国鉄信越本線 旧関山駅のレイアウトを作って納得のいかないまま放置が続いています。今、新たな事をしようとして準備中?です。
で、今までのレイアウト製作記録を整理し振り返ってみます。
○2009年 最初は旧関山駅前にあった川中島自動車関山営業所のバス車庫の製作を開始。
○2009年10月 旧関山駅本屋製作開始。
○2010年7月 1200×500ミリのレイアウトの台枠の製作開始。
○2010年8月 TJ倶楽部として第11回国際鉄道模型コンベンションに参加、バス車庫と駅本屋ジオラマを展示。
○2011年3月 モーターカー庫完成
○2011年6月 1200×500ミリのレイアウトの製作を中止し、解体。
新たに1500×500ミリのレイアウトの製作を開始。
○2011年8月 跨線橋完成。
○2011年8月 第12回国際鉄道模型コンベンションに参加。
○2012年6月 実景に拘って作った関山駅のホームの有効長が短い事が発覚。気に入らないので、解体。三代目となる1600×500ミリのレイアウトの製作を開始。
○2013年8月 第14回国際鉄道模型コンベンションに参加。自分で撮影した妙高山を業者に頼んで大きく印刷してもらい、背景に使用したら効果絶大になった。
○2014年6月 信越本線の山岳地帯をモチーフにしたレイアウトセクションの製作開始。
○2014年8月 今月の第15回国際鉄道模型コンベンションに参加に向けて工事も急ピッチ。実は同月、別の鉄道模型のイベントも頼まれていて、体は悲鳴を上げていました。
○2014年8月 新しいストラクチャーも増えてきてます。
○2014年8月 第15回国際鉄道模型コンベンションに参加。
続く
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