eboshi2014のブログ

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クロダイとメジナを追って三浦・伊豆に通っています。半分ドライブも楽しんでいます。

2026年5月22日(金)


天気予報では、雨は朝には止む予報。でも北東風が9mの予報。

なので、南向きになる三崎港に行って来ました。

小鯖もう来ているんだろうな~と思いつつ、エサ屋さんで聞いて見ると、「三浦半島の西側で小鯖の情報入っているけどそれほど多くない」と、、。

いつもならGW明けには小鯖地獄が始まっているのだけれど。

と言うことで、風裏になる場所、、、建物がある場所に。ここは車も横着け出きるので、不意の雨でも直ぐ避難可能。


確かに北東風は、直接あたらないが、回り込んでくる風が向かい風。。。

最近メジナのアタリに飢えているので、木っ端でもいいので、ウキを沈めてくれないか期待しながら。

軽い仕掛けで浅めの棚でやっていると、何と小鯖がいない。
そしてしばらくしてウキがスーッと、、。
メジナのアタリ。

尾長の32cm、その後はウキがよく沈んでくれて、木っ端ではあるがメジナのアタリが、、、。

11時頃かな、とうとう小鯖が回ってきて、ウキが横に引っ張られて行く。
でもたまに木っ端グレも掛かるので、小鯖もそんなに多くはない感じ。

30位のクチブトも釣れて、久々にグレ釣り楽しめました。もちょっとサイズが大きければ良いんだけどね。


伊豆の方も上向きになってきているようなので来週末でも行きたいな~と。

2026年5月13日(水)

マルキューのM-1カップグレ予選に参加しました。入間、中木エリアです。
募集は120名。


抽選番号は45番。


乗ったのは入間の赤島。一級磯です。
ただ最近の釣果を見ると厳しい状況は相変わらずで、どちらかと言うと中木エリアの方が釣果がいいようです。


前半は沖向きで、どの棚で食ってくるか探りながらでしたが、そこそこの深さでアタリがあり、来た~‼️と思ったが、イサキでした。
右横のサラシがでかくなったりで、サラシの先にいれると…アッというまに沖に流されて全くアタリ無し。
サラシの影響が少ないところで入れ込んでいくとイサキが食ってくる。浅めの棚で待っていてもイサキばかり。1度沈んでいったウキが急に消えて、イサキとは違う重量感だったけどスッポ抜け。
10枚以上イサキ釣って前半終了。


後半は陸向き。ハナレのある方。


ここでも磯際や遠投、浅棚や深くいれても食ってくるのはイサキ。
と言うことで、メジナ坊主。
イサキは20枚以上と言う結果でした。


総合優勝は、中木のカツオに乗った人で9尾6kg越えの釣果でした。カツオに乗った人は2位以下も5k、3kとずば抜けて釣果が上がっていました。

次は、6月のシマノの予選で頑張ります。

今回のゴールデンウィークは、三重県に遠征でした。
元々の目的地は、串本だったけど、天候不良で出船しないと言うことで急遽三重県の尾鷲に。


2026年5月3日 移動日
夕方静岡の友人宅に集合して尾鷲に向かって出発。
松坂温泉GURUSPA のスーパー銭湯に行って、風呂に入って休憩して夜中2時に出発。



2026年5月4日(月)
大ちゃん渡船さんで、立神の高場?に。

一級磯のようで、期待も高まるが、船長曰く釣れてないよう。伊豆も厳しい状況なので、こちらも同様のよう。


立神の高場


まずは軽い仕掛けで食ってくる棚を探したが、なかなかアタリがなくエサも残ってくる。ほどなくウキから目を離したら、ウキが消えていたのであわせると、いい引き。
30弱の尾長でした。棚も結構深い。
イメージは、深めの棚を意識して軽い仕掛けで何とか20~35cmまでを4枚追加で1日目終了。
磯の上で写真を撮ろうとしたら、2匹は滑って海の中へ。

夜は、尾鷲の街中にある尾鷲ビジネスホテル。



2026年5月5日(火)

2日目も大ちゃん渡船。
磯は、立神の地の地?。
昨日の場所の隣。


朝のうちは静かだったが、昼頃にはうねりが出てきて目の前は大サラシ。


朝の静かなときに磯際で一回大物らしきアタリがあったけど瀬ズレでバラシ。
サラシで払い出しが強く、直ぐに沖に流されて、結局坊主でした。


夜は、四日市まで戻って、おふろcafe湯守座と言うスーパー銭湯に宿泊。

2026年5月6日(水) 移動日
9時チェックアウトで家に向かう。御在所SA
で土産の赤福買いました。

渋滞も気になったが、特に渋滞もなく順調に帰れました。
往復約1000kmの旅でした。

いつになるか分かりませんが、今度は串本に行こうと、、、、、。
2026年4月22日(水)


4月は、2度目の釣行。
先々週は、何年かぶりの風邪で微熱も出て休養。熱が出たのもコロナの2回目のワクチン接種の時に出た以来。
先週は、実家に行っていて、釣行無し。

場所はいつもの所だけど、南風が強くなる予報だったので城ヶ島の護岸で。



少しは状況変わっているかと思ったが、地元のおっちゃんに聞くと全く釣れていないとの事でした。

まあ、取り敢えずやってみようと。

おっちゃんの話の通り、エサは残ってくる。
時々取られることもあるけど、魚っ気がない。

釣れたのは、ハオコゼ、フグ。
午後になって底這わせていたら、釣れてましたの手のひらサイズのヒラメでした。



結局ドラマも起こらず、4月2度目の釣行は終了しました。
疲れた、、、、。


次は、GWに予定している遠征。
でもその前にもう一回行ければ良いなあ~と。

2026年4月2日(木)


前回の仁科での完ぼを受けて、2ヶ月ぶりの三崎港。

何か釣れれば良いかなと、、。


場所はいつもの所。



平日でまだ天気が回復していないせいか誰も居ない。

釣りエサ屋さんも厳しいことは言っていたが、とりあえずウキが沈んでくれればと、、。



そのウキが沈んでの一匹目は、メバル。

またメバル。

そしてベラ。


チビカサゴが2匹、さらにメバル。

一度、サンノジらしきアタリで結構な重量感あったけど、底にある石回りに張り付いてバラシ。



と言うことで、ウキが沈むのを見れて満足だけど、メジナ、クロダイ、真鯛とかの魚には会えませんでした。