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電子書籍アプリ比較【おすすめ安いか?】クリエィティブブレイン

好きな仕事で自由に生きる。併設している個人出版のブログもあります。

てきとーにコメントしてかきます。

漫画なら…漫画onweb
「ブラックジャンクによろしく」の作者佐藤秀峰さん自らが、運営しているようです。
出展ご希望の方へ

DEBUTプランは2ヶ月間無料のようです。サーバーがやや重いのが心配ですが、それだけ人気なのかもしれません。残念ながらiphone・ipadはまだ対応していませんが、最優先課題になっているようです。

漫画業界の現状や電子書籍について勉強するのなら、「漫画貧乏」 が面白いです。^^佐藤さんは出し惜しみすることなく書いてくれるので素敵です。ただ抵抗勢力 がいるようです。参考までに(^^;

最近、Audroidの電子書籍が作られたみたいです。
Androidでガラパゴスじゃない電子書籍を作ってみました

そして、佐藤秀峰さんがAndroidのebookをアップしてくれたみたいです。
Androbook:本当にブラよろの中の人がアップしましたよ。こんなアプリで大丈夫か?
漫画のキャラみたいに行動的な方ですね。^^

余談ですが、「海猿」や「ブラックジャックによろしく」も面白いですね 。今なら無料です。^^



Kindleで英語版コミックスを販売中 個人電子出版の可能性──マンガ家 藤井あや氏に聞く
Appleストアは表現の規制に煩いですね。あと、やはり個人出版はプロモーション(販売戦略)が大事ですね。作家が執筆と発売スケジュールや価格などを決められるのは最高ですね^^自分のペースを大事にしたい人はいいですね。



その販売戦略のことで一言。作家はどうもこれを知らない人が多いような気がします。販売戦略を考えないと、とにかく売れない。

作家やクリエイターは元来ビジネスやお金に疎い生物で、作品がすべてなわけです。^^ただ、マーケティングやコピーライティングは実際は思ったより簡単です。(だいたい自分が書いたものは、どこのターゲットにささるかはなんとなくわかるし。)1ヵ月も勉強すれば、わりといけてしまうので、勉強しとくといいかもしれません。売り手の人に振り回されないために有効かなっと(^^;まあ、軽く知識を手にいれておくか、程度のノリでいいかと思います。

Twitter マーケティング最良の選択
ネットビジネスの最良の選択
とりあえず数百ページ以上フリー本(ネットビジネス)をもらっておこう
DVD4枚組8時間以上、Ebook販売促進のためのマーケティング、コピーライティング教材

コピーライティングの最良の選択
SEOの最良の選択

おすすめ記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業
いきなり結論からいえば、大して変わらないです。

お客さん視点でみれば、pdfはどのプラットフォームでも見れますからね。キンドル、ibook、pdf、どれで見ても大して変わらないです。^^大事なのは本の中身ですから。



しかし、微妙に当然違います。この微妙な違いと販売戦略について、抑えておきたいと思います。^^



ポイント1、まず印税率が違う

日本語Kindleストア開始に備え、電子書籍ビジネスの基本を総まとめ

いきなり残念なお知らせがあります。(^^;、日本Amazon電子書籍出版は11月といわれているそうですが、
イーパブス・ドット・ジェーピー出版の情報が正しければ、残念ながら日本では、当面Amazonのみで35%に限定されそうだ。


ちなみに

何もマーケティングしない本が売れる部数は500冊

らしいです。



僕から出版社にお金を分配する未来――電子書籍出版秘話

AppleよりAmazon、AmazonよりもPDF

pdfで売ってしまえばいいじゃないかという話は、当たり前によくわかります。
pdfならamazonやappleより、印税率が単純にいいですから。

amazonの印税がいくらでも、
pdfならうまくやれば、印税率100%に近い形も夢ではないのです。^^


ポイント2、キンドルやibooksを通す意味は、露出を増やして自己満足したいだけ

AmazonやAppleを通すのは、単に露出の機会を増やすためだけではないかと。もうひとつは、Amazonで自分の本が売っていれば、格好いいという自己満足な欲求。まあそれはよし。わかるし^^

でも、勝手に想像で話を進めると、たぶんAmazonに1度出版したら自己満足ができます。そして、人によってはpdfでもいいんじゃない、と思いだし、Amazonとpdfの両方に出版する人も増えるでしょう。


なので、販売戦略として、今後、AmazonよりPDFの方がお安くしておきますよ、とお客さんを誘導することも可能になるでしょう。たとえば、本の最後に自分のWebサイトを記載しておいて、ポチっと、押してもらうとか。そして、複数の自分の書籍を用意してpdf販売すればいいですよね。マーケティング用語でいえばクロスセルです。このあたりを考えるにあたり、マーケティングの知識は必要になってきますね。

マーケティングの最良の選択
とりあえず数百ページ以上フリー本(ネットビジネス)をもらっておこう

pdfの方が10%ぐらい余分に儲かるようにする、そして、お客さんにも安く提供する。これでwinwinの関係です^^。こうなると、amazonもappleもいらないです(^^; 最初の導入はともかく、リピート客はすべてpdfに流す勢いで^^。あとは、販売するためにクレジットやpaypal決済できるところを見つければいいだけですよね。


ポイント3 胡散臭くならないようにオープンにする

逆に多少儲からなくてもいいから、紙の書物で出版したいという欲求もあるでしょう。

その先にいくのがルル。
電子書籍の次は電子自費出版 出版の旧型ビジネスモデルに大変革を迫るLulu(ルル)
紙の書籍にしてくれます。これもわかる^^

電子書籍のアンチテーゼとして、紙の本を買って実感を得たいというバーチャル時代ならではの欲求もあるでしょう。

ただし、もうひとつ利点があることを忘れてはいけません。市販の書籍が胡散臭くならないのは、中身が立ち読みできるから。本屋や図書館においてあると、立ち読みできるから売り方が胡散臭くならないです。オープンです。もちろんネット上での立ち読みもあり。

だって、中身がわからんものを買うのは不安だから。特にはじめての著者は・・・そうなるでしょう。だから、電子書籍はどれだけ立ち読みできるかは考えた方がいいです。個人出版の場合、レベルもピンからキリまででしょうから、お客さんも不安です。キンドル、ibooks、pdf問わず。

情報商材のビジネスモデルがあるが、胡散臭くなるのは、中身がわからないから(しかも高い^^;)。ただし、最近はフリー版で中身を暴露しまくる人もいるみたいです。

無料教材まとめ、マーケティング、コピーライティング、ビジネス全般


まあ、それはひとつの手かもしれません。大事なのは、フリーという考え方です。本屋さんはフリーで立ち読みする場を提供しているとも言えます。カバーかかっている本屋あるけど(^^;

でも、たいていの情報商材は胡散臭すぎるので、そのようなpdfと差別化するような売り方は、当たり前にされないといけません。余談になりますが、情報商材はうまく選択すれば、かなり使えるものもありますけど、どうも胡散臭くなりすぎた業界なので、売り手としては、まったく参入したくないです(^^;。買い手として変なものがたくさんあり、サブカルチャっぽくて個人的に面白い(^^)。実際、市販の書籍より、かなりハイレベルなものも一部ありますし、食わず嫌いはもったいない気もします。8割否定系2割肯定系で、個人的にいいとこだけ盗みます(^^) はずれくじは、ひかないようにしないといけませんけど(^^;


ポイント4 価格設定

Amazonキンドルは価格の上限が決められています。それはpdf型(情報商材)のeBookが個人の欲望のままに価格をつけ、数万とかなっているから、そうならぬように対策をしたのでしょう。(^^;これはいいことだと思います。書籍は投資として安いものだと思いますけど、5000円以上のものはちょっと考えます。

万以上でeBookを売る人がいますが、それはそうとう実力がないとたたかれますよと個人的に思いますから^^;ビジネス系だと木坂さん(彼の教材 コピーライティングの最良の選択 )とかなら、個人的にセーフレベルかな(彼はもっと高いのも売っているけど^^; まあ、コンサル代なんでしょうね)。

お客さんの立場からすると、ハイレベルなeBookが書籍並みのリーズナブルな価格で出てほしいですね。もしくはめちゃくちゃマニアックなものとか。^^個人的には1万ぐらいまでなら許容します。数万になると、よほどの実力がないと許容できません(^^;

まあ、普通の書籍並みの価格で売っても、印税が高くなり、前より儲かるんだから、それでいいんいゃないでしょうか。お客さんのために基本リーズナブルにいきましょうと。数千円ぐらいで。



最後にまとめると、両方販売戦略として考えて、胡散臭くならないようにしましょうよ。そのためには価格設定と立ち読みできる仕組みが大事ですね。・・・という当たり前の結論に(^^;

一言だけつけくわえると、夢の時代になりますねと^^
eBookBrainで電子書籍の記事を書くにあたり、
元ネタになっているサイトをまとめて紹介していおこうと思います。^^



ニュースを考える、ビジネスモデルを知る、誠
(ITmedia)
ニュースです。

ITmedia オルタナティブ・ブログ(google)
数多くの専門のブロガーさんが電子書籍の記事を書いています。

TechWave

ダイヤモンド・オンライン ビジネスモデルの破壊者たち
すべての記事をみるためには、登録が必要です。

ビジネスモデルの破壊者、なんかいい響きですね^^
あまり常識に囚われちゃいけませんよ。



個人の方です。

まつもとあつしの「メディア維新を行く」

08th Grade Syndrome

出版業界内緒話




あと、あんま使わないのですが、一応書いておきます。

マイコミジャーナル





電子書籍の記事に関しては、このあたりの記事を50%ぐらい参考にしています。
残り50%はGoogleさんの力を借りて、いろいろな細かいサイトですね。
あとは自分の意見を入れてまとめるって感じですね。駄文ですが…。

で、完成した記事がこんな感じです。よかったらどうぞ。

人気記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業


他いろいろな記事
キンドルやibookストアで自費出版するための最新の動向と将来の準備
出版社を通さず電子書籍を個人出版している事例集
電子書籍を個人出版するためにどのマッチングサービスを利用すべきか
書き手は電子書籍アプリ(eBook apply)に下記の機能を実装してほしいと要望している
Amazon とAppleとGoogle、個人出版するのならどれがベストか
個人出版を成功させるためにどれだけ集客して本を何冊売ればいいのか。



作家さんの味方みたいな記事の書き方をしています。^^
(出版社の方、ごめんなさい^^;)
適当にコメントをつけて見ていきます^^


Kindleで英語版コミックスを販売中 個人電子出版の可能性──マンガ家 藤井あや氏に聞く
Appleストアは表現の規制に煩いですね。
あと、やはり個人出版はプロモーション(販売戦略)が大事ですね。
作家が執筆と発売スケジュールや価格などを決められるのは最高ですね^^
自分のペースを大事にしたい人はいいですね。


「出版社“中抜き”が目的ではない」 作家発の電子書籍「AiR」の思い
中抜きは目的じゃないのはいいですね。
作り手は基本的に面白いことやりたいだけなんで。

とはいえ、
やっぱ今まで出版社にもってかれすぎていますよねw。
作家やライターさん、主導に立て直しましょう。
印税10%は少なすぎでしたからね。

売り上げの40%が著者分。30%がApp Storeの登録料、30%がデザイナーや編集者の取り分だ。


と書かれていますが、まぁせめてこのぐらいですよね。
今までがおかしすぎた^^



出版社を通さない場合、自分で集客して売らないとたぶん全然売れません。
なんでネットビジネスのノウハウ
集客のノウハウ、コピー力が必要です。
ネットビジネスやコピーライティングの記事はこちらです。
Twitter マーケティング最良の選択
ネットビジネスの最良の選択
とりあえず数百ページ以上フ リー本(ネットビジネス)をもらっておこう

コピーライティングの最良の選 択
SEOの最良の選択

おすすめ記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業
このあたりは、一番手軽にはじめられそうですね。
10円から3千円で販売も可能だそうですが、まだ無料のものが多いですね。

「本を書いてみませんか?」――ブログ感覚で電子書籍を作成・販売 ペパボ「パブー」 - ITmedia News

ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム

特に校正者とのマッチングサービスは期待したいところです。



iPadZine
登録利用は無料です。ダウンロード書籍、twitterのフォローして人だけが見れるFollow me書籍、パスワード書籍から選べます。 マーケティングノウハウがある、作者ならどれも使えそうですね^^

アプリがGoodReader(100円)、i文庫HD(900円)有料なのね。google docsとpdfでも閲覧可でPCでも読めます。pdfをiphoneに送って無料で見る手もあるような(^^;Amazonで販売されている本も混じっているとこがいいですね。ごちゃな感じで電子書籍時代がきたなと。^^わかりやすいサイトです。



電子書籍アプリTouch Books Reader
具体的な価格がいまいちわかりませんが、低価格と書いてあります。


おすすめ記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業

個人出版するところを間違えて電子書籍が売れないという事態は避けたいものです。

まずAppleとAmazonを比較してみましょう。

iBookStoreの本はキンドルで読めません。
キンドル(kindle)はiphoneやipad、他のスマートフォンで読めます。

Kindle for iPhone
Kindle for Android

を使えばいい。
amazonに1票

キンドルは書籍を読むためにしか使えません。
ipheneはapplyなどいろいろ使えます。
ただし、これはハードウェアのお話。
iBookStoreではなく、iphoneに1票

ハードウェアとしてはApple、コンテンツ提供はAmazonでしょうか。

読み手としては、携帯は今のところKindle for iphoneを使います。

では、googleはどうなのでしょうか。

電子書籍販売「Googleエディション」、日本で年明けスタート


電子書籍の売り上げは出版社とシェア。半分以上が出版社の取り分となる見込みという。出版社を通さず、著作者が個人で自著を販売することもできる。

個人出版はできそうですね。

PCやスマートフォンなどWebブラウザを搭載したさまざまな端末で購入・閲覧でき、特定の端末に依存しないのが特徴。

Googleなら、まあ、これは当然ですね。

検索機能がたぶん性能よさそう^^。

AmazonやGoogleのようにマルチプラットフォームに展開してくるのが理想ですね。



個人的な想像ですが、個人出版するのなら、今のところ

1.Amazon
2.Google
3.Apple

の順番です。
Amazonが本という認知度から一番売りやすいから一番。

最近、こんな記事がありましたね。^^
電子出版プラットフォームはやはりAmazonが最強【湯川】



でも、読書するのなら、iphoneだけは使います^^

また、最終的に、全部で出版すればいいや、という発想がありますね。
しかしながら、利益率が高いところに
プロモーション(販売戦略としてアクセスを流す)をかけていくでしょうし、
利益率が低いところは定価を若干高くするかもしれませんね。
そうすると、両方使えるユーザーは安い方に流れます。

おすすめ記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業






すでにあるものから。
電子書籍アプリTouch Books Reader

文字サイズが変更できるのはいいですね。

個人的に、電子書籍は、検索、Webサイトリンク、ブックマーク、画像挿入、
動画挿入、音声挿入、文字サイズの変更ができてほしいです。
読んでいたら、音声にぱっと切り換えられるみたいな。
そしたら電車降りて歩いても本(情報)が読めますし^^

あと、UIは使い勝手がいいもので。
アプリ作成者の方が見たら、是非よろしくお願いします。
あとはとにかく安く使わせてください。

別の記事
キンドルやibookストアで作家が電子書籍を出版するために必要な3つの準備作業


英語の先生の探し方。

SenseiSagasu.com
ネイティブ先生ドットコム
My-sensei.com
というサイトがあります。

あと、
mixiの家庭教師

でつかまえます。

3500円以上は全部切っていました(^^;
2000円~3000円でもわりとちゃんとさがせば、まともな先生に巡り合えます。
初心者は英語ができる日本人の先生をさがすといいでしょう。
イザというとき、意思疎通に困らないので、助かります。

ただ、予めなるべく日本語は使わないでね、といっておくといいでしょう。
お茶代と交通費は事前に確認しておきましょう。

英語の記事いろいろあります。よかったら是非。
英語学習するために有効な5つの学習方法
英会話学校にいかず、最安で英会話をマスターする方法を模索する


良書と良質なebookを比較してNO1を決めています。
動詞をイメージで捉える英語学習するための最良の選択
英英辞典を活用した英語学習するための最良の選択
英語発音の学習するための最良の選択

【楽天ランク32週連続1位教材】今ならiPod全員プレゼント★日本一「バカ売れ」の英語教材!流し...
英会話が大事ですね。読み書きは正直なんとかなります(^^;
慣れですね。いざとなれば調べれればなんとか、海外の人ともやりとりできます。
ビジネスでも。

本でも購入して基礎を見けるのは大事かなっと。
英会話教材もたまにはいいかもしれません。

問題はリスニングとスピーキング。

英会話サークル
英会話喫茶
オンライン英会話


などの選択肢があります。英会話学校はもう時代にあわないでしょう。高すぎます(^^;

英会話倶楽部みたいなサークルのもありますけど、
個人的には英会話喫茶に早めに比重を移した方がいいですかね。
サークルもいいんですよ。たまには。
ただ日本人が多いため、どうしても日本語英語になりがちで実用的じゃないかもしれません(^^;

それとオンライン英会話です。
オンライン英会話はこちらの記事を参考にするといいかも。まとまっています
オンライン英会話比較ランキング ぐんぐん英会話 vs hanaso vs レアジョブ vs もうひとつの選択肢

英会話喫茶とオンライン英会話のあわせ技がおすすめですかね。
あとは、本と安くて良さそうな教材があればいいでしょう。



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