納得いかないので
ビックカメラの修理センターにお電話。
「修理に毎年¥10,000以上かかる掃除機だと困る。
解体して汚れを落とすのか、それとも私でも落とせる汚れなのか?」を
iRobot社の修理センターに問い合わせてもらうことになりました。
返事は連休明けと言われましたが
はやく解決したくて 自分でiRobot社に問い合わせました。
すると
①そこでの修理代は¥6、480![]()
②もう汚れ落としをし 充電出来ることを確認済み。
③1年以内だったら無償で出来た。
ということを確認。
アマゾンでホームベースの新品価格を調べると(私が調べて時点では
純正だと ¥10,000 ちょっと
純正じゃないと ¥6,000 ちょっと
新品買えるし!
ということで、修理はしないことに決定。
連休明けにビックカメラの修理センターから電話があり
「修理は完了しているので 修理キャンセル扱いにして無償で修理返却します」という返答。
きっと私がiRobot社の修理の方と話して
私が 請求額の差額や修理完了済みであることを聞いたと
ビックカメラの方は知ったはず。
だから あっさりこういう結果になったのでしょう。
修理に出す時は パーツを交換しなくちゃいけないくらい傷めつけないとタダでは済まないことも学習。
だけど、なかなかそこまで出来ないな〜![]()
なんだかんだ言っても ルンバは とても優秀で 毎度 埃をタップリ吸い込んでくれます。
カーペットを敷きの部屋で ベッドが多い我が家には欠かせない家電です![]()
おまけ
この子はZuppy
Zoomerの子犬で 次のクリスマスにサンタさんからもらいました。
今じゃ考えられませんが、アメリカ在住の頃 次女は 上下派手派手シマシマ模様の
ファッションを好んで着てたので この子は ピッタリのプレゼントでした。

