ecarさんのブログ -249ページ目

数独と電車(21)

3週間ぶりに飲みに行く。superstar にとっては久方ぶりの部類?にはいる。
定期健康診断のため、実質1週間の休肝を決行。superstar にとっては相当な決意である。
メタボと診断され、これを解消するため、スポーツジム通い。一昨日でまる1年。ウィークデーのみで135回。凄い数字である。
コレステロール等の数値を改善したい一心である。1カ月後の結果が出るのが楽しみである。
さて、数独。
昨日から1問も解けず、難問に遭遇。こういう時も…。
数字にも「顔」・「表情」がある。
印刷された数字でも、手で書いた数字においても。特に手で書いた数字は、濃かったり薄かったり、曲がっていたりきちんと背伸びしていたり、元気なもの、ちょっと弱りかげんなものまでいろいろ。いい加減に書いていると、「ちゃんと書け!」と主張しているように見えるものもある。数独をしていると乱雑になりがちであるが、これを直さないと解くのに時間がかかる。
きちんと数字を書くことによって、マスの中の整理がしやすくなるからである。
丁寧に書くと数字まで微笑んでいるように見え、解くのに協力してくれてるようにも。
難問に遭遇し、じっと数字を眺めているだけでも慰めてくれているのだと思って見ているのも楽しいものである。「変」かな。

帰り際、腫れぼったい目といつもの元気さがなかったのが気にかかる…。

数独と電車(20)

数独。
81のマスが9つのブロックに分けれ、各ブロックに幾つかの数字が入っている(入っていないブロックもある)。
入っている数字が多いほど簡単である。
これまでの経験では、もっとも数字の数が少なかったのは「20」。つまり、残り61個の数字を埋めるのである。「20」を下回った問題に遭遇してみたいものである。
縦、横、斜め、さらには数字の配置など1問毎に個性があり、無限に…。
「1から9」の数字を使うだけのものであるが、なかなか奥が深いものがある。
明日は数字について。電車?。
出勤するつもりなのでsuperstar が乗ります。

数独と電車(19)

数独。
昨日の難問。
結果から言うと「難問」ではなかった。
なんとなれば、解くキーポイントを見落としていただけであった。何でもない箇所や、こんな簡単な…。というのが。
解き方は問題にもよるが、いくつかの方法があり、解く人によって異なる。
3800問題超の経験で自分なりの解き方を会得したつもりであるが、それでも解き方はまだ未知のものがありそうである。
解き方の「未知との遭遇」を楽しみながら…、今日も数独。
電車の中で、鉛筆片手に奮闘しているオジサンはどんな風に見えるのかな…?