今日は特許法・実用新案法短答の模試があった。
本番と同じ試験時間で同じ問題数(60問)を解くのだが、全て特許法・実用新案法という点が本番と異なる。
本番は、特許法20問、意匠法・商標法・条約・著作権法&不正競争防止法がそれぞれ10問ずつ出題される。
時間配分としては、3.5時間あるので、割とゆっくり解いても足りないということはなさそうで安心した。15分くらいは余った。
得点は26/60だった。
一発アウトのラインである4割(24点)は超えることができたので、特許法はギリだったが、他の科目が超優秀であれば合格可能性はあるというイメージ。
とはいえ、39点(65%)が合格に必要であることを考えれば、まだまだ勉強が必要。解説を読んでおく。
来週も特許法の模試があるので、リベンジ頑張る💪
そういえば、行政書士の登録料を払ったので、3月から正式に行政書士となる。試験の免除もあるから、できる!という自信にしていきたい。