暗殺されたいと、暗殺されるくらいのことをしたいと中学生の頃、ケツの青い野望を抱きました。
映画を観ました。
ハーヴェイ・ミルクという人が暗殺された。
ショーン・ペンに惚れた。
ジュンへ。
「そういう」ギターが弾いて欲しい訳じゃない。
「ああいう」ギターでもないだろう。
感じたままを感じたいよ。
カナへ。
俺は君の顔に惚れた訳じゃない。
ただ君の姿が頭から離れなかっただけだ。
こんばんは。
ザ・クレーターのキクナガです。
ちょっと酔っ払ったかな。
たまにはそういうブログもいいんじゃなかろうか。
ただ自由を無駄遣いするのはもったいないんじゃないかと思うわけです。
僕らはすべてを自分自身で選んでここでこうしているんだと、思う。
今日着る服は僕が今日選ぶ。
明日の俺が食う昼飯は俺が選ぶ。
だから俺は文句なんか言わないよ。
俺のスペシャルセレクション。
君のスペシャルセレクションにもとても興味があるなぁ。
それが本当にスペシャルであるならば。
明日何食おうか。
明日は何着ようか。
僕は自由だと思う。
君も、君が思っているより多分自由なんじゃなかろうか。
ヤッホー
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