逆球を練習しよう❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
昨日同様に日中は暖かく感じましたが夕方以降寒くなりましたね
練習場では真っ直ぐ飛ぶのにコースに行くとスライスばかりと言う方が多いようです
練習場の様にスイング出来ていないと言う事にもなりますが…
なべちゃん的には練習場のスイングでは間違っている、または練習方法が間違っていると言わせてもらいます
コースに行くとスライスするのは練習場のスイングではスライスする事なので、コースでスライスする方は練習場ではフックボールを打てていないとコースでは真っ直ぐに飛ばないと言うことです
原因は人それぞれで異なることもありますが練習場で真っ直ぐ飛ばせるフォームが必ずしも良いとは言えないのです
コースでトップボールが多い方は練習場ではダフり気味で打てないといけないのです
コースでは飛距離が出ない方は練習場では飛距離が出る打ち方をしないといけないのと一緒ですよね
さあ悩んでいないで是非なべちゃんまでご相談くださいませ
インパクトを作る
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
夜になると寒くなりますね
誰でも銚子が悪くなることがありますね
様々な原因がありますが一言で言うと「体の正面で打てていない」のです
いわゆる「体が開く」のです
メンタル的な要因もありますがテクニック部分を修正しなければなりません
この場合感覚的には体が右側(反飛球方向)に向いているタイミングでクラブを振り降ろさなければなりませんが簡単ではありません
だからこそ基本的練習が必要なのですが古典的な練習方法は足を揃えて打つ練習です
7番アイアンで飛距離を気にせずに軽く打って見ましょう
完璧であれば軽いフックボールが打てるはずです
これでもダメな場合は内股編
それでもダメならクロス編
最終兵器は膝立ち編
さあ悩んでいないで是非なべちゃんまでご相談くださいませ
アプローチはソールを意識する❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
夕方以降寒くなりましたね
さて
本日はアーリーパーク(芝生の広場)にてグリーン周りからのアプローチ練習をスクールで行いました
様々なミスショットを撲滅するために練習いたしますが断トツで多いのがトップボールによるグリーンオーバーです
表現上「当てに行く」「上げに行く」「ダフりたくない」ために打ち込んでいないのです
打ち込んでいないとは「ソールと地面が全く接していないのです」
こんな方は素振りの時に地面とソールが接触する手応えを覚えるべきです
更にワンランク上で言えば
ソールの刃うんすから滑らせる様にスイングすることが出来れば完璧です
さあコツを知りたい方はなべちゃんまでお尋ねくださいね





