく分かる気がするよ。俺の友人の一人を見てるとね犯罪被害者の苦しみは、よほど軽微なものでない限り一生消えることはないと思う。付き合い方が大事安保関連法に賛成してる人間にも、他人に守ってもらおうって腹づもりのが多くて辟易するよ生徒のインタビューを聞くと殆ど響いてなかったみたいだし、それで心が折れたのかって感じたな「結婚するのもしないのも自由」「子供を産むのも産まないのも自由」とか思いっ切り左寄りな考えだよなつまり、俺の実母と同じような状況だったということかねえ。やられた側にすればたまらんが大人が妄想を語るのはちとあれだが、子供が空想を語るのは可愛いもんさいったい、親がどれだけの事をすれば子供をここまで追い詰められるんだろうと、不思議でならん本人が助けを求めてきてるのに助けられなかったというのは、まさに痛恨の極みだろうそもそも略奪婚に応じる人間は、元々そういうことを是認するタイプの可能性が高そうだなあ金が無いからという理由で遺体を放置される。こんな最後とは哀しいものだ貧しい国ほど出生率が高いというのは、実に皮肉な話だと思うよ。昔の日本もそうだっただろうし人間はどうしても他人の上っ面しか見ない傾向があるのは事実だろうからねえやっぱり「被害者も悪い」ってのが出ると思ったよ。やれやれ、また加害者視点での言い訳かそりゃ家に居たって役に立たん夫も多いのかも知れんが、そういう男を選んだ責任はあるからなあ「女性は2人以上出産を」って、言いたいことは分かる。俺もそう思う。でも、逆切れしちゃ説得力ないよ俺は別に、この母親の罪を軽くしろと思ってる訳じゃない。ただ、事件を回避して欲しかっただけだ典型的な、仮面を被った「良い子のふり」だったのかねえ。。。親の人形だったということだろうかまったく、このところやけに子供の虐待死のニュースが多かったから多少考えるようにもなったかと思えば娘もいよいよ卒業。来月からはJKか。なんと恐ろしい<< 前ページ次ページ >>