先日、少し大きめの封筒に切手を貼った後、
料金が大丈夫か確認する為に郵便局の窓口に行きました。
その時、対応して下さった若い女性局員さんが
「料金はこれで大丈夫です。
あ! でもこの切手の角が 欠けてますから戻ってくるかも・・・」と。
その欠けてると言われた切手の切り離した本体がコチラ
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右上の角の部分が指摘された欠けてると言われた部分
(は~~~?![]()
これって戻ってくる程のもの?)
と驚きの心の声をグッとこらえ
「戻って来たら また送ります~~~」と和やかに返事。
受取人が 送り主の名前なんか見ても誰だか知らない事務書類だったので
封筒に私の住所と名前を書いていなかったのを局員がみて
「送り返せるように住所と名前を書いて下さい」と![]()
指示に従い書きました。
そして「ではお送りしておき・・・」と受け取りかけて
「あ、やっぱり外のポストに投函して下さい」とあくまでも
切手の破損?問題で送り返される前提で最後まで接客されました。![]()
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(こんな些細なことまでチェック出来るほど郵便局って暇じゃないと思うんだけどな~
それとも ものすごい精巧な切手チェックマシーンがあるのだろうか?)
と思いながらちょっと不快な気持ちで帰ってきました。
そして、今日 問題の切手で送った相手から待っていた書類が届いたので
あの切手に当然問題が無かったことを確認![]()
「ほ~~~ら 全然問題なかったよ~~~!」と局員さんに言いに行く訳にもいかず
ここで記事にして発散させてもらいました![]()
