暑いけどトレーニング❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
本日は月に1度ではありますがスーパージュニアクラス(競技志向クラス)でのフィジカルトレーニングを開催いたしました

アーリーバードの中央階(フロントの上)にある
ボディーバランスケアサロン癒流里(ゆるり)の原英樹トレーナー監修によるフィジカルトレーニングです
ラダートレーニング、ジャンプ、ダッシュ等瞬発系を中心にメニューを組んで頂きました
ゲーム的な要素も入れてあるのでジュニア生も楽しみながら汗を流しました

日々自宅でもコツコツと取り組んでほしいものです
被せていませんか?
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
全英女子オープンでは比嘉真美子選手やテレサ・ルー選手等日本国内で活躍しているプロ達が活躍していますね


さて
皆様アドレス時にクラブフェースを目標に向けていますか
スライスボール等方向性に悩む方ほどクラブフェースを目標の左側に向けてしまっている方が多いようです
当たり前ですがそのまま戻れば左へ引っ掛けショット(フックボール)が出てしまいます
そうすると今度はダウンスイングでクラブフェースを開く調整をしてスライスボールになります
結局方向性が悪いことになります
なので1度フェースの向きを第3者にチェックしてもらいたいのです
自分では確認するのが難しいので第3者にチェックしてもらいたいのです
正しいスイングを行う(習得)するためにはどちらかと言えばフェースは真っ直ぐにターゲットに向くか、または少々右向きの方が良いのです
是非なべちゃんにチェックさせてくださいね
ボールの回転をよく観よう❗
こんばんは




なべちゃん支配人の渡邊です
なべちゃんの趣味でもあるゴルフトーナメントの中継を観ています
なべちゃんは実行していませんがパッティングの時にボールにラインをマジックで入れてそれをパッティングラインに合わせるプロが多いですね
では
ここからですがカップインする場合にはボールのラインが綺麗に重なるように「まるで1本の線」で転がっていきます
ラインから外れたりミスパットするとボールのライン(線)が蛇行して(乱れて)転がっていきます
乱れる原因は
1 インパクト時のフェース面のズレ
2 インパクト時の芯を外したとき
3 ストローク軌道がストレート軌道から外れすぎたとき
等が主な原因です
そして
このような要因はアドレスでのアライメント(方向取り)ミスにあることが大半です
ボールの位置が合っていない
スタンス向きがズレている
肩の向きがズレている
握り方が間違っている
パター(道具)が合っていない
等々です
今シーズンはなべちゃんもパッティングの改善で少しは調子を保てています
是非ご相談にいらして下さいね
アプローチに基本あり❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
本日は自宅でのスイングチェック等暑いけど頑張って練習いたしました


さて
アプローチはスコアメイクの重要なポイントですが距離的に飽きやすいのかついつい少な目な練習量になってしまいます


でも
ブルショットにつながる基本要素が満載でもあります


その中でもインパクト前後でのフェースローテーションです
アプローチでも「しっかりとボールをつかまえること」が出来ないと距離感が合いません
それに
スピンも掛からずにボールをピンの近くで止めることも出来ません
そこでキャリーで30ヤードほどの距離をアプローチウエッジかサンドウエッジで練習します
ポイントは左腕です
イメージ1
左肩を支点にして左腕を振る
イメージ2
左腕前腕をテークバックでは内側にフォロースルーでは外側に回転させる
検証
3~5球連続で低~中弾道のボールが打てること
さあこの夏のテーマにして頑張って、そして楽しく練習して秋のシーズンに備えましょう
暑いけどゴルフに行ってまいりました
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
本日は何年振りかで「こだま神川CC」様にお世話になりました
なべちゃん的には今シーズンで1番暑く感じました


最近のなべちゃんテーマはフェース面を意識することです
ちょっと上級的なお話ですが意図的にフェードボール(スライス)やドローボール(フック)を打つときにクラブの軌道を主に意識していたのですが北海道でのシニアオープンでの先輩プロのお話を伺ったりしているとどうもフェース面の動きが重要との事なのです

軌道はどちらかと言うと打出し方向でありボールの曲がりにはあまり影響がないとの事なのです(トラックマン担当者の方も同意)
このイメージはテニスラケットでの素振りをお勧めいたします
皆様も是非試してみて下さいね


