就活での自己分析をやる上で必要なこと。
自分を客観的に見つめること。
非常に難しいです。
難しく考えすぎなのかわからないけど、
客観的に分析した結果の意見はもはや主観ではないのかとか
わからないことだらけ。
そして、やりたいことと、適性試験で結果が出ないことのもどかしさ。
じぶんが何を仕事としてやっていきたいのか、何があっているのかに悩む。
今できることは、もどかしさや悔しさを忘れずにひたすら自分という人間を見つめ直すこと。
先の見えない恐怖。就職できないのではないかという不安。
けど、不安とか恐怖とか感じたところで、それに怖気づいてなにもできないのはだめだ。
常に、自分にできることを最大限やっていこう。
できないところがあれば、友達に助けてもらおう。
昔は、自分だけで何でもやろうとしていたけど、今は違う。
助けを求めれば助けてくれる人がいる、自分のことを心配してくれる人がいる。
こんなときに「自分だけでやる」なんてのはもったいない。
「助けを借りるなんて恥ずかしい」なんてのは大損する考えだ。
自分だけの力ではできないことも、他の人も力を借りればできる可能性がどんどん膨らむ。
そのことをちゃんと頭に入れて、これから就活頑張ろう。
筆記で4社落ちたって、落ち込むことはあるけど、対策のしようはある。
もっと頑張ろう。自分のためにも。