ウエッジは重さが重要ですよ
こんにちは
なべちゃんです
本日の日中は暖かくなりましたね
夕方から若干冷えてきましたが張り切って練習いたしましょう

(たまにはサングラスのなべちゃん
)
さて
アプローチはリズムが大事だと言われています
要はスイングテンポが一定であると良いとされています
そうすれば距離感、ミート率が向上いたしますよね
そのためにも
ウエッジクラブの総重量をチェックしてください
結論から言うと軽いクラブではリズムやテンポが狂ってしまいます
いわゆるクラブの重さを感じられないのです
極端に言えば男女問わず400gが目安です
距離感が合わない方はクラブの総重量が軽い、またはクラブが長すぎる等クラブ自体に問題がある可能性があります
是非チェックしてくださいね
なべちゃんです
本日の日中は暖かくなりましたね
夕方から若干冷えてきましたが張り切って練習いたしましょう

(たまにはサングラスのなべちゃん
さて
アプローチはリズムが大事だと言われています
要はスイングテンポが一定であると良いとされています
そうすれば距離感、ミート率が向上いたしますよね
そのためにも
ウエッジクラブの総重量をチェックしてください
結論から言うと軽いクラブではリズムやテンポが狂ってしまいます
いわゆるクラブの重さを感じられないのです
極端に言えば男女問わず400gが目安です
距離感が合わない方はクラブの総重量が軽い、またはクラブが長すぎる等クラブ自体に問題がある可能性があります
是非チェックしてくださいね
フォロースルーで腕を伸ばすとは?
こんばんは

なべちゃんです
今日も肌寒い1日でしたね
風邪を引かないようにご留意くださいませ

さて
スイングの映像をチェックするとインパクトからフォロースルーにかけて腕が縮んでいるように写ってしまう方が多いようです
(特に左腕)
だからと言って伸ばす意識では改善されません
(根性でも無理です)
なべちゃん的には伸ばす意識はお勧め出来ませんが世間体なのか綺麗なフォームで打ちたいと言う方もいらっしゃるので修正方法をご紹介いたします
まず
大前提になるのが左腕の外旋です
ダウンスイングからインパクト、そしてフォロースルーにかけて左腕が外旋しなければ映像的にも腕は伸びません
左腕が縮んで見えるのは内旋して左肘が引けてしまっているからです
いわゆるヘッド(フェース)を返すテクニックが大前提です
また
この動きを習得するためにはある意味覚悟が必要です
ダウンスイングからインパクト、そしてフォロースルーは1秒もない瞬間的な動きです
ゆっくり丁寧な練習が必要なので1ヶ月(週2~3回ペース)くらいはフルスイングしたりマン振りしたりと力やスピードを押さえて練習し動きを習得する必要があります
1ヶ月だけ頑張るか
やってるつもりの自己満足で一生過ごすか
なべちゃんは皆様を応援いたしますよ
なべちゃんです
今日も肌寒い1日でしたね
風邪を引かないようにご留意くださいませ

さて
スイングの映像をチェックするとインパクトからフォロースルーにかけて腕が縮んでいるように写ってしまう方が多いようです
(特に左腕)
だからと言って伸ばす意識では改善されません
(根性でも無理です)
なべちゃん的には伸ばす意識はお勧め出来ませんが世間体なのか綺麗なフォームで打ちたいと言う方もいらっしゃるので修正方法をご紹介いたします
まず
大前提になるのが左腕の外旋です
ダウンスイングからインパクト、そしてフォロースルーにかけて左腕が外旋しなければ映像的にも腕は伸びません
左腕が縮んで見えるのは内旋して左肘が引けてしまっているからです
いわゆるヘッド(フェース)を返すテクニックが大前提です
また
この動きを習得するためにはある意味覚悟が必要です
ダウンスイングからインパクト、そしてフォロースルーは1秒もない瞬間的な動きです
ゆっくり丁寧な練習が必要なので1ヶ月(週2~3回ペース)くらいはフルスイングしたりマン振りしたりと力やスピードを押さえて練習し動きを習得する必要があります
1ヶ月だけ頑張るか
なべちゃんは皆様を応援いたしますよ
頭を残すとミート率が上がる❗
おはようございます

なべちゃんです
昨日のブログ更新を忘れていました
本日はこのあと夕方にも更新いたしますのでお楽しみに
さて
ゴルフレッスンで度々出てくるのが「頭を残せ」「behind the ball」です
これはゴルフに限らず様々な日常生活でも頭を残さないと正確な動きが出来ないことがあるのです
例えば
金槌を使って釘を右横から打つときに釘の頭(平面)を右側から見て打ちますよね
これもbehind the ball(頭を残す)です
意識としては打つものを右側(右横)から見ていないと正確に当たらないと言う事です
ゴルフボールも釘と一緒です
頭を残すとミート率が上がりますのでアドレスも含めてスイング中は心掛けてみてくださいね
なべちゃんです
昨日のブログ更新を忘れていました
本日はこのあと夕方にも更新いたしますのでお楽しみに
さて
ゴルフレッスンで度々出てくるのが「頭を残せ」「behind the ball」です
これはゴルフに限らず様々な日常生活でも頭を残さないと正確な動きが出来ないことがあるのです
例えば
金槌を使って釘を右横から打つときに釘の頭(平面)を右側から見て打ちますよね
これもbehind the ball(頭を残す)です
意識としては打つものを右側(右横)から見ていないと正確に当たらないと言う事です
ゴルフボールも釘と一緒です
頭を残すとミート率が上がりますのでアドレスも含めてスイング中は心掛けてみてくださいね
練習頻度について
こんばんは

なべちゃんです
日中は暖かく、夕方からは北風が強く寒くなってきました
これから寒い時期が始まりますが冬の間の練習についてご紹介いたします

学校の勉強もそうですが暑くても寒くても続けなければ向上しません
ゴルフも例外ではなく当たり前ですがレベルを上げる、レベルを保つためには練習しかありません
またゴルフ場もそうですがプレー頻度も月に2~3回は年間を通して行きたいものです
でも
その方のご事情でそうもいかない場合もありますね
ではどうしたら良いのでしょうか
毎月2~3回ゴルフ場に行っているような練習をすれば良いのです
まずはその環境です
アーリーバードの宣伝になってしまいますが天然芝からのアプローチ、そして天然砂からのバンカーショット、そして天然芝のパッティンググリーンを日頃の練習に入れてほしいのです
人工芝からも全く意味がない訳ではありませんがやはり天然芝や天然砂は実戦的効果が抜群です
コースの雰囲気も味わえるので月に1度のツキイチゴルファーの方でも屋外天然芝施設のご利用は効果的ですね
また打席での練習を工夫しましょう
例えば
1球毎にクラブを変える、1球毎に狙う距離を変える方法です
ゴルフ場でもそうですが1つのクラブで続けて打つことはありません
コースでのスコアアップを目指すのであれば工夫したいですね
毎日同じ練習も大切ですがマンネリ化しては上達しません
週に1度の練習であっても目標を明確に設定し小さな成功を積み重ねて冬の間も中身の濃い練習をしていきましょう
なべちゃんです
日中は暖かく、夕方からは北風が強く寒くなってきました
これから寒い時期が始まりますが冬の間の練習についてご紹介いたします

学校の勉強もそうですが暑くても寒くても続けなければ向上しません
ゴルフも例外ではなく当たり前ですがレベルを上げる、レベルを保つためには練習しかありません
またゴルフ場もそうですがプレー頻度も月に2~3回は年間を通して行きたいものです
でも
その方のご事情でそうもいかない場合もありますね
ではどうしたら良いのでしょうか
毎月2~3回ゴルフ場に行っているような練習をすれば良いのです
まずはその環境です
アーリーバードの宣伝になってしまいますが天然芝からのアプローチ、そして天然砂からのバンカーショット、そして天然芝のパッティンググリーンを日頃の練習に入れてほしいのです
人工芝からも全く意味がない訳ではありませんがやはり天然芝や天然砂は実戦的効果が抜群です
コースの雰囲気も味わえるので月に1度のツキイチゴルファーの方でも屋外天然芝施設のご利用は効果的ですね
また打席での練習を工夫しましょう
例えば
1球毎にクラブを変える、1球毎に狙う距離を変える方法です
ゴルフ場でもそうですが1つのクラブで続けて打つことはありません
コースでのスコアアップを目指すのであれば工夫したいですね
毎日同じ練習も大切ですがマンネリ化しては上達しません
週に1度の練習であっても目標を明確に設定し小さな成功を積み重ねて冬の間も中身の濃い練習をしていきましょう
アドレスの重要性
こんばんは
なべちゃんです
3連休はいかがでしたか

さて飛距離アップも方向性向上も動作のみならずアドレスと言う「準備」が大切です
構え方を変えただけで飛距離が伸びた、方向性が良くなったと言う例は珍しくありません
悪い例をいくつかご紹介いたしますので当てはまる項目があればチェックしてください
1 右肩が出て肩が開いている
2 右肩が高く構えている(左肩に対して)
3 頭が左側に傾いている
4 右腰が高く構えている(左腰に対して)
5 右膝が出ている
いかがでしょうか
これらも客観的な視点が必要ですのでなべちゃん達のようなティーチングプロに診てもらうのがベストです
週末の日曜日は無料巡回レッスンを予定していますのでご利用下さいね
なべちゃんです
3連休はいかがでしたか

さて飛距離アップも方向性向上も動作のみならずアドレスと言う「準備」が大切です
構え方を変えただけで飛距離が伸びた、方向性が良くなったと言う例は珍しくありません
悪い例をいくつかご紹介いたしますので当てはまる項目があればチェックしてください
1 右肩が出て肩が開いている
2 右肩が高く構えている(左肩に対して)
3 頭が左側に傾いている
4 右腰が高く構えている(左腰に対して)
5 右膝が出ている
いかがでしょうか
これらも客観的な視点が必要ですのでなべちゃん達のようなティーチングプロに診てもらうのがベストです
週末の日曜日は無料巡回レッスンを予定していますのでご利用下さいね