同じような修理が必要だった人がいるはず!と思い ネットで検索してみると
柔らかい布で拭き取るくらい取り扱い注意箇所のはずの接続金属を
マイナスドライバーで ガリガリ汚れをこそげ取り直している動画を発見。
仮にこの部分を破損したとしても 交換修理の場合 5年保証の対象になるのです。
初めて買ったルンバは 3年くらい経って接合部分のスプリングが弱くなり
交換修理になり無償でした。 またすぐに充電出来なくなったのですが、
本体に直接線をさして充電出来たので それで問題なく使い続けられたのですが、
新しいルンバは その差し込み口がなくなっていました。
他の家電で 汚れが原因で有償修理なら仕方なく思いますが、
自動でホームペースに戻り充電出来るのが売りの掃除機・・・
ホームベースに帰る前に 足?を拭いてから帰らせるのが正しい使い方なのか?
ならば、こんな形の掃除機にしてほしい
次女がクリスマスプレゼントにサンタさんからもらった犬型ロボット Zoomer
そしたら楽しくフキフキして「ルンちゃん ハウス」と苦にせずお世話出来るよ…きっと!
まだつづく
