最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧毒親っていう言葉自体はあまりいいものだとは思わんが、まあ言いたいことは分からんでもない結婚前と全く変わらない人間が果たしてどれだけいるのかが疑問ではある子供が何を考えてるか、どういう価値観を持ち、他人をどう見てるかってのを親がよく見てないとこうなる俺が結婚出来たのは、「嫁さんと出会ったから」だからなあ。コツでも何でもないよなこの少年達の親がどういう人間だったかすごく興味があるよ。どんなに外面が良くても、その本性が故障した筈のHDDが意外過ぎる方法で復活し、娘に「昭和のテレビか!?」と突っ込まれる感情的な人間の相手をする時は、正しさよりも心地良さってのはよく分かるよ。道理が通じないんだよな「器が大きい」って話もそうだが、こういうのは他人に対して期待すると途端に甘えになるよなあ始めから狙ってたのかどうかは知らんが、裁判員制度がもたらす効果の一つとして、「女遊びは芸の肥やし」ってか? 自分の行為を正当化する為の戯言でしかないと俺は思うがね微熱かどうかだけでは大丈夫かどうか判別出来ん筈なのにな。医療関係者の意識ですらこれかこういうのって、本人がこうあろうとするのは別に構わんと思うが、他人に対してこうあってほしいと殺すしかないから殺すという発想が、殺人を犯す人間の根拠になっているという事実にいつまで目を瞑る?本当にいつも思う。酒ぐらい好きに呑ませろというのなら、それがもたらす結果に責任を持たなきゃこんなドラマみたいなこと期待してたんじゃ、疲れるだけだっていう気しかしないがなあ娘の学校で文化祭があった。ダンスを披露したそうだ。俺は行けなかったが妹が行ってくれたプライドが高く、性格がきつく、家庭的な面が無い。うむ、これそ大学時代の嫁さんに対する周囲の男共の俺のことを必要としてない人間に用はないんで、心が離れたなら別れるだけだなあ他人の粗はすぐ気が付くが、自分の粗は気付きにくいよなあ。マナーに煩い人間って、実は本人はマナーがだから、相手が常に自分に都合よく振る舞ってくれると思ってるからギャップに苦しむんだとしか思わんね<< 前ページ次ページ >>