レイアウト製作を振り返るの続編です。
○2015年12月 新たな鉄道模型イベントとして池袋鉄道模型芸術祭が始まった。TJ倶楽部にお誘いがあり、第1回池袋鉄道模型芸術祭に参加。
場所が近くになり、馴染みのある池袋なので、精神的にも体的にも楽になったが、本番当日体調を崩してしまい、イベント販売していた峠の釜飯も喉を通らず。
○2016年5月 旧関山駅信号所レイアウト製作開始。
○2016年8月 第17回国際鉄道模型コンベンションに参加。信号所セクションを加えるも、ストラクチャー間に合わずお粗末の静態展示。
○2017年3月 旧関山駅信号所完成。
○2017年3月 第2回池袋鉄道模型芸術祭参加。
○2017年5月 信号所付近の納屋が完成。 今も現地で現存してます。
○2017年2月 山岳セクションを都合により、解体。相変わらず勿体ない。
○2018年2月 新レイアウト東武日光軌道製作開始。又、仲間のご教示頂きながら3Dプリンター初挑戦で、オリジナルの鉄橋製作。
○2018年3月 第3回池袋鉄道模型芸術祭参加。 急ぎの作業だったので、粗が目立ち展示して恥ずかしかった。
○2019年3月 第4回池袋鉄道模型芸術祭参加。日光軌道を紅葉仕様にし、太郎杉を加えた。
○2019年6月 第20回国際鉄道模型コンベンションに出展予定で、又々新たに、国鉄飯山線をモチーフにしたレイアウトを製作開始も、間に合わう訳もなく後に解体。
無断な投資に。
○2019年8月 第20回国際鉄道模型コンベンションに参加。 諸事情により、日光軌道の出展(笑)。
○2023年3月 新しいレイアウト国鉄時代の信濃追分駅製作しようと、何度かしなの鉄道信濃追分駅の現地取材を行い、各種ストラクチャーの図面も書き終えたが、モチベーションがなくなり、ダラダラとした日々が続きました。
その間、3Dプリンターを購入して印刷が上達して来ると、色々楽しくなり新たなり気持ちが芽生えてきました。


































