2026年の大きな目標は余裕をもって生きることです!

 

リソース管理し、精神的余裕=脳の空き容量を確保する。

1日の中に朝・昼・晩のオフモードの空白時間を意図的に設けSNSなど情報入力を制限する

 

朝:

・毎朝、朝ドラを観る。感情を穏やかに起動させる

・業務開始後15分はその日の全体整理(優先順位・着手順のみ)

 

昼:

・脳の回復を優先し、食後30分はスマホ非接触
・横になる/目を閉じる/散歩 いずれか

 

夜:

・寝室に携帯を持ち運ばない。

・感謝とともに眠る

 

夜:

・情報遮断で1日を閉じる、寝室に携帯を持ち込まない
・感謝を一つ言語化して就寝。書かなくていい、頭の中で十分

 

その他:

・忙しくなる前に準備と瞑想する、全体整理。片付け・断捨離

・余裕がない日はSNSを見ない

 

 

 

勉強編:

オンライン英会話は継続しつつ、さらに英語を「勉強」から「武器管理」に切り替えています 

話題のストックと型(フレーム)が足りないと感じるため、 自分が迷わず・構えずに話せる分野を増やす。

具体的には月に3つづつ!

 

仕事

  • My role and daily responsibilities

  • Challenges in the tire industry (CO2, sustainability)

家庭・生活

  • How I balance work and family

  • My weekend habits

考え・意見

  • How I manage stress and time

 

週前半:新しい分野を投入
週後半:同じ分野を別の講師で再利用

 

日次:

英単語を一日10個覚える(完璧に覚えなくてもOK。覚えようとする努力が大事)


 

投資:

・仕手株を売却する(TMFも整理する)

・100万円を残して、NISAは年初に購入する

 

 

肩の力を抜いてがんばろう!

クリスマス・年末年始を控えたこのタイミグで顧客から大型商談の案内が来ました。
 

案件的に確実に獲得したい案件で部門としてとても重要なプロジェクト。

ただ、このような案件は約3か月に渡り、海外現地の同僚や上司とのコミュニケーションは大変神経質で、気疲れします。精神的な消耗はすさまじく前回は何回会社を辞めてやろうと思ったことか....

 

心境的にはまだまだ余裕はありますが、これからのことを考えると憂鬱です笑

来年、棚ボタで海外駐在することになった運が良い社畜マンです笑

海外駐在で資産が少しでも増えればと淡い希望もあり、海外駐在後の生活/資産形成を考えて整理してみました。

 

前提、属性/現状

・JTC勤務

・在住 首都圏

・年齢 Over 30

・奥さん(時短勤務中年収550万くらい?)&1歳児むすめ

・年収:750万

・手取:530万(負担率30%)

・支出:240万

 家庭:180万(生活費:120万、保育料:60万)

 個人:80万

・収支:+290万(貯蓄率 約55%)

 

駐在後の手取りシミュレーション

駐在国はタイ。支給される給与は日本円とタイバーツで2つに分けて受け取りが可能。

ポイントは日本とタイでの控除率の違いをうまく活用して手取りを確保すること。

手取りが増える配分をシミュレーションしました。

*駐在前の現時点でどの程度手当がつくか分からないので、シミュレーションの前提の年収は駐在前後で不変(750万/年)

 

 

制度を正面から使った“最適解の一つ”はこちら!

 

区分 手取り
日本  250万  約225万円
タイ  500万  約447万円
合計  750万 約672万円
 
手取りが530万/年なので、約140万円手取りが増える計算に。仮に支出が290万のままなら、年間収支は+440万となる計算です。
 
解説:
日本パート:250万円相当
  • 実効負担率:〜10%以下

  • 所得税・住民税:ほぼゼロ〜軽微

  • 社会保険:最低ライン

▶ 手取り

  • 約225〜230万円

👉 日本の「神ゾーン」をフル活用

 

タイパート:500万円相当

タイ年収換算

  • 500万円 ÷ 4.44
    約1,126,000 THB

手取り

  • 約1,007,000 THB

  • 円換算:約447万円

👉 実効負担率:約 10.5%


年収の壁103万円が178万円へ引き上げとなりました。

しかし、改めてシミュレーションしてみて、日本の税金、社会保険料は高いな~~と感じました!

 

2025年もあと2週間。。今年も早かったですね。

資産の40%を占めるTMF(米国長期債券ETF)が最悪な状況で、ここ一年くらいは全然資産が伸びない状況でしたが、損切してウェイトを少なくしたり、ソフトバンクG株の急伸や円安も相まって2025年年末にかけて好調でした。

 

資産推移(資産/年間配当)

2022年7月:1468万/13万

2022年10月:1492万/15万

2023年1月:1498万/17万

2023年7月:1800万/30万

2024年3月:2000万/35万

2024年6月:2300万/33万

2024年12月:2370万/38万

2025年6月:2362万/35万

2025年12月:2860万/35万

 

来年の爆益を願いながら年越しを迎えたいと思います笑

A Muslim candidate with a socialist won the New York City mayoral race, securing more than one million votes—the highest since 1969—and ultimately winning by a wide margin.

Attempts by wealthy elites—including Elon Musk and Donald Trump—to block his rise ultimately failed.

By focusing on a single issue—New Yorkers’ growing struggle with soaring living costs—he captured broad public support and shook the symbolic capital of global capitalism.

The U.S. political axis is shifting from “left vs. right” to “top vs. bottom.”



イスラム教徒で社会主義者の候補がニューヨーク市長選に勝利し、1969年以来最多となる100万票以上を獲得、大差で当選した。


イーロン・マスクやドナルド・トランプら裕福なエリートが彼の台頭を阻止しようとしたが、最終的に失敗した。


「生活費の高騰に苦しむ市民」という一点に焦点を絞ったことで、幅広い支持を集め、世界資本主義の象徴ともいえる都市を揺るがした。


アメリカの政治軸は、「右 vs 左」から「上 vs 下」へと移行しつつある。

■ 1. 米国の覇権が終わる日 “世界の警察官”から内向きの大国へ

 

第二次世界大戦後、米国は「圧倒的な軍事力」「巨大な経済規模」「基軸通貨ドル」という三位一体の力で世界を主導してきた。世界中に軍事基地を展開し、海上ルート(シーレーン)を掌握。対テロ戦争や地域紛争にも介入し、国際秩序の“最終仲裁者”として機能してきた。この軍事力と海洋支配がドルの信認と資本市場を支え、米国覇権の土台をつくっていた。

 
 

■ 2. グローバリゼーションの矛盾:豊かさと引き換えの社会不安定化

 

冷戦後、グローバリゼーションが加速し、資本・モノ・人が国境を越えて世界は一段と豊かになった。一方、その影響は先進国の社会基盤を弱体化させた。政治と社会の歪みが積み重なっていった。

  • 製造業の海外移転により、米国ではラストベルトが衰退、日本では氷河期世代や派遣労働者の増加

  • 中間層の縮小と地域格差の拡大

  • 富はGAFAなどの巨大テック企業に集中し、米国では社会の分断が加速

  • 日本は技術革新競争で遅れ、「失われた30年」に沈む


■ 3. コロナ後に露呈した財政の限界と軍事力の後退

コロナ禍で米国は未曾有の財政出動と金融緩和を実施し、通貨供給量(M2)は急増した。“刷りすぎたドル”はインフレを招き、米国財政の脆さを鮮明にした。

  • 財政は逼迫し、新たな大規模戦争を遂行する余裕はほぼない

  • もし重大な紛争が発生すれば、米国財政は名実ともに破綻に近づく

  • すでに中東から撤退し、同盟国には防衛コストの負担増を要求

そして、米国は「世界の警察官」を辞め、自国中心の戦略へと舵を切った。

 

 

■ 4. 国際秩序は「米国一強」から「米国+地域大国の多極構造」へ

財政赤字や社会分断を背景に、米国は海外への関与を縮小し、自国の利益に専念する方向へ進んでいる。 米国撤退で“力の空白”が発生、中東・東欧・アジアなどで米国が後退すると、パワーバキュームが生まれ、地域ごとのリーダーが台頭する。

  • 欧州:EU+ポーランド

  • 中東:サウジアラビア / イラン / トルコ

  • アジア:中国 / インド + 日本の復権


    ■ 補足:台頭する地域大国たち

    ● 欧州:ポーランドの台頭

    ロシアと欧州のフロントラインとして位置づけられ、米国・欧州の強力支援を背景に軍備増強を進め、存在感を急速に高めている。

    ● 中東:トルコの戦略的伸長

    黒海・地中海・中東・欧州を結ぶ地政学の要衝として、NATOともロシアともバランスを取る独自外交で地域の中心に。

    ● 東アジア:日本の復権

    米国の傘が揺らぐ中で、自国の安全保障を自ら担う必要に直面。中国・ロシア・北朝鮮という脅威環境の中、再軍備と地域リーダーとしての役割が現実的テーマになりつつある。


これまでの米国主導の自由主義秩序は弱まり、貿易・資源・技術・通貨圏などのルールが、地域単位で再定義される。

世界はより複雑で不安定な時代に向かう。 同盟国は“米国に配慮していれば済んだ時代”が終わり、各国は米国の傘に依存するだけでは生き残れない。
 

■ 5. それでも米国は沈まない──民間セクターの圧倒的強さ

地政学上の優位が相対的に低下しても、米国の民間セクターは依然として世界最強だ。

  • シリコンバレーの技術と人材

  • 世界最大の資本市場

  • 競争力の高いグローバル企業

  • 厚いイノベーション基盤

そのため、「地政学としての米国は相対低下」「経済・技術の米国は今も世界最強」 という二重構造が2030年代まで続く可能性が高い。


大人気のふるさと納税ですが、制度改正に伴い「ポイント進呈制度」が2025年10月から廃止されます。
そのため、ポイントを受け取れるのは9月まで。寄付をするなら早めの行動がおすすめです!

 

因みに、私の今年の想定年収は 750万円。扶養等を考慮した控除上限額は 116,000円 です。実際に寄付した返礼品とおすすめポイントです。

 

🥢 おすすめ返礼品レビュー

  1. チヂミ10枚セット(5種類×2枚) ★★★★☆ 17,000円
     種類が豊富で飽きずに楽しめました。フライパンやオーブンで温めるだけの簡単調理。
     1枚ごとにソースが付いてきますが、量は少なめなので「オタフクソース」があると安心です。
     ➡ 家族や友人とシェアするのに最適!


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  2. ねぎトロ 1.5kg ★★★★☆ 10,000円
     食べる前に冷蔵庫で自然解凍。1食分ごとに小分けされていて便利でした。
     ネギやラー油、海苔を加えると味のバリエーションが広がります。
     ➡ コスパ・利便性ともに高い一品。


    【ふるさと納税】マグロ 天然まぐろのネギトロ 1.5kg 100g×15パック まぐろ 鮪 魚 ネギトロ ねぎトロ ねぎとろ ごはんのお供 丼 ねぎとろ丼 小分け パック 天然 冷凍 10000 海の幸 

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  3. 防災トイレ 50回分 ★★★☆☆ 12,000円
     普段は意識しにくい防災対策。いざという時の安心材料として常備する価値あり。
     ➡ 実用性重視の方におすすめ。


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塩銀鮭2kg ★★★☆☆     12,500円

さつまいも1.0kg ★★★☆☆   5,000円

ティッシュペーパー ★★★☆☆ 12,000円

ハンバーグ 1.6kg ★★★☆☆ 12,000円

 

番外編

からし高菜計700g    ★★★☆☆     16,000円

味はフツーで特段滅茶苦茶美味しいわけではないですが、私の故郷の名物の高菜です。袋をあけると独特の高菜臭がしますが、私にとってのふるさとの匂いと味。久しぶりに食べたときふるさとを思い出しうるっときました(;_;) 

 【ふるさと納税】A264 高菜漬2種類詰め合わせ(1箱) からし高菜 150g×3 きざみ高菜 150g×2 高菜漬 たかな 漬け物 漬物 つけもの ご飯のお供 野菜 福岡県産 九州 国産 福岡県 みやま市 送料無料

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注意:6か所以上の自治体へ寄付した場合、ワンストップ特例制度がご利用できず、”確定申告が必要”になります。
(1つの自治体に対して複数回寄付した場合でも、寄付先の自治体数が5ヵ所以内なら本制度の対象)

 

 

ポイントがもらえるのは 9月まで。控除額の上限額を意識しながら、ぜひ早めに寄付を検討してください〜!

  • 2025年下期の株式市場の展望

日経平均が最高値を更新した8月でした。海外投資家が日本株を積極的に買ってたのが上昇した要因です。海外投資家が日本株を買い漁る理由は以下の通りです。

 

  • 円安で日本株はバーゲンセール状態
    → いずれ米国が利下げ、日本は利上げに向かうとの予想。

  • 米国と日本の金利差縮小で円高に振れる
    → 海外勢は円高メリットを見込んで買い増し。

  • 高配当株の権利取り戦略
    → 8月~9月に海外勢が高配当株を買い、株価上昇+為替で利益を確保。

  • 円高到来で配当金+為替収益増
    → 株価上昇後に売却すれば、ダブルで利益。

 

 

  • 個人資産の整理

現状の資産は以下の通りです(総額 2,450万円)

(内訳)

国内株式:350万

米国株式:975万円

投資信託:837万円

金:2万円

ビットコイン:10万円

現金/預金:205万円(米ドル90万円、日本円120万円)

 

 

  • 今後の下落時に備えた投資戦略

現在、 株式市場が好調ということもあり、今後調整・暴落した場合に備え、預金金額をもとに戦略を作りました。下落率が大きいほど、攻め株の比率を少し厚めにしてリバウンド狙っていきたいと思います。



日経平均下落率
株価水準(目安) 投資額  100万   
-5% 約40,565円 10万円 軽く打診買い。短期調整レベル。
-10% 約38,430円 25万円   本格的な調整の入り口。買い開始。
-20% 約34,160円 30万円 最も現実的な大調整ゾーン。大きく仕込む。
-30% 約29,890円 25万円 割安感が強まる水準。追加買い。
-40% 約25,620円 10万円 想定外の暴落。最後の押し目買い。
  • コア資産    :日用品、高配当、商社、電力、食品(日清・ヤクルト・エスビー・フジ日本製糖)

  • サテライト:半導体、ディベロッパー、海運、スズキ、ソフトバンクG、シマノ、住友林業

 

S&P500下落率 株価水準(目安) 投資額 100万円  
−5% 約5,795pt 10万円 (7/3) 軽く打診買い。短期調整を拾う。
−10% 約5,490pt 25万円     (15/10) 本格的な調整ゾーン。積極的に仕込み開始。
−20% 約4,880pt 30万円     (18/12) 過去の下落実績に近い水準。主力のVOOやETFを厚めに買う。
−30% 約4,270pt 25万円      (15/10) 割安感が強まる局面。勇気を出して追加買い。
−40% 約3,660pt 10万円      (5/5) リーマンやパンデミック級の暴落。最後の買い場。AIバブル?

  • コア資産 :VOO

  • サテライト:TSLA、JPM・GS、CGC、JIMA、SOFI、HE、INTC

トランプトレードで現在、株式市場が大荒れの様相。個人的には仕事もこれから忙しくなりそうで、仕事と相場のダブルパンチを喰らわないように、ノイズを最小限にすべく、自分の頭の中を整理します。

 

 

 1. 現在の資産状況

 

・総資産:2,100万円

内訳

・投資:2,050万円

・現預金: 50万円(少ない...!)

・年間配当: 39万円(税引前)

 

☑ 年初から約200万減(▲8.5%)とジリジリと焼かれています(T_T)

☑ 現金比率2.5%くらいだと、急落時の「身動きのとりづらさ」を実感(T_T)(T_T)

 

 

 2. トランプ政権の思惑

 

・米国政府は今年、約9.2兆ドル(1,400兆円)米国債の満期を迎えます

・9.2兆ドル(1,400兆円)の返済は不可能なので低金利での借り換えが必要

 

☑トランプ政権は意図的に株式市場を崩壊させて、金利の引き下げを誘導しようとしている

☑財政赤字×金利負担という米国の現状を見ると、「株価を犠牲にしてでも金利を下げる環境を作る」のは合理的!(?)

 

(参考 前回記事)

 

 

 

 3. 今回の相場と心構え

 

 

・直近だと去年8月に大きな下落がありましたが、これは日銀の利上げ宣言をきっかけとしたパニック売りです。

・今の相場は、関税強化/貿易戦争で実弾が飛ぶ、数ヶ月かけての中期戦(場合によっては長期戦)と想像します。

 

☑トランプの発言に一喜一憂するのではなく、鳥の目で大きな流れを読むことが大事。特に米国金利がポイントに!

☑全体的に逃げ遅れですが...個別株の日々の値動きは気にしない、見ない!全体的な方向性

日本株  ヨコヨコは気がするので、目星しい株:銀行・海運・商社を1〜2ヶ月で拾う。

米国株  VHT・S&P500を1〜2ヶ月かけて拾う。(ハイテク株は様子見)

 

 

 4. TMF 出口戦略

 

・私のポートフォリオで約3分の1を占めるのは、米国の長期金利に連動するTMF(ETF)です。

・米国債投資の黄金時代が必ず到来すると信じてTMFに投資してきました。ときに▲300万▲30%となりながら(T_T)

 

☑米国金利が下がり始める今、TMFの出口戦略を改めて確認・整理しておきたいと思います。

☑TMF出口戦略は次回のブログに記載したいと思います。

トランプトレードで現在、株式市場が大荒れの様相。

しかし、それは意図的にトランプ政権が作り出しているもののようです。

 

 

 トランプの頭の中を覗いてみる

 

・2025年は国債の満期を迎え約9.2兆ドル(1,400兆円)の支払いが必要…(T_T)

・しかし、9.2兆ドル(1,400兆円)の返済は不可能なので、低金利で国債を借り換えたい!

 仮に、現在の4%の金利で借り換えを行えば、返済利息は56兆円になるが、1%まで引き下げれば14兆円に抑えることができる!

・以下の低金利への誘発する政策を施行するか...

  1. 財政削減

  2. 各国への関税発動 → 株価暴落

  3. 物価/インフレ対策のためのロシア・ウクライナ紛争の終結

まずは関税発動・株価暴落で長期金利を突き落とすか.....😁 

 

 

トランプはざっくりこんなことを思っています。すべてトランプ政権の思惑通りなのです星

 

〜  Today's Summry  〜

トランプ政権は意図的に株式市場を崩壊させて、金利の引き下げを誘導しようとしている。

今年の米国経済政策・各国の動向も要チェック!