プログラミングを始めてから早3年ぐらいです。
趣味でこんなに続いているものは他にないと思います。
しかも、ほとんど本を買って独学でやっている趣味という点では最も長く続いている趣味でもあり、今後ともずっとやっていきたいとも思っています。
プログラミングだけでなくハード方面もw
電子工作についても、最初に何をすればいいのかわからなかったけど、最近はとりあえず部品を壊しながら実験をしています。
んで、いろんなことをやりながら、お次はリバースエンジニアリングに手を出してしまったww
今読んでいる本は「たのしいバイナリの歩き方」
- たのしいバイナリの歩き方/技術評論社
- ¥2,919
- Amazon.co.jp
中身をみて「なんだかよくわからないけどたのしそう!!」という好奇心にかられて衝動買いw
Javaの勉強とかITパスポートの勉強とかで一時期忙しかったけど(今も就職活動でいそがしいけれどもw)、中身を少し見てソフトを入れていくうちに結構はまっていってしまっているww
今はまだ「よくわからないけどたのしい」状態
でもこの先、ちゃんと理解した状態で「たのしい!」と言えるように頑張りたい!
いつかは大会とかにも出てみたいなぁ・・・・
んで、本の内容に関連して。
隠しファイルをコマンドプロンプトで探すときに、わざわざディレクトリをいちいちたどるのが面倒なので、いっぱつで検索できるコマンドはないのか!
というわけで、こんなときのグーグル先生!!
検索をかけたら・・・・・・・・・・・でました!
<ファイル検索のコマンド>
dir /s /b ファイル名
dirのオプションで、最初の/sは「指定されたディレクトリおよびそのサブディレクトリのすべてのファイルを表示します」というもの。
んで2つ目のオプションの/bは「ファイル名のみを表示します(見出しや要約がつきません)。」というもの。こっちは「どこにそのファイルがあるか」を簡単に表示する、という感じのオプションです。
試しに/bなしでやってみたところ、ボリュームラベルやらシリアル番号やら、ヒットしたディレクトリの空き容量やらいらん情報までついてきたので、単に「どこのディレクトリにあんねん!?」ということを知りたいだけなら/bのオプションは付けるべきですね。
今日は研究室のパソコンから投稿してみました!ではでは。